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  • 「エアライン」6月号/Vol.504

    特集1はJAL A350の乗り入れがスタートした大阪伊丹空港の大特集。2020年8月リニューアル全面完成のターミナル、ITMに拠点を置くジェイエア、ANAウイングスの両ベースなど、現地にて最新形取材敢行! 特集2は退役が加速するボーイング777と767両機の状況報告と歴史を解説、ANAパイロットとJAL整備士の最新インタビューも収録。
    (2021年4月30日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」6月号

    年に一度の永久保存版「グランドスタッフになる本」。空港で旅行者がかならずお世話になるグランドスタッフになる方法を一挙公開。北海道から九州まで全国の空港で活躍する現役グランドスタッフにインタビュー。空港をだれよりも知り尽くしたグランドスタッフが選ぶおみやげ企画、笑うグランドスタッフも。表紙は羽田空港第二ターミナルで撮影!
    (2021年4月28日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.37

    怒ったところでどうにもならないとは分かっているものの、新型コロナのしつこさと性質の卑劣さには憤りを覚えます。航空業界は依然として厳しい状況が続いていますが、そんな中、今号では「コロナ禍の海外旅行と国際線フライト」がどういうものかを実際に取材し、詳しくご紹介します。コロナ禍ならではの特殊な体験がテンコ盛りですが、一日も早く「そんな時代があったな」と思える日が来てほしい!
    (2021年4月27日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2021 WINTER

    特集は、基本のシューティング・マニュアル「航空機撮影入門」。被写体としての航空機を、旅客機と戦闘機の双方それぞれに固定翼機も加えて、撮影のための機材、シーン、ロケーション、狙う構図や光など、撮影者の観点から基本の所作と考え方を百戦錬磨のプロフェッショナル・フォトグラファー5氏が解説。新機材インプレッションやヒコーキ写真コンテスト受賞作品なども掲載。
    (2020年12月22日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」7月号

    コロナ禍で一般公開されなかった、築城基地第8飛行隊・60周年記念塗装F-2の空撮に成功! 巻頭でお届けします。特集「軍用機テクノロジー」は、軍用機ならではのハイテクを一挙紹介。そしてブルーインパルスが4月22日「となみチューリップフェア」で今季の展示飛行を開始。ステッカー付録は、ブルーの2021年ツアーパッチ&第8飛行隊60周年パッチです。
    (2021年5月20日発売 1,430円)

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  • 「パラワールド」6月号

    179qタスクで14人がゴール!国内パラXC初、ついに200q超えの新記録も!! いよいよ開幕迫る!「Red Bull X-Alps 2021」今年のルートの攻略法と見どころを解説。 コロナ禍でも新モデルは続々!!編集部に届いているハーネス情報を一挙公開。 インプレッション動画が商品に!パスカル・プリンのフライングマニュアル。 レッドブルパイロットのエゴールが活動するコーカサスが気になる!!
    (2021年4月30日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 6月号 vol.98

    春は新鋭艦就役の季節! この春は特に世界最新のイージス艦「はぐろ」を筆頭に、潜水艦から掃海艦、音響測定艦まで、多彩な艦艇が自衛艦隊に加わった。今回の特集はこれら最新鋭艦就役の模様を紹介するとともに、各種の新鋭艦の実力を徹底解説。第二特集の「海上自衛隊 支援船大全」では、艦艇を支える港の主役、各種の支援船を網羅した。付録は「海上自衛隊 護衛艦隊 全艦配備マップ2021」と「はぐろ」の大判ポスターだ!
    (2021年5月11日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.12

    第一特集は「16式機動戦闘車」。続々と配備が進んでいる16式機動戦闘車だが、早くも改修型の登場も確認されている。即応機動連隊、偵察戦闘大隊での活動状況とともに最新状況をお知らせしよう。第二特集は「V-22オスプレイ」。木更津への配備が進む陸上自衛隊期待の新型航空機の性能と、各部ディテール、来歴に加え、各国のライバル機についてもご紹介する。特別付録は、本誌特製の「16式機動戦闘車マスクケース」だ。
    (2021年5月13日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.73

    巻頭特集は、日本海軍最後の量産型駆逐艦である松型・橘型駆逐艦。建造経緯、メカニズム、戦歴、各艦の艦歴、運用と部隊編制など盛りだくさんです! 第二特集は英米連合軍による空陸一体の「マーケット・ガーデン」作戦を多角的な視点で解説! 連載陣も米のM3中戦車、仏海軍の前ド級戦艦、日本陸軍の高等練習機、米英の上陸用舟艇などマニアックな記事が満載!
    (2021年4月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.60

