• 詳細を見る
  • 「エアライン」7月号/Vol.481

    エアポート24時追跡!成田国際空港をケースに朝6時〜運用時間が終了した23時以降の深夜まで、空港で起きているすべてを密着ドキュメント。5月24日に就航したANAのハワイ線専用機A380 FLYING HONUのキャビンと慣熟フライト、JALハワイ線65周年特別塗装の「ARASHI HAWAII JET」誕生を同報する。
    (2019年5月30日発売 1,512円)

  • 詳細を見る
  • 「エアステージ」8月号

    特集「令和のCA制服図鑑」 今から間に合うCA&グランドスタッフ受験 ANAのCAが長く続けられる理由/CA10人インタビュー グランドスタッフ日本一を決める「ANA空港カスタマーサービス スキルコンテスト」 「エアステージ」創刊34周年記念読者プレゼント。
    (2019年6月28日発売 1,166円)

  • 詳細を見る
  • 「Jウイング」8月号

    第1特集は「将来戦闘機」。30年ぶりの戦闘機プロジェクトをわかりやすく紹介し、防衛装備庁の担当者たちにもお話を聞いた。第2特集では、能力・流行り・実績などの視点から戦闘機の「ウエポン」にアプローチ。巻頭では百里RF-4ラストイヤー塗装機、前・政府専用機の貴賓室、海自SH-60の洋上訓練の模様を掲載! 本誌では久しぶりの漫画連載がスタート。
    (2019年6月21日発売 1,296円)

  • 詳細を見る
  • 「パラワールド」6月号

    まずは間もなくスタートするXアルプスの新ルートの解説とその見どころ、日本から参戦する扇澤郁の近況をレポート。緊急特集としてはオーストラリアで起きた驚きのダストデビルのレポート、他にサーマルソアリングの基本のキとして欧州のトップパイロット3人が特別寄稿、人気のオールインワンハーネスの最新モデルも紹介しています。
    (2019年4月30日発売 1,350円)

  • 詳細を見る
  • 「Jレスキュー」7月号/100号

    今号の特集は、東京消防庁【新宿消防署】のすべて! 創刊100号を迎えた「Jレスキュー」では、今、改めて初心に立ち返るべく、消防活動の拠点である「消防署」と、そこに配置された実動部隊の姿を特集する。対象は、東京消防庁全81署でも有数の規模の新宿消防署。24時間密着取材を通し、そこで奮闘する消防職員の生の声を多数紹介。
    (2019年6月10日発売 1,296円)

  • 詳細を見る

  • 「N(エヌ)」8月号

    特集は「置くだけ情景クッキング」。エンドレスを走らせるだけではもの足りないときはストラクチャーを線路の脇に置いてみよう。鉄道情景がグッと身近になるテクニックをご紹介。第2特集はEF210電気機関車。オーソドックスな性能のなかにキラリと光る優秀さをもつ直流電気機関車。東海道・山陽本線貨物列車牽引機の主力として君臨するその「理由」に迫ります。
    (2019年6月20日発売 1,296円)

  • 詳細を見る
  • 「通訳翻訳ジャーナル」夏号

    フリーランスで働く以上、誰もが気になる収入と料金について大公開!通訳・産業翻訳・映像翻訳・出版翻訳はアンケート回答をもとに、稼ぐ人はどこが違うのかを分析。第二特集は英訳力の強化法、さらに海外の大学院で学ための情報も!誌上翻訳コンテストは児童書編!取り組みやすくなっているので是非ご参加を!
    (2019年5月21日発売 1,296円)

  • 詳細を見る
  • 「Jトレイン」Vol.74

    毎年恒例となった貨物牽引機特集。首都圏、関西、中国地区、そして石巻線などの機関車運用状況、各機の形態などを徹底解説。好評の特別付録「首都圏貨物列車詳細時刻表」には首都圏の貨物列車の運転時刻はもとより、東海道本線東海地区、中央西線、日本海縦貫線の時刻、全国機関車運用表も収録。機関車・貨物列車ファン必携の一冊となっています。
    (2019年5月21日発売 1,800円)

  • 詳細を見る
  • 「Jシップス」 6月号 vol.86

    特集「海上自衛隊 平成クロニクル」 世界一流の“海軍”に駆け上がった31年の軌跡。平成の間に海上自衛隊は世界で2番目のイージス艦保有国となり、ステルス性を考慮した汎用護衛艦を導入、通常動力型としては世界最大・最強を謳われる潜水艦を開発し、そしてついに「空母」導入の道筋を付けた。今号では海上自衛隊の平成31年間を代表するさまざまな艦艇と各艦種の進化、そして「令和」への展望を探っていく。
    (2019年5月11日発売 1,566円)

  • 詳細を見る
  • 「航空旅行」 Vol.29

    航空旅行というと、ついつい機内サービスなどエアラインのほうに目が向きがちですが、利便性や快適性に大きな影響を与える大きな要素の一つが空港です。最近は、日本の各空港も経営の安定を図るため非航空利用者を集める取り組みに力を入れていて、“観光地化”しているところもあるほど。単なる通過点ではなく、目的地として空港を楽しめる時代になりました。
    (2019年4月29日発売 1,580円)

  • 詳細を見る
  • 「素敵なフラスタイル」No.66

    今号より表紙がイラストにリニューアル! 巻頭特集「フラとハワイを着る!」では、有名曲と衣装の関係/最近オシャレに進化しているハワイアン・ファブリック大紹介/最新ドレスカタログ、の3本立てで「フラの着るモノ」を大解剖。「ハンドモーション基礎ガイド」では、振付に頻出するハンドモーションの解説とキレイにみせるためのポイントに迫ります。
    (2019年4月27日発売 1,500円)

