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  • 「エアライン」7月号/Vol.505

    コロナ禍で「飛来機」の様相が変貌している。2020年以降の動向をまとめるとともに飛来機とは何か、ムーブメントの類型と歴史、それを記録する意義について考察する。特集2は退役するANA 737-700。ANA Gold JetやANA BusinessJetなど存在が際立った本機の活躍史をパイロット&整備士のインタビューなどで振り返る。
    (2021年5月28日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」7月号

    特集は永久保存版「個性派エアライン9」。日本にはJAL&ANAグループ以外にも個性あふれるエアラインが多数あります。そんな中からコロナ禍でもCAを採用している会社を中心に、注目の9社をご紹介します。受験対策には「面接過去問で自己分析」がおすすめ。面接の質問に答えながら自己分析を進めておきましょう。表紙はエア・ドゥの男女CAです。
    (2021年5月28日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.37

    怒ったところでどうにもならないとは分かっているものの、新型コロナのしつこさと性質の卑劣さには憤りを覚えます。航空業界は依然として厳しい状況が続いていますが、そんな中、今号では「コロナ禍の海外旅行と国際線フライト」がどういうものかを実際に取材し、詳しくご紹介します。コロナ禍ならではの特殊な体験がテンコ盛りですが、一日も早く「そんな時代があったな」と思える日が来てほしい!
    (2021年4月27日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2021 WINTER

    特集は、基本のシューティング・マニュアル「航空機撮影入門」。被写体としての航空機を、旅客機と戦闘機の双方それぞれに固定翼機も加えて、撮影のための機材、シーン、ロケーション、狙う構図や光など、撮影者の観点から基本の所作と考え方を百戦錬磨のプロフェッショナル・フォトグラファー5氏が解説。新機材インプレッションやヒコーキ写真コンテスト受賞作品なども掲載。
    (2020年12月22日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」8月号

    夏が来るっ、海が恋しい! というわけで今月の特集は“空母の戦闘機”。スパホを主役に海の猛禽たちの機種やメカを紹介します。第2特集はみんなの身近な“用廃機”。コロナ禍でも見に行くべく、付録『全国保存機・展示機ガイド2021』との連動企画です。来日が楽しみな空母クイーンエリザベス情報、山形で飛んだブルーインパルスのレポートも収録!
    (2021年6月21日発売 1,430円)

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  • 「パラワールド」6月号

    179qタスクで14人がゴール!国内パラXC初、ついに200q超えの新記録も!! いよいよ開幕迫る!「Red Bull X-Alps 2021」今年のルートの攻略法と見どころを解説。 コロナ禍でも新モデルは続々!!編集部に届いているハーネス情報を一挙公開。 インプレッション動画が商品に!パスカル・プリンのフライングマニュアル。 レッドブルパイロットのエゴールが活動するコーカサスが気になる!!
    (2021年4月30日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 6月号 vol.98

    春は新鋭艦就役の季節! この春は特に世界最新のイージス艦「はぐろ」を筆頭に、潜水艦から掃海艦、音響測定艦まで、多彩な艦艇が自衛艦隊に加わった。今回の特集はこれら最新鋭艦就役の模様を紹介するとともに、各種の新鋭艦の実力を徹底解説。第二特集の「海上自衛隊 支援船大全」では、艦艇を支える港の主役、各種の支援船を網羅した。付録は「海上自衛隊 護衛艦隊 全艦配備マップ2021」と「はぐろ」の大判ポスターだ!
    (2021年5月11日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.12

    第一特集は「16式機動戦闘車」。続々と配備が進んでいる16式機動戦闘車だが、早くも改修型の登場も確認されている。即応機動連隊、偵察戦闘大隊での活動状況とともに最新状況をお知らせしよう。第二特集は「V-22オスプレイ」。木更津への配備が進む陸上自衛隊期待の新型航空機の性能と、各部ディテール、来歴に加え、各国のライバル機についてもご紹介する。特別付録は、本誌特製の「16式機動戦闘車マスクケース」だ。
    (2021年5月13日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.73

    巻頭特集は、日本海軍最後の量産型駆逐艦である松型・橘型駆逐艦。建造経緯、メカニズム、戦歴、各艦の艦歴、運用と部隊編制など盛りだくさんです! 第二特集は英米連合軍による空陸一体の「マーケット・ガーデン」作戦を多角的な視点で解説! 連載陣も米のM3中戦車、仏海軍の前ド級戦艦、日本陸軍の高等練習機、米英の上陸用舟艇などマニアックな記事が満載!
    (2021年4月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.61

