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  • 「エアライン」12月号/Vol.498

    特集は最新版エアライナーズ・ガイド。ボーイングとエアバスの最新ラインアップから中国、ロシアの新型機開発状況まで世界の旅客機メーカーと製品モデルを総覧・解説する。特集外では、コロナ禍で苦闘するエアライン界の最新ニュースや、この秋運休減便の中で遊覧フライトを行なった4社の模様をお伝えする。さらにANA機の登場から25年が経った777やANAウイングス・エアージャパンの創立記念イベントの様子や航跡を紹介。
    (2020年10月30日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」1月号

    コロナ禍でもCAやグランドスタッフ志望者は準備をすすめておくのが鉄則。【特集 日本のエアライン図鑑】ではがんばる日本のエアライン21社を一挙に紹介。あなたにぴったりなエアラインを見つけよう。就活で欠かせない企業研究を親切丁寧に解説した【らくらく♪企業研究】。元エミレーツ航空CA#eri3580による世界のグルメも必見。外資系CAの読み切り小説もおすすめ!
    (2020年11月27日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.35

    海外旅行に行きたくても行けない時期がこんなに長くなるとは……。一寸先は闇とは言うけれど、皆さんも「まさか」という想いを抱いているのではないでしょうか。そうはいっても旅には出たい!ということで、今号ではANAの国内線で沖縄の神秘の島を訪れ、そしてJALの最新鋭機2機種のフライトを往復で体験。日本国内の魅力を再発見する旅に出ます。
    (2020年10月27日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2020 Spring Summer

    被写体としての航空機にアプローチする撮影技法&機材ガイド 特集「日本のヒコーキ写真家2020」 飛行機を撮影するプロフェッショナル・フォトグラファーたちとその作品世界 ヒコーキ写真撮影の現場からの機材報告 最新カメラ&レンズ実写レポート by 洲ア秀憲
    (2020年5月14日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」1月号

    先月号に続き、まもなく退役する空自ファントムの特別号。付録のF-4EJ改 実物大コクピットポスター(前席・後席リバーシブル)は、これを逃すと手に入らない。●第1特集では第301飛行隊の最後の日々をレポートし、その48年を振り返る。第2、第3特集は世界の早期警戒機と米軍デモチーム。新年号付録「戦闘機カレンダー2021」は、12ヶ月12カット。
    (2020年11月20日発売 1,540円)

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  • 「パラワールド」12月号

    いつか飛んでみたい!世界の有名エリアではアメリカ・アフリカを紹介。遠い存在のアフリカや南米だが、その魅力は半端ない。進化したシャークノーズでは今時のシャークノーズの構造と納得の効果を紹介する。コロナ禍で僕らはパラをどう楽しむ?スクールのコロナ対策や実際にフライトを楽しむパイロットなど、コロナ禍の現状を取材。4年ぶりにチャンピオン誕生!2020パラグライディング日本選手権 in ASHIO
    (2020年10月30日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 12月号 vol.95

    現代の水上戦闘艦で最もメジャーな存在が“イージス艦”だろう。今回の特集は強力な汎用艦として世界6ヶ国のみが装備するイージス艦を全網羅し、建造の経緯から、能力、装備を徹底図解、全部入りでそのすべてが分かる。巻頭では建造の進む新艦種の護衛艦「30FFM」を独占空撮。進水式間近な新型艦の全容がついに明らかに。付録は年末恒例、「日本の艦船カレンダー」だ。
    (2020年11月11日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.10

    第一特集は「陸上自衛隊の機動戦闘」。10式戦車や16式機動戦闘車といった主力装備たちは、どのように機動・展開して戦闘するのか。機動師団・旅団・水陸機動団といった新設部隊を中心に読み解いていく。第二特集は「UH-60JA入門」。飛行隊取材を基に、任務、ディテールなどを徹底的に解説する。「陸上自衛隊カレンダー2021」が特別付録だ!
    (2020年11月12日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.71

    日本陸軍が誇る高速・大火力の重戦闘機、二式戦闘機「鍾馗」を巻頭大特集!カラー塗装図集やメカニズム、戦歴、エース列伝などで「鍾馗」を網羅的に紹介していきます。第二特集ではソ連軍のスターリン重戦車(ISシリーズ)の誕生の経緯から、戦闘記録や派生型もWWU〜戦後まで徹底解説。「萌えよ!戦車学校」&「巻きシッポ帝国」の連載2タイトルも新登場だ!
    (2020年10月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.58

    今回は日本海軍の局地戦闘機や夜間戦闘機、陸上攻撃機/爆撃機を総力特集! 月光、雷電、紫電改、九六式陸攻、一式陸攻、銀河のほか、震電、秋水や深山、連山といった試作機も魅力的な大和撫子に擬人化して紹介します。別冊付録のWWIIアメリカ戦車娘イラスト集、朝鮮戦争後半を取り上げる連載「萌えよ!戦車学校」などもお見逃しなく!
    (2020年9月19日発売 1,485円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.31

