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  • 「エアライン」5月号/Vol.491

    聖火特別輸送機「TOKYO 2020号」の羽田空港での出発式、航空自衛隊松島基地での到着式を記録、歴史的フライトの模様をリポートする。TOKYO 2020号の誕生にちなみ日本の旅客機コレクションスペシャルマーキングを研究!注目のNEWSを読み解く航空トレンド最前線2020ほか、3/29オープンの羽田空港第2ターミナル国際線エリアを紹介する。
    (2020年3月30日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」5月号

    5月号はお待ちかね、ANAグループ大特集です。ANA CAのブリュッセル線フライトとステイに密着、国内線乗務の1日を追跡、ANA各職種&ANAグループ企業の先輩インタビュー、ANA Blue BaseでのCA訓練、読者モデルが挑戦するANA CA模擬面接など、ANAとANA CAの情報が満載で、ANA志望者必読の1冊です。2021年度新卒募集情報も多数掲載。表紙はもちろんANA CAです
    (2020年3月28日発売 1,400円)

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  • 「航空旅行」 Vol.32

    航空自由化を受けて独立系のエアラインが就航し始めてから、はや20年以上。その後も多くのエアラインが設立され、日本の空はいつの間にか非常に賑やかな顔ぶれとなりました。最近ではスカイマークが初の国際定期便に参入するなど、新たな動きも見られるようになってきました。各社のサービスにはそれぞれ個性があるので、乗り比べも楽しいもの。今号では、そんな日本のエアラインのフライトレポート満載でお届けします。
    (2020年1月29日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2019Summer

    被写体としての航空機にアプローチする撮影技法&機材ガイド 特集「着陸の奥義」 ヒコーキ写真コンテスト受賞作品一挙発表!
    (2019年9月11日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」5月号

    今月は特集3本立て! 第1特集のテーマは戦闘機の主武装・空対空ミサイル。現代空中戦のメインウエポンに多角的に迫る。第2特集はこの春退役の陸自OH-6観測ヘリ。最後の姿と名シーンで振り返る。第3特集は、空自飛行開発実験団T-4の空撮とテストパイロット養成課程。偵察航空隊RF-4のラストフライト、はじめてマークを記入した空自F-35Aも収録!
    (2020年3月21日発売 1,320円)

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  • 「パラワールド」4月号

    総力特集はペネトレーション。機材の性能を引き出し、風に向かって効率良いフライトをしよう。エリア特集で取り上げたのは新東名からアクセスしやすい静岡県の注目エリア。環境に恵まれたエリアが多いので是非訪れたい。他に、エジプト世界遺産フライトやキャノピーのプリント最先端などを取り上げています。
    (2020年2月29日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 4月号 vol.91

    2020年2月、緊迫するイラン情勢を背景に、「調査・研究」の名目で護衛艦「たかなみ」が中東へ派遣された。2009年から中東にはソマリア沖のアデン湾へ海賊対処のための護衛艦が派遣されており、今も任務に就いている。こうした護衛艦の役割は、基本的に船舶の護衛である。では、海上護衛作戦とはどのようなものなのだろうか。戦史を振り返りつつ、海上護衛作戦の今を探っていく。 「ソマリア沖アデン湾 密着!護衛艦24時」DVD付 (約70分)
    (2020年3月11日発売 1,705円)

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  • 「JグランドEX」No.7

    第一特集は「90式戦車」。全周囲ディテール詳解のほか、射撃様相、各国120mm砲戦車との比較など、そのすべてを徹底的に網羅する。第二特集は「世界の最先端陸戦兵器」。世界各国の最新陸戦兵器を、種類・地域・メーカーなど各カテゴリーに分類しつつ紹介していく。貴重な94式水際地雷敷設装置の活動など、最新&保存版情報満載でお届けします。
    (2020年2月14日発売 1,760円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.68

    局地戦闘機 紫電&紫電改をテーマとした巻頭特集では、特異な開発経緯から設計面の新機軸や多様なバリエーション、三四三空を中心とした戦闘記録、パイロット列伝などを紹介。第二特集は2種類の砲を搭載したユニークな米中戦車、M3リー/グラントを多角的に解説していきます。マッキM.5飛行艇や戦艦ジュリオ・チェザーレなど、イタリア兵器が多数登場する連載陣も必見!
    (2020年1月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.56

    巻頭では第二次大戦で戦ったイギリスの戦艦とドイツの戦艦を大特集。イギリスからはウォースパイト、ラミリーズ、レパルス、フッド、ロドネー、キング・ジョージX世、ヴァンガード。ドイツからは、シュレスヴィヒ・ホルシュタイン、アドミラル・シェーア、シャルンホルスト、ビスマルクらが、女王、女騎士、メイドさん、女将軍などに擬人化されて登場。英独戦艦のメカニズムや戦歴なども丸わかりの総力特集です。
    (2020年3月21日発売 1,430円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.28

    野菜を売る現場の最新事情、新しい販売ルート、売れる野菜の「売れている理由」がわかる年に1度の大特集! 無印良品 銀座の青果売場でキャベツを買うマダム続出!? サラダバーが復活のカギ「シズラー」の人気野菜は? 異色の街・下北沢で野菜がバンバン売れる理由とは? 都心のハイエンド飲食店はどんな野菜を欲しがる? 気になる業務用・加工用野菜のスペックは? 【注目の野菜カタログ】も増量14ページでお届け!
    (2020年1月23日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」春号