    [総力特集]世界の新鋭主力戦車娘 タンクガールズダービー 巻頭では世界の最新主力戦車を大特集!各国のMBTを美少女に擬人化して紹介します。[大型連載]萌えよ!戦車学校の今回のテーマは、イスラエルがエジプト、ヨルダン、シリアを相手に奮闘した「第三次中東戦争」! 一人用ボードゲーム「バルジの戦い アルデンヌ1944」の付録つき。
    (2021年6月21日発売 1,499円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.32

    第1特集は「売れる野菜2021」。長引くコロナ禍でライフスタイルが変わり、野菜のニーズ・売り方が大きく変わっている。売りやすい品種は何か?どうすれば野菜が売れるか?ウィズコロナ時代の農業ビジネスを徹底特集。第2特集は「今、注目の農業資材 早わかり!!バイオスティミュラント」。
    (2021年1月25日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2021年夏号

    第1特集は「フリーランスの営業活動」。通訳者・産業翻訳者に必要な営業活動の具体的方法やその効果などについて、アンケート結果や経験者の体験談を交えて詳しく紹介。第2特集は「ゲーム翻訳者になりたい」でゲーム翻訳について徹底解説。大手ゲーム会社のローカライズ現場も取材。翻訳コンテストは「ロマンス小説編」で、ハーレクイン作品から出題!
    (2021年5月21日発売 1,320円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.74

    no.74は3大特集でお届け! 第一特集はハワイの主要8島の特徴や情報を今一度整理&おさらいする「ハワイ8島フラ事典」。日本で活躍する先生方に大アンケートを敢行した「日本で活躍するフラの先生66人に聞きました!」は読みごたえたっぷり。「ハワイアン・クラフトって楽しい!」ではラウハラ編みなどの魅力をお伝えします。新連載も2本スタート!
    (2021年4月27日発売 1,528円))

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」7月号/112号

    東京2020大会の開催予定を直前に控え、テロ災害に備える「CBRNE特殊災害対応」特集!大規模イベントでCBRNEテロが発生した場合に、消防はファーストレスポンダーとしてどう動くべきか。負傷者の医療機関へのすばやい搬送のために、今、一次トリアージ、ウォームゾーンでの対応方法が見直され始めている。横浜市消防局、大阪市消防局の新マニュアル、千葉市消防局、木更津市消防本部の先進的な取組等、貴重な情報が満載だ。
    (2021年6月10日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」8月号

    特集は「国鉄型DNAを探る【新性能電車編】」。101系からはじまる新性能電車。通勤型、近郊型、急行型、特急型それぞれの国鉄終焉までの動きと、現代につながるDNAを追う。第2特集は国鉄12系。北海道を除く日本全国で活躍した12系客車。気動車化は既定路線であったにも関わらず、603両も製造された、その理由についてみていきたい。
    (2021年6月18日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.82

    2021年3月ダイヤ改正の最新運用表および時刻を交え、貨物列車牽引機の動向を徹底チェック。恒例の特別付録「貨物列車詳細時刻表」には首都圏の貨物列車詳細時刻はもとより、全国の機関車運用表を掲載。機関車・貨物列車ファン、必携の一冊となっています。また3月に運行を停止した秋田臨海鉄道の最終日を追跡、機関車添乗ルポも必見です。
    (2021年5月20日発売 1,980円)

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  • 「新幹線EX」Vol.59

    この3月に九州新幹線は鹿児島ルート全通から10周年を迎えました。「流れ星新幹線」は、予想の斜め上を行くイベントで、ファンならずとも沿線の多くの方々を魅了しました。今回はその舞台裏に迫ります。また、編成番号から車両を徹底解説します。いままでとは車両の見方が変わりますよ。お楽しみに。
    (2021年4月21日発売 1,450円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.45

    特集は「東海道3シリンダ機黄金期C52・C53」、西村勇夫氏のペンによる2回目で、今号では資料解析や戦前の写真とともに、特急「富士」の東海道区間における乗務の実際をOBの聞き取りから再現。第二特集は今春に復活10周年を迎えたC6120号機を現役時代・復活後の二部構成でお送りします。元・仙台機関区 大山正氏が履歴簿から分析した現役時代と乗務の思い出、そして伊藤久巳氏のグラフとともに復活10年の足跡を振り返りました。
    (2021年6月22日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.19

    JR東日本エリアにおける今春3月ダイヤ改正では、首都圏の電機が砕石・レール輸送から撤退、国鉄型機にとって厳しいものとなりました。さらにJR貨物ではEF64・EF65・ED76の運用が縮小され、こちらも徐々に活躍の幅を狭めています。今号は、この春に変貌した国鉄型電機をクローズアップ。そのほか連載内では、EF60・61・70やED74など過去の電機も登場します。 (2021年4月20日発売 2,600円)

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