• 詳細を見る
  • 「エアライン」8月号/Vol.482

    特集は日本の空に新登場のエアバス2機種。ANAのA380「FLYING HONU」が5月24日に就航、待ちに待った成田=ホノルル線のフライト・インプレッションがついに実現する。一方のJALでは今年9月に国内幹線で就航予定のA350XWB初号機が仏トゥールーズで引渡され、その式典の模様を現地リポート。
    (2019年6月28日発売 1,404円)

  • 詳細を見る
  • 「エアステージ」8月号

    特集「令和のCA制服図鑑」 今から間に合うCA&グランドスタッフ受験 ANAのCAが長く続けられる理由/CA10人インタビュー グランドスタッフ日本一を決める「ANA空港カスタマーサービス スキルコンテスト」 「エアステージ」創刊34周年記念読者プレゼント。
    (2019年6月28日発売 1,166円)

  • 詳細を見る
  • 「Jウイング」9月号

    巻頭は空自・飛行開発実験団TPC(テストパイロットコース)50周年の記念空撮企画「飛べ!飛実団」の第1回C-1初号機! 飛行試験母機の銀の巨体が空を舞う! 特集「F-35の新常識」は、明らかになりつつあるF-35の真の能力と、真の使い道が見えないF-35Bのお話。第2特集 海外遠征記は、行動派・航空マニアの楽しい道中記だ!
    (2019年7月20日発売 1,296円)

  • 詳細を見る
  • 「パラワールド」8月号

    今号では夏休みを前に、飛んで、見て、歩いて楽しい伊豆エリアを大特集。夏休みのプランの参考に。第二特集は「その時、どうすべきか?」をテーマにインシデントの対処法を解説。他に、5月末にオーストリアのコッセンで開催されたテスティバルから最新グライダー情報、日本語版ができたアプリ「XCコンテスト」の使い方などを掲載しています。
    (2019年6月28日発売 1,350円)

  • 詳細を見る
  • 「Jレスキュー」7月号/100号

    今号の特集は、東京消防庁【新宿消防署】のすべて! 創刊100号を迎えた「Jレスキュー」では、今、改めて初心に立ち返るべく、消防活動の拠点である「消防署」と、そこに配置された実動部隊の姿を特集する。対象は、東京消防庁全81署でも有数の規模の新宿消防署。24時間密着取材を通し、そこで奮闘する消防職員の生の声を多数紹介。
    (2019年6月10日発売 1,296円)

  • 詳細を見る

  • 「N(エヌ)」8月号

    特集は「置くだけ情景クッキング」。エンドレスを走らせるだけではもの足りないときはストラクチャーを線路の脇に置いてみよう。鉄道情景がグッと身近になるテクニックをご紹介。第2特集はEF210電気機関車。オーソドックスな性能のなかにキラリと光る優秀さをもつ直流電気機関車。東海道・山陽本線貨物列車牽引機の主力として君臨するその「理由」に迫ります。
    (2019年6月20日発売 1,296円)

  • 詳細を見る
  • 「通訳翻訳ジャーナル」夏号

    フリーランスで働く以上、誰もが気になる収入と料金について大公開!通訳・産業翻訳・映像翻訳・出版翻訳はアンケート回答をもとに、稼ぐ人はどこが違うのかを分析。第二特集は英訳力の強化法、さらに海外の大学院で学ための情報も!誌上翻訳コンテストは児童書編!取り組みやすくなっているので是非ご参加を!
    (2019年5月21日発売 1,296円)

  • 詳細を見る
  • 「Jトレイン」Vol.74

    毎年恒例となった貨物牽引機特集。首都圏、関西、中国地区、そして石巻線などの機関車運用状況、各機の形態などを徹底解説。好評の特別付録「首都圏貨物列車詳細時刻表」には首都圏の貨物列車の運転時刻はもとより、東海道本線東海地区、中央西線、日本海縦貫線の時刻、全国機関車運用表も収録。機関車・貨物列車ファン必携の一冊となっています。
    (2019年5月21日発売 1,800円)

