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  • 「エアライン」7月号/Vol.493

    旅客機読本特集は、@旅客機の各部の構造・メカのこと A旅客機のオペレーションと性能の話 B旅客機の進化の歴史 C開発・製造からリサイクルの旅客機の一生の全4部構成の読本特集で旅客機と正面から向き合う。COVID-19感染拡大で大打撃を受ける航空会社の運航体制と業績、グラウンドを余儀なくされている機材、航空機メーカーの窮状について最新状況を報告する。
    (2020年5月29日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」7月号

    特集は「愛される航空会社5」。個性が際立つ、地域密着型、若手が活躍、募集がある……そんな独立系エアライン5社を徹底紹介します。就活本番直前特集では、現役外資系CAたちからの珠玉の体験談&応援メッセージ、合格者が教える「3日間でやるべきこと」、会社別面接過去問をご紹介。小説やエッセイなど新連載もスタート。表紙は就航間近のLCC、ZIPAIRのCAです。
    (2020年5月28日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.33

    性能や快適性は向上しても、個性という点では似たり寄ったりになってきてしまったのが最近の旅客機。その点で、ダントツ一番人気を誇るのが総二階建て巨人機のエアバスA380です。新型コロナのせいで大ピンチではありますが、航空業界復活の暁にはぜひとも乗りたい各社A380をご紹介します。
    (2020年4月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2020 Spring Summer

    被写体としての航空機にアプローチする撮影技法&機材ガイド 特集「日本のヒコーキ写真家2020」 飛行機を撮影するプロフェッショナル・フォトグラファーたちとその作品世界 ヒコーキ写真撮影の現場からの機材報告 最新カメラ&レンズ実写レポート by 洲ア秀憲
    (2020年5月14日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」7月号

    特集はブルーインパルス!2020年のメンバーを紹介し、聖火到着式の舞台裏を語る。付録ステッカーは今シーズンのツアーパッチ。特報記事はアメリカ全土に広がる空・海軍による都市上空フライオーバー。新型コロナと闘う人々への感謝を空から。ティルトローター試作機バロー、100年前のローマ東京飛行。空自ファントムの漫画がスタート!
    (2020年5月21日発売 1,430円)

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  • 「パラワールド」6月号

    ●やっぱり気になるこのクラス「最新Cクラス機大全」 2020年は思いの外、Cクラスのモデルがリリースされた。各メーカーにとって力量が試されるこのクラス。どんなモデルが出揃ったのか?●セオリーを再確認しよう!!あなたはしっかりサーマルを捉えているか?「サーマルハンティング」●買い替えの前に知っておきたい「最新レスキューパラ事情」
    (2020年4月30日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 6月号 vol.92

    去る3月、海上自衛隊にとって7隻目となるイージス艦「まや」と、世界初のリチウムイオン電池潜水艦「おうりゅう」が就役、海自は相次いで世界的にもトップクラスの最新鋭艦を配備した。今回の特集は水上艦から空母、強襲揚陸艦、潜水艦に至るまで世界のさまざまな最新鋭艦を大特集! 付録には全護衛艦配備マップと、イージス艦「まや」のポスターだ!
    (2020年5月11日発売 1,595円)

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  • 「JグランドEX」No.8

    第一特集は「間近で見たい! 陸上自衛隊装備ガイド」。最新装備、人気装備、見納め装備などの注目すべき「動き方」&「動かし方」を一挙ご紹介。来たる公開の日に備えておこう。第二特集は「陸上自衛隊のスモール・アームズ」。陸自の小銃・機関銃はもちろん、話題の新小銃&新拳銃や、各国スモール・アームズ事情にも迫っていく。
    (2020年5月13日発売 1,760円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.69

    巻頭特集は、ヤークトパンターとW号駆逐戦車。開発の経緯、運用と編制、メカニズム、戦歴など、様々な側面から解説する。第二特集は、空母「アーク・ロイヤル」。その後の世界の空母にも大きな影響を与えた、海軍史に燦然と輝く名空母「アーク・ロイヤル」を、多角的な視点から詳解していこう。
    (2020年4月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.56

    巻頭では第二次大戦で戦ったイギリスの戦艦とドイツの戦艦を大特集。イギリスからはウォースパイト、ラミリーズ、レパルス、フッド、ロドネー、キング・ジョージX世、ヴァンガード。ドイツからは、シュレスヴィヒ・ホルシュタイン、アドミラル・シェーア、シャルンホルスト、ビスマルクらが、女王、女騎士、メイドさん、女将軍などに擬人化されて登場。英独戦艦のメカニズムや戦歴なども丸わかりの総力特集です。
    (2020年3月21日発売 1,430円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.29

    特集は「イタリア野菜で稼ぐ」! 本場のイタリア野菜とは? 本格イタリアンのシェフは野菜をどう使うのか? いまや珍しくない国産イタリア野菜で一歩抜きん出る≠スめの知識を伝授。イタリア米や産地づくり等テーマごとの事例も豊富。これからとり組む人には作りやすい「チコリー類」の栽培法、イタリア野菜の品種カタログも役立つ。「俺たちのデータ活用術」「京都の八百屋に学べ」などサブ特集も充実!
    (2020年4月23日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」夏号