    ついに農ベジがトマトを特集!勝てる&i種、栽培法、スマート技術などトマト生産の基礎知識と最新事情を解説、トマトビジネスを生き抜く全国のアグレッシブな生産者・企業の現場を訪ねる総力特集「トマトで勝つには」に乞うご期待!第2特集はコロナ禍で注目される「青果の冷凍」。事業を成功に導くためのコツ、最新ビジネスモデルを紹介。
    (2020年10月23日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2021年冬号

    第1特集は「通訳者・翻訳者・通訳ガイドのニューノーマル」。コロナ禍により、ビジネスの世界でもさまざまな面で変化を余儀なくされている。通訳者・翻訳者・通訳ガイドを取り巻く環境の変化や業界の新たな常識、新たなワークスタイルなどの「ニューノーマル」の事例を幅広く紹介していく。第2特集は「ポストエディットにトライ」。翻訳コンテストは日本が舞台の作品から「サスペンス編」!
    (2020年11月20日発売 1,320円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.72

    今号はキュートなオリジナル2021手帳の付録つき♪巻頭特集はメレ頻出&文化的重要度高な神さまを一挙にご紹介する「ハワイの神さま大図鑑」。「麗しのタヒチアン」ではフラと比較しながら理解を深めていきます。アマチュアだって関係なし!「魅せるフラ」、作る人も見る人も魅了する「ようこそ!ハワイアンキルトの世界へ」の4大特集でお届けします♪
    (2020年10月27日発売 1,528円))

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」11月号/108号

    特集 災害現場の司令塔「指揮隊」を強化せよ! 消火活動中の職員の殉職が相次ぎ、活動隊員の安全管理のために指揮隊の重要性が再認識され、指揮隊の増強、レベルアップ、運用形態の見直しが進んでいる。統括指揮隊を1隊増隊させた京都市消防局、本部通信指令課との連携を強める大垣、上越等、中〜大規模消防本部それぞれの運用方式と指揮隊のあるべき姿を詳しく取材した。
    (2020年10月10日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」12月号

    特集は「魅せる!カーブ使いこなしテクニック」。Nゲージを走らせる際に避けては通れない「カーブ」。実車ではありえない急カーブでも、使い方次第でほれぼれするほどカッコよく見せられる。車両に応じたカーブの使い方をマスターしよう。第2特集は681・683系。JR化後の新型特急車両として、在来線では屈指の高速性能をもって登場。今回は北陸特急の中枢を担う車両の使命と誕生の理由を探ってみたい。
    (2020年10月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.80

    注目の国鉄型電機EF66をメカニズム、運用面から徹底解説。注目のEF66 27を追うのに最適な運用表および首都圏貨物列車詳細時刻を掲載。今後、数を減らすであろう100番代の追跡にも有用です。好評の西日本地区構内配線図は12区所を掲載、加えて115系探訪では歴代の新潟地区115系の歴史を振り返ります。
    (2020年11月20日発売 1,815円)

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  • 「新幹線EX」Vol.57

    今回の『新幹線EX』ではスピードについて取り上げます。といっても、単純に最高速度だけを見るわけではありません。最高速度が320km/hの「はやぶさ」よりも、じつは285km/hの『のぞみ』のほうが速いって知ってましたか?そんな速度の秘密を多角的に分析しますよ!また第二特集は「夜の東海道新幹線」。みなさんの知らない夜の新幹線をレポートします。
    (2020年10月21日発売 1,550円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.42

    特集は「栄光の梅小路機関区」シリーズの続編、C62・C59特急「かもめ」。第二特集は編集部取材による福知山機関区OB座談会。今回は元・機関士による乗務の話を中心にお届けします。あわせて配属機の履歴や装備を振り返る「個性派をみる」でも福知山機関区C57・C54・D51などを紹介します。そのほか、富良野機関区 乗務員たちの証言、C61形の概要と各機紹介1〜3号機、東海汽缶によるC11ボイラ修繕のインタビュー後編等を掲載。
    (2020年9月24日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.17

    かつてブルートレインなどの先頭に立ち、絶大な人気を誇ったEF65 500番代。今号の特集ではP型機が最も輝いていた時代を中心にスポットを当て、履歴表・全42両の紹介・検修インタビュー・502号機添乗ルポなどとともに、趣味者と現場それぞれの視点よりその活躍ぶりを振り返ります。その他、広島地区の「珍ドコ列車」・末期のEF61 0番代・新連載などにも注目です。
    (2020年10月21日発売 2,600円)

出版物に関するお詫びと訂正
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