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  • 「エアライン」2月号/Vol.512

    1981年初飛行、1982年型式証明取得・路線就航、日本では1983年にANAが導入したボーイング767。誕生から40年を数えた円熟の名機を、ANAとJALの現役の機体・コクピット・エンジンなど特徴にフォーカス、パイロットと整備士にきく。最新特別塗装機「ロコンジェット北海道」がデビューのAIRDOを加え、国内3社徹底取材!
    (2021年12月28日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」2月号

    特集は「面接入門」。面接のねらいや種類、頻出質問を知ってリアル面接に備えましょう。就活に欠かせない自己分析の特集も必読です。注目記事は編集部の独断による「2022年の募集大予測」。このほか、ANA訓練施設見学ツアー、公開が待ち遠しいJALスカイミュージアム、ANA羽田グランドスタッフのコンテストもご紹介。表紙はエミレーツ航空のCAです。
    (2021年12月28日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.39

    長かった緊急事態宣言がようやく解除。各地の空港はこの時を待ちに待っていた旅行者の姿で賑わいを取り戻しつつあります。航空各社の大幅な減便・運休が続く中で、積極性を失っていないのがLCC。未曽有のコロナ禍にも負けずに新路線を開設してきました。今号では活力を失うことなく頑張っているそんなLCCに乗って憧れの観光地へ!ハワイへ、北海道へ、フライトします。
    (2021年10月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2021 SUMMER

    特集<退役機と新鋭機>は、古参機のリタイヤと次の新しい機へのバトンタッチ、世代交代を写真で追う。航空自衛隊機では、F-4ファントムが退役、オリジナルYS-11がラストフライトを迎えた。民間機ではボーイング747旅客型、エアバスA380とA350、ANAの787。それぞれの機種を撮影で追い続けてきたフォトグラファーの作品で紹介。退役機の総括、新鋭機の期待と展望を綴る。
    (2021年6月30日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」2月号

    自衛隊のヒコーキ全部見せます「自衛隊機図鑑2022」 わが国では航空自衛隊はもちろん、海自も陸自も航空機を運用している。その数、派生型も含めると約50種類と、けっこう多い。新たに仲間に加わった機種もあれば、退役あるいは絶滅危惧種となった機種、部隊マークが変わった機種もある。それらすべてを約4年ぶりにアップデートして総ざらいします。また今年1年のトピックを振り返る、「2021年の軍用機ニュース10選」をお届けします。付録は「Jウイングダイヤリー2022」。
    (2021年12月21日発売 1,430円)

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  • 「パラワールド」2月号

    2022年から本誌は季刊になります。今号はそのプレ版として、少し内容も変えています。巻頭ではアルゼンチンで行われた世界選手権、アキュラシ―日本選手権を紹介、特集では今後のトレンドになりそうな2.5ライナーのBクラス機、沖縄本島最新エリアガイド、最新レスキューパラなどを取り上げています。次号は来年の3月の発売になりますので、間違えないでくださいね。
    (2021年12月28日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 2月号 vol.102

    米海軍第7艦隊は西太平洋をその担当海域とし、海上自衛隊はいざ有事となれば第7艦隊の諸部隊と協同して、日本防衛の任務にあたることになる。今回の特集は「海上自衛隊と第7艦隊」。第7艦隊と海上自衛隊の自衛艦隊はどのように戦うのか、その主力部隊、艦艇を比較しつつ、日米の海軍力を探っていく。第二特集は通常動力型潜水艦を中心にその最新動向をまとめた「潜水艦最前線」。付録は特製B5判「護衛艦隊クリアファイル」だ!
    (2022年1月11日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.14

    第一特集は「陸自の火力戦闘」。戦車火力、普通科火力、砲迫火力といった火力と装備を徹底解説。16式機動戦闘車、90式戦車といった代表的装備の現状と戦い方までを丸ごと詳解していきます。第二特集は「UH-1J」。各部ディテール、来歴について細かくご紹介します。「部隊訓練評価隊の力」「陸上自衛隊カレンダー2022」など、盛りだくさんの内容です。
    (2021年11月15日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.75

    巻頭特集は「マーダーとナースホルン」。貂のように小柄ながら7.5cm砲の牙で獰猛な戦いぶりを見せたマーダー各種と、犀の角のように長大な8.8cm砲で敵戦車を易々と貫いたナースホルンについて、開発経緯、メカニズム、各型式、部隊編制と戦術、戦闘記録などについて解説していく。第2特集は「瑞雲」。浮舟の支柱に装備されたエアブレーキ、左右主翼の20mm機銃などユニークな装備を持つ、大戦末期の隠れた傑作機を多角的に詳解していこう。
    (2021年10月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.63