  • 詳細を見る
  • 「Jシップス」 8月号 vol.87

    特集は「基礎から分かる空母大研究」。空母の誕生から現代に至るまでの歴史をたどりつつ、各国の最新空母の動向、運用、戦い方、メカニズム、そして「いずも」空母化の行方を探り、空母の力の秘密を解き明かしていく。 綴込付録は港めぐりに必携の全船種を網羅した「海上保安庁船艇ハンドブック」。
    (2019年7月11日発売 1,566円)

  • 詳細を見る
  • 「航空旅行」 Vol.30

    エアバスA380「FLYING HONU」の登場で話題沸騰のANA。 このほかにも国際線用新鋭機ボーイング787-10や 日本初となる個室タイプの新ビジネスクラス、 全席モニター付きの新国内線シートなど、注目のトピックが目白押しだ。 令和改元に合わせたかのように、ANAも新時代に突入! 最新鋭機でのフライトレポートを含め、ANAの最新情報をたっぷりお届けする。
    (2019年7月30日発売 1,580円)

  • 詳細を見る
  • 「素敵なフラスタイル」No.66

    今号より表紙がイラストにリニューアル! 巻頭特集「フラとハワイを着る!」では、有名曲と衣装の関係/最近オシャレに進化しているハワイアン・ファブリック大紹介/最新ドレスカタログ、の3本立てで「フラの着るモノ」を大解剖。「ハンドモーション基礎ガイド」では、振付に頻出するハンドモーションの解説とキレイにみせるためのポイントに迫ります。
    (2019年4月27日発売 1,500円)

  • 詳細を見る
  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.48

    メイク用品から美容家電まで人気プロダンサーの愛用アイテムを徹底紹介する「憧れダンサー50人のお気に入り大公開!」。美しいパフォーマンスは一つひとつの美しい基本ムーブメントの集合体「上手な人ほど基本がキレイ」。創刊12周年を迎えた本誌、ますますパワーアップして、みなさんの楽しくて豊かなベリーダンス・ライフを全力バックアップします!
    (2019年5月29日発売 1,200円)

  • 詳細を見る
  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.66

    今回のミリクラは、太平洋戦争を通じて日本陸軍の主力戦車として奮闘し、多くの派生型を生み出した九七式中戦車チハを巻頭で大特集。また第二特集では、フランス海軍最強にして最後の戦艦・リシュリュー級を取り上げます。連載では水上偵察爆撃機「瑞雲」、Mk.W菱型戦車、イタリア戦車エース、ローマ時代の海戦など、様々なトピックをお届けします!
    (2019年7月20日発売 1,730円)

  • 詳細を見る
  • 「MC☆あくしず」Vol.53

    総力特集は世界の現用空母を母性溢れるグラマーお嬢様に擬人化!フォードやQ.エリザベス、ド・ゴール、クズネツォフ、001A型、ヴィクラマーディティヤなどに加え、空母化が発表されたいずも型DDHも巫女さん空母として登場です。別冊付録は特二式内火艇をはじめとするWWII水陸両用戦車図鑑!陸自の10式戦車や16式機動戦闘車を紹介する戦車学校、WBSの朝鮮戦争勃発編もお見逃しなく!
    (2019年6月21日発売 1,450円)

  • 詳細を見る
  • 「新幹線EX」Vol.52

    今年最大の話題といえば、ALFA-Xで決まりでしょう。360km/hでの営業運転を目指す試験車は、もう他誌で見ちゃったかもしれませんが、本誌ならではの視点と独占インタビューによって、ひと味ちがうALFA-Xの真実に迫っちゃいます。また今号では、新幹線の最新トレンドをコンパクトに凝縮、激動の時代に入りつつある新幹線の実状を明快に解説します。
    (2019年7月20日発売 1,300円)