  • 詳細を見る
  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.48

    メイク用品から美容家電まで人気プロダンサーの愛用アイテムを徹底紹介する「憧れダンサー50人のお気に入り大公開!」。美しいパフォーマンスは一つひとつの美しい基本ムーブメントの集合体「上手な人ほど基本がキレイ」。創刊12周年を迎えた本誌、ますますパワーアップして、みなさんの楽しくて豊かなベリーダンス・ライフを全力バックアップします!
    (2019年5月29日発売 1,200円)

  • 詳細を見る
  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.65

    巻頭特集では、大航続力と高速、優れた高高度性能を持ち、大戦後半のアメリカ陸軍航空軍の主力戦闘機となったP-51ムスタングが登場。第二特集では、日本海軍最速のスピードと強大な雷装を併せ持つ駆逐艦「島風」を取り上げます。連載では日本海海戦、四発重爆イリヤ・ムーロメツ、WWU英軍の看護部隊の軍装、海外から見た妙高型と高雄型など、盛りだくさんの内容です。
    (2019年4月20日発売 1,730円)

  • 詳細を見る
  • 「MC☆あくしず」Vol.53

    なんでここに巫女さん空母いずも型と世界の新鋭空母お嬢様が!? 特集では、「ジェラルド・フォード」や「クイーン・エリザベス」の就役、 中国の001A型の建造、いずも型の空母化などで目が離せなくなってきた 現代の空母事情について解説。
    (2019年6月21日発売 1,450円)

  • 詳細を見る
  • 「新幹線EX」Vol.51

    平成から令和へと時代が変わり、だれもが平成を思い出す今日このごろ。ベタですが、本誌も平成を振り返ります。新幹線のなかで平成を代表するものはなにか?当然「のぞみ」です。そこで今回は「のぞみ」を取り上げ、車両やダイヤ、運転などを徹底的に掘り下げた総力特集をお送りします。新幹線の実力、すごさ、進化の早さを実感できますよ。
    (2019年4月20日発売 1,300円)

  • 詳細を見る
  • 「蒸気機関車EX」Vol.37

    第一特集は「C53物語」。貴重な写真とともに、形態分類を松本謙一さんが詳しく解説し。戦前と戦後のそれぞれの乗務員体験談も必見です。第二特集は「酒田機関区D51」。椎橋俊之氏による乗務員聞き書きドキュメント「鉄の馬と兵ども」のほか、特徴的なD51を形態・履歴とともに分析し、また機関区構内の設備今昔も紹介します。
    (2019年6月21日発売 2,455円)

  • 詳細を見る
  • 「農業ビジネスveggie」vol.25

    温暖化を逆手にとった宇和島ブラッドオレンジ、全国で栽培が広がるオリーブ、西日本では露地アボカドによる産地化進行中! ・日本で栽培できるアボカド品種・東北の国産レモン・栽培しやすいパッションフルーツ・温暖化でワイン用ブドウ産地が北上中! インバウンドにも人気が高い古民家利用、低コストで挑戦できるおしゃれなグランピングなど。
    (2019年4月23日発売 1,620円)

  • 詳細を見る
  • 「路面電車EX」vol.13

    ついに令和時代に入りましたが、路面電車には昭和の戦前から活躍を続ける車両がいます。今回の特集はそんな車両たちをピックアップします。昭和、平成、そして令和を生きる車両たちは魅力たっぷりですよ。そして、いつもの連載陣も好調!阪神国道線の金魚鉢や川崎市電、関西三都の在りし日の路面電車の比較など、旧き佳きチンチン電車の世界に浸れます。
    (2019年5月20日発売 1,836円)

  • 詳細を見る
  • 「電気機関車EX」vol.11

    「お召列車を牽引したEF58」として、4代目お召電機EF58 60・61の知られざる歴史とメーカー秘蔵写真などを公開。加えて貴重な部内資料やEF58 172のお召装備内容も紹介します。連載「探訪 私鉄電機」では銚子デキ3・遠州ED282をピックアップするほか、国鉄色に復元されたEF64 37を取材、今号も電機の話題満載です。
    (2019年4月22日発売 2,376円)

  • 詳細を見る
  • ヒコーキ写真テクニック2019Winter

    大空へ飛び立つ瞬間の飛翔シーンことヒコーキ写真の醍醐味だ。 加速とエンジン音の高まり、パワーと緊張感がみなぎり、浮揚の瞬間をとらえる。 しかし、離陸は被写体に焦点をあわせたまま、スピードに追従、狙いの構図を逃さない、難しいテクニックが要求される。 特集では離陸をテーマに、著名写真家の中野耕志、黒澤英介、ルーク・オザワ、佐々木豊の各氏のギャラリーを掲載、離陸写真の美学と技術を追求する。
    (2018年12月28日発売 2,052円)

  • 詳細を見る
  • 「JグランドEX」No.4

    第一特集は「令和の陸上自衛隊 新装備&新部隊」。16式機動戦闘車、10式戦車など注目装備の活躍の場として、機甲教導連隊、第4偵察戦闘大隊、奄美駐屯地などを徹底紹介。74式戦車、OH-6Dなど新旧装備の対比も見逃せない。第二特集では「 M1エイブラムス」を完全網羅。第三特集「駐屯地イベントガイド」、大雪原&米国での90式戦車の射撃取材も合わせてお楽しみください。
    (2019年5月13日発売 1,728円)

出版物に関するお詫びと訂正
オリジナルサイト
通訳翻訳WEB 航空人 フラスタイルWEB ベリーダンス・ジャパンWEB
はじめてのフラメンコ MC☆あくしず パラワールドWEB エアステージ
Jレスキュー情報提供のお願い にっぽん全国たのしい船旅 サイクリングハワイ イカロス旅倶楽部プレミアムツアー