    総力特集では第二次大戦時の米英の主力戦車M4シャーマンと、ドイツの主力戦車W号戦車が対決!M4ファミリーとW号戦車ファミリーが、ギャルやお嬢様に擬人化されて活躍します!大型連載「萌えよ!戦車学校」のテーマは、イスラエルと中東諸国がまたまた戦った第四次中東戦争の後編。恒例のカレンダーは「自衛隊兵器ガールズカレンダー2022」。今までMC☆あくしずに登場した自衛隊兵器ガールズが様々なコスチュームで登場します。
    (2021年12月21日発売 1,540円)

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  • 「Jレスキュー」1月号/115号

    [特集]コロナ救急・最前線―COVID-19パンデミックと闘う救急医療の現場― 約2年という長期戦を強いられた新型コロナウイルスに対し、救急隊、救急医療現場はどう対処してきたのか?今号では全国でコロナとの闘ってきた消防の救急隊、病院の医師、看護師、救急救命士、技師の方々の奮闘を総力取材!また今秋、全国で実施された各種災害対応訓練の模様、消防のドローン活用事例など盛りだくさんの内容でお届けする。
    (2021年12月10日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」2月号

    特集は「Nゲージで再現しよう!日本全国観光列車の旅」。風光明媚な路線を走ることが多い観光列車は、乗って楽しいだけでなく見ても楽しい。モデルも増えたNゲージなら、自宅にいながら車両を眺めて旅気分を味わえる。なかなか足を伸ばせない場所へ“模型旅”をしてみよう。第2特集は、交直両用の機関車として国鉄時代からJRになった今も走り続けるEF81。貨物から旅客まで幅広く活躍する長寿機関車が誕生した理由を探る。
    (2021年12月20日発売 1,485円)

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  • 「Jトレイン」Vol.84

    変化の著しい貨物列車のうごきを追うとともに、注目すべき列車をピックアップ。中央西線・伯備線のEF64、中京地区の石灰石列車の現状を詳説するとともに、酒田港→東京(タ)2088レ、東京(タ)→泉2095レ、石巻港→新座(タ)3078レなどを追跡し、サイドビュー写真を掲載。さらに「武蔵野線今昔」を収録、開業間もない貨物ターミナルの写真や構内図は必見です。
    (2021年11月20日発売 1,705円)

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  • 「新幹線EX」Vol.61

    今回は一風変わった撮影の特集。斯界の著名なカメラマンに機材選択や設定、撮影術をお訊きし、傑作を創り出すヒミツを詳解。難度が高い新幹線撮影で、どうやって心を動かす写真をモノにしているのかを解き明かします。また、JR東海の小牧の研究施設に潜入し、最先端の新幹線技術を生み出す環境をレポートします。
    (2021年10月21日発売 1,550円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.47

    特集は「C55のすべて(1)」。今号と次号の2回にわたり、C55全62両を写真と履歴、装備などから解析、今号では前編として1〜31号機をとりあげます。あわせて流線形全盛時の「名古屋機関区C55ものがたり」とともにお楽しみください。そのほか「鉄の馬と兵ども」では滝川機関区D51による運炭列車のドキュメント、吹田機関区最末期のD51紹介(後編)、「先達の轍」「C61形蒸気機関車その軌跡と33両の横顔」といった連載まで、蒸気機関車一色。いつもより大増ページにて深く掘り下げてお届けします。
    (2021年12月21日発売 2,600円)

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  • 「電気機関車EX」vol.21

    登場以来地域的に偏在し、近年では貴重な国鉄型として人気を集めているEF64。今号の特集では、0 番代のあゆみを国鉄編としてお届けします。つづく第二特集は「令和を走る日本の電機 Number01」として、秩父鉄道のデキ100を紹介。1000t鉱石列車運行のテクニックを取材させていただきました。その他、国鉄技術者の回想ED72・73や各連載記事などもお楽しみください。
    (2021年10月27日発売 2,600円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.76

    特集は、レッスンやイベントが以前どおりに戻った時、少しでも上手くなった自分でいるために「おうちでもっと上手くなる!」、フラの曲と衣装とのあれこれを先生がたにお聞きした「先生たちに聞く 曲×衣装」、ハワイに行けないならおうちをハワイに「お部屋ハワイ化計画」の3本。大人気クムフラ兄弟キナ&カラニお二人の対談連載企画もスタート!
    (2021年10月27日発売 1,528円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2022年冬号

    巻頭インタビューには、日中・中日翻訳者としても活躍する芥川賞作家の李琴峰さんが登場!第1特集は「『日本語力』徹底強化!」。通訳・翻訳の仕事に欠かせない「日本語力」を鍛えるための誌上レッスンに加え、スキルアップのヒントを多数紹介。第2特集は「遠隔通訳の現在地」で、通訳者が実際に使っている機材も含め、現状を詳しく伝える。第3特集はフリーランスのセキュリティ対策。誌上翻訳コンテストは「医薬編」で、コロナ関連の文書から出題。
    (2021年11月20日発売 1,320円)

出版物に関するお詫びと訂正
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