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  • 「エアライン」9月号/Vol.507

    業界でボーイング737の話題が沸騰した2021年6月。737 MAX 10の初飛行、スカイマーク737-800「ピカチュウジェットBC」誕生、ANA737-700のラストフライト…。1969年の初期型以来、多様なモデル開発と世代革新を重ねて生産機1万機以上。機体は小型でも旅客機史上の最重要機、今こそボーイング737の大特集!
    (2021年7月30日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」9/10月 合併号

    大特集は「航空業界就活入門Q&A」。これから就職活動を始めるみなさんのあらゆる疑問にお答えします。業界研究には「航空ニュースダイジェスト」を。半年分のニュースをおさらいしましょう。このほか、海外で活躍する現役CAの体験談、グランドスタッフ志望者のための航空会社の知識、読み切り小説など盛りだくさん。表紙はJALの男女CAです。
    (2021年7月28日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.38

    皆さん、ワクチン接種はお済でしょうか? ワクチン効果で海外旅行へ行ける日がくることを一日千秋の思いで待つこの頃。その思いがとりわけ強いのが、国際線の多数発着する空港関係者でしょう。今も感染防止対策に懸命に取り組んでいるほか、アフターコロナへの備えも怠っていません。そんな日本の主要国際空港の現状をレポートします。
    (2021年7月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2021 SUMMER

    特集<退役機と新鋭機>は、古参機のリタイヤと次の新しい機へのバトンタッチ、世代交代を写真で追う。航空自衛隊機では、F-4ファントムが退役、オリジナルYS-11がラストフライトを迎えた。民間機ではボーイング747旅客型、エアバスA380とA350、ANAの787。それぞれの機種を撮影で追い続けてきたフォトグラファーの作品で紹介。退役機の総括、新鋭機の期待と展望を綴る。
    (2021年6月30日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」9月号

    お陰さまで月刊『Jウイング』は23周年! 記念号は内容盛りもり66分の付録DVDが目玉。F-4EJとYS-11のラストシーン+αをムービーでお楽しみあれ! 本誌は巻頭でブルーインパルスの五輪フライト訓練、取材レポートは小松基地の黄炎ペイントF-15、特集でジェット時代の有名戦争と航空機の活躍を紹介。当選者数増しましの読者プレゼントにもご期待ください。
    (2021年7月21日発売 1,430円)

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  • 「パラワールド」8月号

    500qを超す記録が続出した新天地「ブラジルのセルタオ」のポテンシャルをレポート。異常気象で日本のXC環境は変わったのか?全国のパイロットたちの証言をもとに、フライト環境の変化を探ってみよう。どんなふうに変わり、どのような効用があるのだろう?「ライザー回りの最新仕様」。 変わり者と言われるドゥニ・コルテラ(コルテル・デザイン代表)の人物像に迫る。
    (2021年6月30日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 8月号 vol.99

    海上自衛隊の主力、護衛艦。水上戦闘艦として、その甲板上にはさまざまな武器、装備が並んでいる。今回の特集は護衛艦のメカニズムを徹底解読。船体各部の設備から、各種兵装、ヘリコプターまで、全方位から解説していく。空母化改装の進む「いずも」には空から迫り、印象の変わった飛行甲板をスクープ撮! FFM3番艦にもあらゆる方向から迫った。付録は新造船をチェックできる「海上保安庁 船艇ハンドブック2021-2022」だ!
    (2021年7月9日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.12

    第一特集は「16式機動戦闘車」。続々と配備が進んでいる16式機動戦闘車だが、早くも改修型の登場も確認されている。即応機動連隊、偵察戦闘大隊での活動状況とともに最新状況をお知らせしよう。第二特集は「V-22オスプレイ」。木更津への配備が進む陸上自衛隊期待の新型航空機の性能と、各部ディテール、来歴に加え、各国のライバル機についてもご紹介する。特別付録は、本誌特製の「16式機動戦闘車マスクケース」だ。
    (2021年5月13日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.74

    巻頭特集では日本陸軍最後の爆撃機である四式重爆「飛龍」を、メカ、戦歴、塗装図、開発経緯、各タイプ、編成・運用、戦術など多角的に解説します。第二特集ではアメリカ軍最後の戦艦・アイオワ級をしゃぶりつくすように解説! 連載・特別企画もV号突撃砲、山本長官機被撃墜、ソッピース キャメル、遊就館の「陸奥」副砲、中華民国の戦闘機エースなど満載です!
    (2021年7月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.61