    特集は「機械翻訳2020」。ニューラル機械翻訳の登場により機械翻訳(MT)が大きな話題となって3年以上が経過。その後もMTは進化を続けており、その動向は翻訳者と翻訳会社にとっては最大の関心事である。そこで、約2年ぶりに翻訳者と翻訳会社に機械翻訳に関するアンケート調査を実施。業界内でどのくらいMTが普及しているのか、前回データと比較しながら紹介する。
    (2020年5月21日発売 1,320円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.70

    今号はフラダンサーの必修科目を今一度復習『おさらい!ハワイの歴史』、日々突き当たるいろいろな「できない」を「できる」に変えるためのアドバイス集『フラ上達のためのヒント』、指先からハワイ気分に♪『魅せるネイル、踊れるネイル』の3本立て! 外出を控えなければならない今だからこそ、おうちの中で次に踊れる時の準備に取り組んでみてはいかが?
    (2020年4月27日発売 1,528円))

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.51

    5年前の特集の続編となる「ダンサーたちの肖像2020」。前回vol.32に掲載されていない新世代のダンサー50人のアンケートから、令和ニッポンのベリーダンス・シーンの輪郭を探ります。第2特集は「私の近距離メイク」。近くで見てもコワくないステージメイク術を徹底研究!ダンススキルに定評のある「韓国人ダンサー、上手さの秘訣」も、上手くなりたい人必見です! どうぞお見逃しなく!
    (2020年2月28日発売 1,250円)

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  • 「Jレスキュー」5月号/105号

    今号の特集は、年々巨大化する自然災害に対応する技術特集。「令和元年東日本台風」における消防、消防団の対応ドキュメントに加え、今や土砂・風水害の現場に欠かせない重機の操縦テクニック、昨年の台風15号でニーズが高まった損壊した屋根のブルーシートの張り方などを詳解! 国土交通省の災害対応即応部隊TEC-FORCE、令和元年度最新消防車両も特集。新型コロナウイルスに対する各国パラメディックの対応もレポート。
    (2020年4月10日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」6月号

    特集は「模型で楽しむ特別な旅」。なかなか乗れないクルーズトレインや、人気で予約がとれない観光列車も、Nゲージでならいつでも旅気分を味わえます。お気に入りの列車を手元に用意して、いざ出発です。第2特集は211系。国鉄末期に近郊型電車の置き換え用として登場した211系導入の背景と、その後の活躍ぶりを追いかけてみよう。
    (2020年4月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.78

    毎年恒例の「貨物牽引機特集」。注目の国鉄機EF65やEF66はもちろん、JR機のうごきを、運用表、時刻表などを用い徹底検証します。EF66の首都圏運用拡大、EF210-300番代の首都圏乗り入れなど、注目すべきポイントが目白押しです。首都圏の貨物列車時刻表のほか、全国の機関車運用を網羅した特別付録「首都圏貨物列車詳細時刻表」は必携です。
    (2020年5月21日発売 1,980円)

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  • 「新幹線EX」Vol.55

    特集は「新幹線の中枢!東京駅を行く」。新幹線の中心駅であり、もっとも大きな駅ともいえる東京駅。そんな東京駅ではどんな仕事があり、どんなスタッフが新幹線を支えているのかを多角的な取材で解き明かしていきます。東京駅の第12代駅長のインタビューも掲載!
    (2020年4月21日発売 1,450円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.40

    特集は「栄光の梅小路機関区1」。前後編で蒸気機関車の聖地・梅小路をとりあげます。前編となる今号では、昭和20年代に御召列車へ機関助士として数多く乗務したベテラン乗務員2人にインタビュー。御召列車の乗務や特急「かもめ」の試運転などをドキュメントで展開します。第二特集は夕張鉄道。元機関士に乗務の実際をインタビュー。復活蒸機では東武「SL大樹」の乗務員にC11単独牽引の運転についてうかがいました。
    (2020年3月24日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.15

    特集は東北本線で活躍したEF57をクローズアップ。宇都宮運転所で活躍をみせた18年間の軌跡を、当時の運用表と合わせて紹介する。そのほか、現在新鶴見機関区で活躍するEF65について、過去1年間のうごきを徹底紹介。また、広島車両所で更新工事を受けたEF64・EF65の通称“カラシ扉"の解説記事など、今号も電気機関車のことを深く知りたい方にお勧めだ
    (2020年4月22日発売 2,420円)

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  • 「路面電車EX」vol.14

    1964年に開催された東京オリンピックの頃の都電を特集します。 この頃の東京といえば、交通インフラが大幅に書き換えられましたが、 そのなかで都電は右肩下がりの状況とはいえ、まだまだ都内の主要な公共交通として大きな役割を果たしていました。 そんな都電の元気な様子をさまざまな視点から振り返ってみます。
    (2019年11月19日発売 1,870円)

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  • 消散軌道風景 Vol.2

    知られざる鉄道風景を徹底的に掘り下げる消散軌道風景の第二弾。巻頭の「都電24系統いまむかし」のほか、軍都赤羽の軌道、知る人ぞ知る岩崎レールの歴史、葛生の鉱山鉄道の詳細など、盛りだくさんの内容でお届けします。加えて昨年10月で運行休止した上野動物園モノレールの歴史も必見。巻末にはナローゲージの保存車一覧(北海道・東北編)を収録しています。
    (2020年1月28日発売 2,050円)

出版物に関するお詫びと訂正
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