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  • 「エアライン」11月号/Vol.497

    本誌創刊の1980年から40年。直接間接に目撃してきたエアラインの時代特集。時代の最新鋭旅客機、航空会社の統合と浮沈、サービスの変遷、有名航空会社の没落、日本にやってきた飛来機の顔ぶれ、新空港開港、航空事故、テロとハイジャック事件などエアラインを取り巻くさまざまな分野から総ざらい、記憶と記録に残るあの日を掘り起こす。
    (2020年9月30日発売 1,650円)

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  • 「エアステージ」11月号

    コロナ禍の中でもCAやグランドスタッフ受験者は準備をすすめておくのが鉄則。 新様式の【就活ことはじめ】を大特集。【空港で働く公務員】はどんなときにもコンスタントに採用があるいま再び注目の職業。【CAクイズ王】にチャレンジ!人気インスタグラマーのeri3580さんのエッセイのテーマは「ファッション」。表紙はANAの【恋する歴代CA制服】。
    (2020年9月28日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.34

    新型コロナウイルス感染症の影響で国際線の多くが運休してしまい、各国の入国制限も続いていることから海外旅行ができない状態が続いています。しかし、やまない雨はなく明けない夜はない、といいます。そこで今回はビジネスクラスのサービスを改めて徹底解説。今から知識をしっかり身につけて、遠くない将来に国際線が復活した日には思う存分フライトを楽しみましょう!
    (2020年7月29日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2020 Spring Summer

    被写体としての航空機にアプローチする撮影技法&機材ガイド 特集「日本のヒコーキ写真家2020」 飛行機を撮影するプロフェッショナル・フォトグラファーたちとその作品世界 ヒコーキ写真撮影の現場からの機材報告 最新カメラ&レンズ実写レポート by 洲ア秀憲
    (2020年5月14日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」11月号

    日本と同じく2030年代の実用化を目指して、ヨーロッパでも2つの戦闘機開発計画が進行中だ。特集では、その新たな航空戦術や日本との開発協力の可能性を探る。第2特集はアメリカの攻撃機A-10。戦闘力やタフネス、ノーズアートを紹介。F-4戦闘機349号機の退役、ドイツ機とイスラエル機の旧強制収容所上空編隊フライパスなども収録。
    (2020年9月19日発売 1,320円)

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  • 「パラワールド」10月号

    できるだけ長くパラグライダーを安全に楽しむには、どうすればいいのだろう? 数十年にわたりパラを安全に楽しんできた達人たちに、そのヒントを教えてもらった。いつか飛んでみたい世界の有名エリアでは、日本人にはアクセスしやすいアジア・オセアニアをフィーチャー。コロナ終息後にはどこかに飛びに行ってみよう。各社から新モデルが続々リリースされているフィン付XC用ハーネスも要Check!!
    (2020年8月28日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 10月号 vol.94

    海軍の中で最も運用コストが高く、最も強力な水上艦といえる空母だが、強力な護衛艦艇の存在があってこそ、最強のシーパワーとして君臨できる。今回の特集は米海軍の空母打撃群をはじめとする空母機動部隊を徹底解説。各国の空母はもちろん、護衛艦艇、艦隊編成、そして空母の戦いとともに紹介していく。付録は最新版の「海上自衛隊艦艇&航空機ハンドブック」だ。
    (2020年9月11日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.9

    第一特集は「74式戦車」だ。稀代の戦車の名シーンのほか、全周囲ディテール詳解、戦闘力診断、開発・調達秘話、今後の展開から総火演での射撃秘話まで、その魅力を存分にお伝えしていきたい。第二特集は「レオパルト2」。ドイツの第三世代戦車を徹底的に解説した。日独二大人気戦車の特集企画を中心に、AAV7、UH-60JA、V-22オスプレイなどの、最新&保存版情報が満載だ。
    (2020年8月18日発売 1,760円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.70

    巻頭特集は日本海軍の空母「瑞鳳」「祥鳳」「龍鳳」。潜水母艦から改造された異色の誕生経緯からメカニズム、運用構想、戦歴などを網羅的に解説! 第二特集ではWWII伊空軍の主力戦闘機マッキMC.200/202/205Vを、開発・発展の過程や設計面の特徴、各型式、戦闘記録といった多角的視点から紹介します。さらに遊就館の九七式中戦車の最新レポートなど見所満載!
    (2020年7月18日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.58

    今回は日本海軍の局地戦闘機や夜間戦闘機、陸上攻撃機/爆撃機を総力特集! 月光、雷電、紫電改、九六式陸攻、一式陸攻、銀河のほか、震電、秋水や深山、連山といった試作機も魅力的な大和撫子に擬人化して紹介します。別冊付録のWWIIアメリカ戦車娘イラスト集、朝鮮戦争後半を取り上げる連載「萌えよ!戦車学校」などもお見逃しなく!
    (2020年9月19日発売 1,485円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.30