    [総力特集]世界の新鋭主力戦車娘 タンクガールズダービー 巻頭では世界の最新主力戦車を大特集!各国のMBTを美少女に擬人化して紹介します。[大型連載]萌えよ!戦車学校の今回のテーマは、イスラエルがエジプト、ヨルダン、シリアを相手に奮闘した「第三次中東戦争」! 一人用ボードゲーム「バルジの戦い アルデンヌ1944」の付録つき。
    (2021年6月21日発売 1,499円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.32

    第1特集は「売れる野菜2021」。長引くコロナ禍でライフスタイルが変わり、野菜のニーズ・売り方が大きく変わっている。売りやすい品種は何か?どうすれば野菜が売れるか?ウィズコロナ時代の農業ビジネスを徹底特集。第2特集は「今、注目の農業資材 早わかり!!バイオスティミュラント」。
    (2021年1月25日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2021年夏号

    第1特集は「フリーランスの営業活動」。通訳者・産業翻訳者に必要な営業活動の具体的方法やその効果などについて、アンケート結果や経験者の体験談を交えて詳しく紹介。第2特集は「ゲーム翻訳者になりたい」でゲーム翻訳について徹底解説。大手ゲーム会社のローカライズ現場も取材。翻訳コンテストは「ロマンス小説編」で、ハーレクイン作品から出題!
    (2021年5月21日発売 1,320円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.75

    2年ぶりのメリー・モナーク。今年のミス・アロハ・フラと総合優勝カヴァイリウラーの日本人カネダンサーに緊急インタビューを敢行! 「ハワイ王国の女性たち」では歴史の奔流に生きた女性たちの物語をご紹介。そのほか「日本のフラの先生66人アンケート」第2弾や、普段づかいの「カジュアル・ハワイアン・ファッション」など、今号も盛りだくさんでお届けします。
    (2021年7月27日発売 1,528円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」7月号/112号

    東京2020大会の開催予定を直前に控え、テロ災害に備える「CBRNE特殊災害対応」特集!大規模イベントでCBRNEテロが発生した場合に、消防はファーストレスポンダーとしてどう動くべきか。負傷者の医療機関へのすばやい搬送のために、今、一次トリアージ、ウォームゾーンでの対応方法が見直され始めている。横浜市消防局、大阪市消防局の新マニュアル、千葉市消防局、木更津市消防本部の先進的な取組等、貴重な情報が満載だ。
    (2021年6月10日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」8月号

    特集は「国鉄型DNAを探る【新性能電車編】」。101系からはじまる新性能電車。通勤型、近郊型、急行型、特急型それぞれの国鉄終焉までの動きと、現代につながるDNAを追う。第2特集は国鉄12系。北海道を除く日本全国で活躍した12系客車。気動車化は既定路線であったにも関わらず、603両も製造された、その理由についてみていきたい。
    (2021年6月18日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.82

    2021年3月ダイヤ改正の最新運用表および時刻を交え、貨物列車牽引機の動向を徹底チェック。恒例の特別付録「貨物列車詳細時刻表」には首都圏の貨物列車詳細時刻はもとより、全国の機関車運用表を掲載。機関車・貨物列車ファン、必携の一冊となっています。また3月に運行を停止した秋田臨海鉄道の最終日を追跡、機関車添乗ルポも必見です。
    (2021年5月20日発売 1,980円)

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  • 「新幹線EX」Vol.60

    2度の廃止宣告を受けながらも生き延び、いよいよ10月でE4系が引退し、2階建て新幹線がなくなります。そこで今回は新潟新幹線車両センターの協力を得て、E4系を大特集します。そのエクステリアは賛否両論がありましたが、ある意味ではもっとも日本らしい新幹線かもしれません。なくなってしまう前に本誌でE4系を知り、最後の走りを見届けてください。
    (2021年7月21日発売 1,450円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.45

    特集は「東海道3シリンダ機黄金期C52・C53」、西村勇夫氏のペンによる2回目で、今号では資料解析や戦前の写真とともに、特急「富士」の東海道区間における乗務の実際をOBの聞き取りから再現。第二特集は今春に復活10周年を迎えたC6120号機を現役時代・復活後の二部構成でお送りします。元・仙台機関区 大山正氏が履歴簿から分析した現役時代と乗務の思い出、そして伊藤久巳氏のグラフとともに復活10年の足跡を振り返りました。
    (2021年6月22日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.20

    電気機関車の王者ともいえる8動軸2車体機のEH型電機。国鉄はEH10を導入、JR貨物ではEH500を皮切りに3形式を貨物列車に投入しました。今号の特集では両形式の足跡、そして形態について解説します。また、JR東日本の電気機関車を淘汰することを目的に登場したE493系の試運転記事や、EF67の最新情報、新連載「結解喜幸の謎ナゾ電機」にもご注目ください。 (2021年7月28日発売 2,600円)

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