  • 詳細を見る
  • 「蒸気機関車EX」Vol.37

    第一特集は「C53物語」。貴重な写真とともに、形態分類を松本謙一さんが詳しく解説し。戦前と戦後のそれぞれの乗務員体験談も必見です。第二特集は「酒田機関区D51」。椎橋俊之氏による乗務員聞き書きドキュメント「鉄の馬と兵ども」のほか、特徴的なD51を形態・履歴とともに分析し、また機関区構内の設備今昔も紹介します。
    (2019年6月21日発売 2,455円)

  • 詳細を見る
  • 「農業ビジネスveggie」vol.26

    第一特集「有機農業ビジネス いよいよ本番!」 小さな世界でビジネスにならない、と言われてきた有機農業が急進する兆しを見せている。 第二特集「新しい流通」 独自のサービスで新たな流通を確立している会社の取り組みを紹介。 第三特集「人手不足の処方箋」 農業支援外国人受入事業の最前線を見に行く、ほか。
    (2019年7月23日発売 1,620円)

  • 詳細を見る
  • 「路面電車EX」vol.13

    ついに令和時代に入りましたが、路面電車には昭和の戦前から活躍を続ける車両がいます。今回の特集はそんな車両たちをピックアップします。昭和、平成、そして令和を生きる車両たちは魅力たっぷりですよ。そして、いつもの連載陣も好調!阪神国道線の金魚鉢や川崎市電、関西三都の在りし日の路面電車の比較など、旧き佳きチンチン電車の世界に浸れます。
    (2019年5月20日発売 1,836円)

  • 詳細を見る
  • 「電気機関車EX」vol.12

    “瀬野八”が誕生して今年で125年を迎えるにあたり、 特集「“瀬野八”と電機」をお届けします。 最大22.6‰の急勾配を後押する専用機EF59、EF61 200、EF67、 そしてEF210-300の誕生から廃車、 さらにEF59が出揃うまでの間に抜擢されたEF61、EF58などを資料とともに紐解きます。 つづく第二特集は、2019年3月ダイヤ改正後の新鶴見機関区EF65PF型。
    (2019年7月22日発売 2,484円)

  • 詳細を見る
  • ヒコーキ写真テクニック2019Winter

    大空へ飛び立つ瞬間の飛翔シーンことヒコーキ写真の醍醐味だ。 加速とエンジン音の高まり、パワーと緊張感がみなぎり、浮揚の瞬間をとらえる。 しかし、離陸は被写体に焦点をあわせたまま、スピードに追従、狙いの構図を逃さない、難しいテクニックが要求される。 特集では離陸をテーマに、著名写真家の中野耕志、黒澤英介、ルーク・オザワ、佐々木豊の各氏のギャラリーを掲載、離陸写真の美学と技術を追求する。
    (2018年12月28日発売 2,052円)

  • 詳細を見る
  • 「JグランドEX」No.4

    第一特集は「令和の陸上自衛隊 新装備&新部隊」。16式機動戦闘車、10式戦車など注目装備の活躍の場として、機甲教導連隊、第4偵察戦闘大隊、奄美駐屯地などを徹底紹介。74式戦車、OH-6Dなど新旧装備の対比も見逃せない。第二特集では「 M1エイブラムス」を完全網羅。第三特集「駐屯地イベントガイド」、大雪原&米国での90式戦車の射撃取材も合わせてお楽しみください。
    (2019年5月13日発売 1,728円)

出版物に関するお詫びと訂正
オリジナルサイト
通訳翻訳WEB 航空人 フラスタイルWEB ベリーダンス・ジャパンWEB
はじめてのフラメンコ MC☆あくしず パラワールドWEB エアステージ
Jレスキュー情報提供のお願い にっぽん全国たのしい船旅 サイクリングハワイ イカロス旅倶楽部プレミアムツアー