    交通崩壊や流通断絶の危機が身近に迫ったコロナ禍により、都市型農業への期待が一段と高まっている。大都市に近いというメリットを活かせる都市型農業でしっかり儲けるにはどうすればいいか? 成功している人たちはどんな農業ビジネスを実践しているのか? これからの都市型農業ビジネスのヒントになる首都圏各地や東大阪市の事例を総力取材。コロナに負けずに戦う農業者も続々登場!
    (2020年7月28日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」秋号

    第1特集は「ピンチの乗り越え方」。新型コロナウイルスによる景気悪化が危惧される中、過去の不況を乗り越えて生き残った通訳者・翻訳者の体験談を紹介。また、コロナ禍による影響の分析を踏まえつつ、不況というピンチを乗り切る方法を考える。第2特集は需要増の「マーケティング翻訳」。翻訳コンテストはマーケティング翻訳から「プレスリリース編」!
    (2020年8月21日発売 1,430円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.71

    今号の特集は、フラの基盤&ハワイ文化の命脈「フラ・カヒコを知りたい」。さらに、昨今脚光を浴びる新しい学び方「オンライン・フラ ことはじめ」、今着たい新作をチェック「ハワイアン・ファッション2020 SUMMER」、お気に入りの色柄でチャレンジ「ハワイアン生地でつくる おうちソーイング」の豪華4本立て! 原寸のマスク型紙も載ってます♪
    (2020年7月27日発売 1,528円))

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」9月号/107号

    特集は「消防&レスキューの最強の改革」。組織の救助力、災害対応力を強化するために、組織の制度自体に切り込み、新制度、新部隊をスタートさせている消防の注目の取り組みを詳しく紹介。また新しいテクノロジーをいち早く取り入れ、どこの本部、部隊も行っていないシステムや訓練方式を取り入れるなど、既成概念にとらわれず、先鋭的な考えで独自の道を突き進む事例も紹介。
    (2020年8月7日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」10月号

    特集は「中央本線探訪」。東京から塩尻を経由し名古屋に至る中央本線は、JR東日本の東線とJR東海の西線に2分されている。日本を代表する幹線の列車運行の歴史をひもといてみよう。第2特集はEF65。国鉄機関車最多両数の308両が製造され、貨物列車からブルートレインまで八面六臂の活躍をした。直流機の決定版たりえた理由を見ていこう。
    (2020年8月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.79

    国鉄作成資料をもとに、昭和60年3月改正時の東北・日本海縦貫線〜北海道方面で運行された荷物列車の実像に迫ります。あわせてカメラマンの伊藤久巳さんが、宇都宮所属のEF58 13両の足跡を解説。詳細履歴はファン必見です。さらに第二特集では西日本地区の車両基地の歴史をたどります。とりわけ構内設備図は、模型レイアウト作成の基礎資料になること請け合いです。
    (2020年8月21日発売 1,815円)

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  • 「新幹線EX」Vol.56

    コロナ禍で旅行もままならないなか、ついに東海道新幹線に待望の新車がデビューしました。巻頭では、最新にして最良の新幹線車両であるN700Sの量産車を徹底紹介します。また特集は整備新幹線の半世紀をお送りします。これまでの50年で新幹線がどのように建設されてきたのか、どんな車両が構想されていたのか、そして今後はどうなるのかなど、謎めいた新幹線のヒミツが丸わかりですよ。
    (2020年7月18日発売 1,450円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.42

    特集は「栄光の梅小路機関区」シリーズの続編、C62・C59特急「かもめ」。第二特集は編集部取材による福知山機関区OB座談会。今回は元・機関士による乗務の話を中心にお届けします。あわせて配属機の履歴や装備を振り返る「個性派をみる」でも福知山機関区C57・C54・D51などを紹介します。そのほか、富良野機関区 乗務員たちの証言、C61形の概要と各機紹介1〜3号機、東海汽缶によるC11ボイラ修繕のインタビュー後編等を掲載。
    (2020年9月24日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.16

    国鉄分割民営化後も、JR東日本とJR貨物に全53両が継承されたEF64 1000番代。1001号機の誕生からちょうど40年目を迎えたいま、勾配線区から平坦線区までの活躍シーンと、その歩みを振り返ります。第二特集では、129年という長い歴史にピリオドを打った三井化学専用線を紹介。戦前製の凸型電機やバッテリ機を所有する同鉄道を取材させていただきました。
    (2020年7月16日発売 2,600円)

出版物に関するお詫びと訂正
オリジナルサイト
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