    特集は「トライアル対策」。どうすれば合格できるのか?トライアルの基礎知識・実態、受験の心得と合格するためのコツ、体験談などを紹介する。連続企画コミュニティ通訳の現在地、第2弾は「司法通訳編」。春のスクール特集「専門スクールでプロをめざそう!
    (2020年2月21日発売 1,430円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.69

    巻頭特集は「フラのこころ、アロハのこころ」。たくさんの意味をもつフラダンサー必須単語「アロハ」について考えます。「ハワイで踊ろう!」ではハワイで踊れるフェスティバルの楽しさをたっぷりご紹介。第三特集は「目指せ、美髪ダンサー」。髪にまつわる悩みやトラブルを解決して、フラダンサーの象徴ロングヘアを、もっと豊かに美しくしちゃいましょう。
    (2020年1月27日発売 1,528円))

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.51

    5年前の特集の続編となる「ダンサーたちの肖像2020」。前回vol.32に掲載されていない新世代のダンサー50人のアンケートから、令和ニッポンのベリーダンス・シーンの輪郭を探ります。第2特集は「私の近距離メイク」。近くで見てもコワくないステージメイク術を徹底研究!ダンススキルに定評のある「韓国人ダンサー、上手さの秘訣」も、上手くなりたい人必見です! どうぞお見逃しなく!
    (2020年2月28日発売 1,250円)

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  • 「Jレスキュー」3月号/104号

    今号は今、消防の関心が高まっている火災現場における健康被害の問題、ポンプ隊のガン罹患率の高さを、専門家の研究レポートと併せて詳しく紹介。さらに予防のために実施すべき具体策を写真で解説。 第二特集は、健康管理と関連する隊員のヒートストレスや安全基準の改正に準拠し、トレンドも取り入れた最新防火衣をラインアップ。 2020年に消防が知っておきたいトピックをいち早く盛り込んだ最新号をお見逃しなく!
    (2020年2月10日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」4月号

    特集は「もっと走らせたくなる周辺アイテム」。 信号、踏切、橋梁、ホーム…。 鉄道シーンを彩る周辺アイテムの充実がいちじるしい。 せっかく走らせるならこれらを活用してより本物らしく見せたい。 アイテムを取り入れたレイアウトプラントともに活用法をアドバイス。 第2特集はキハ58系。 非電化区間のさまざまなシーンで活躍した花形急行型気動車が、 現在では存在しなくなってしまった理由を探ってみたい。
    (2020年2月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.77

    EF58やEF62が先頭に立ち、ファンの注目を集めた東海道・山陽筋の急行荷物列車を特集。今号では国鉄旅客局・運転局が作成した編成表、荷物継送図表などの資料をふんだんに収録。荷物列車最晩年の運行状況を解き明かします。またJR西日本管内の岡山115系、宮原12系を徹底取材、各車の来歴・ディテールは必見です。
    (2020年2月21日発売 1,705円)

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  • 「新幹線EX」Vol.54

    特集は「あこがれの車両基地へ」。なかでも、新幹線の車両基地の草分けとして、技術でも実績でも頂点に立つ浜松工場に潜入し、全般検査の詳細を取材するとともに、浜松工場長にもお話をお伺いします。また、全国の新幹線の車両基地を網羅した詳細解説も掲載。新幹線の車両基地のすべてが分かります。速報では、北陸新幹線の復旧の様子もご紹介します。新連載も続々と登場し、さらに新幹線の凄さ、楽しさ、かっこよさを追求していきます。
    (2020年1月21日発売 1,350円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.40

    特集は「栄光の梅小路機関区1」。前後編で蒸気機関車の聖地・梅小路をとりあげます。前編となる今号では、昭和20年代に御召列車へ機関助士として数多く乗務したベテラン乗務員2人にインタビュー。御召列車の乗務や特急「かもめ」の試運転などをドキュメントで展開します。第二特集は夕張鉄道。元機関士に乗務の実際をインタビュー。復活蒸機では東武「SL大樹」の乗務員にC11単独牽引の運転についてうかがいました。
    (2020年3月24日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.14

    前号につづき、今号も東芝の電気機関車(続編)を大特集。東芝インフラシステムズ様のご協力により、同社で製造された機関車の秘蔵写真を一挙公開、さらに巻末の資料編では東芝機関車台帳(産業用・一般用)の貴重な資料を収録。その他、全般検査が施工されたEF65 1105・遠州鉄道ED28 8など注目の機関車も必見。連載企画と合わせてお楽しみいただきたい。
    (2020年1月21日発売 2,600円)

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  • 「路面電車EX」vol.14

    1964年に開催された東京オリンピックの頃の都電を特集します。 この頃の東京といえば、交通インフラが大幅に書き換えられましたが、 そのなかで都電は右肩下がりの状況とはいえ、まだまだ都内の主要な公共交通として大きな役割を果たしていました。 そんな都電の元気な様子をさまざまな視点から振り返ってみます。
    (2019年11月19日発売 1,870円)

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  • 消散軌道風景 Vol.2

    知られざる鉄道風景を徹底的に掘り下げる消散軌道風景の第二弾。巻頭の「都電24系統いまむかし」のほか、軍都赤羽の軌道、知る人ぞ知る岩崎レールの歴史、葛生の鉱山鉄道の詳細など、盛りだくさんの内容でお届けします。加えて昨年10月で運行休止した上野動物園モノレールの歴史も必見。巻末にはナローゲージの保存車一覧(北海道・東北編)を収録しています。
    (2020年1月28日発売 2,050円)

出版物に関するお詫びと訂正
オリジナルサイト
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