    第1特集は日本と世界のF-4ファントムU!米海軍/空軍、空自、英海軍、イスラエル空軍、西独空軍まで各国のF-4をグラマーお姉さんに擬人化して紹介します。第2特集はWWUイタリア戦艦3クラスをイタリア娘3人に擬人化して解説! 付録はガルパン最終章応援イラスト集で、ガルパン、ストライクRtB、シグルリ、はいふりのピンナップもついてくる豪華春号です!
    (2021年3月19日発売 1,499円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.32

    第1特集は「売れる野菜2021」。長引くコロナ禍でライフスタイルが変わり、野菜のニーズ・売り方が大きく変わっている。売りやすい品種は何か?どうすれば野菜が売れるか?ウィズコロナ時代の農業ビジネスを徹底特集。第2特集は「今、注目の農業資材 早わかり!!バイオスティミュラント」。
    (2021年1月25日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2021年夏号

    第1特集は「フリーランスの営業活動」。通訳者・産業翻訳者に必要な営業活動の具体的方法やその効果などについて、アンケート結果や経験者の体験談を交えて詳しく紹介。第2特集は「ゲーム翻訳者になりたい」でゲーム翻訳について徹底解説。大手ゲーム会社のローカライズ現場も取材。翻訳コンテストは「ロマンス小説編」で、ハーレクイン作品から出題!
    (2021年5月21日発売 1,320円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.74

    no.74は3大特集でお届け! 第一特集はハワイの主要8島の特徴や情報を今一度整理&おさらいする「ハワイ8島フラ事典」。日本で活躍する先生方に大アンケートを敢行した「日本で活躍するフラの先生66人に聞きました!」は読みごたえたっぷり。「ハワイアン・クラフトって楽しい!」ではラウハラ編みなどの魅力をお伝えします。新連載も2本スタート!
    (2021年4月27日発売 1,528円))

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」5月号/111号

    特集は、待ったなしの災害に備えよ!「重機」操縦のすべて。今号はその操縦技術を習得するための訓練方法、操縦のポイントを経験豊富な技術者が解説。さらに、重機と同じく国が活用を推進している「ドローン」の近年の動向も担当者にインタビュー。消防DXを進める八千代市消防本部の署内マルチネットワークも必読!
    (2021年4月9日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」6月号

    特集は「模型&鉄道用語集」。知っているようで知らない模型用語や鉄道にまつわる言葉は意外と多い。そんな用語の意味をもう一度確認してみよう。これからのNゲージライフがさらに充実すること間違いなし!第2特集はJR分社化に伴い国鉄が置き土産として製造したキハ185系。登場からわずか4年で主力の座を追われたが、現在に至るまで廃車は1両もない。今回はキハ185系の長寿の理由についてみていきたい。
    (2021年4月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.82

    2021年3月ダイヤ改正の最新運用表および時刻を交え、貨物列車牽引機の動向を徹底チェック。恒例の特別付録「貨物列車詳細時刻表」には首都圏の貨物列車詳細時刻はもとより、全国の機関車運用表を掲載。機関車・貨物列車ファン、必携の一冊となっています。また3月に運行を停止した秋田臨海鉄道の最終日を追跡、機関車添乗ルポも必見です。
    (2021年5月20日発売 1,980円)

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  • 「新幹線EX」Vol.59

    この3月に九州新幹線は鹿児島ルート全通から10周年を迎えました。「流れ星新幹線」は、予想の斜め上を行くイベントで、ファンならずとも沿線の多くの方々を魅了しました。今回はその舞台裏に迫ります。また、編成番号から車両を徹底解説します。いままでとは車両の見方が変わりますよ。お楽しみに。
    (2021年4月21日発売 1,450円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.44

    特集は「東海道3シリンダ機黄金期C52・C53」、西村勇夫氏による戦前3気筒急客機の昔語り。OBの聞き取り、資料解析、貴重な戦前写真のオンパレード!静岡地区のC53に特化した研究記事もお届け。第二特集は椎橋俊之氏による「鉄の馬と兵ども」。昭和38年の映画『ある機関助士』に主演した、実在の水戸機関区機関助士・小沼慶三氏の10年に渡る全乗務記録から、大型蒸機華やかなりしころの常磐線優等列車や水戸線貨物列車を顧みます。
    (2021年3月22日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.19

    JR東日本エリアにおける今春3月ダイヤ改正では、首都圏の電機が砕石・レール輸送から撤退、国鉄型機にとって厳しいものとなりました。さらにJR貨物ではEF64・EF65・ED76の運用が縮小され、こちらも徐々に活躍の幅を狭めています。今号は、この春に変貌した国鉄型電機をクローズアップ。そのほか連載内では、EF60・61・70やED74など過去の電機も登場します。 (2021年4月20日発売 2,600円)

出版物に関するお詫びと訂正
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はじめてのフラメンコ MC☆あくしず パラワールドWEB エアステージ
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