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  • 「エアライン」6月号/Vol.516

    日本の空を駆け抜けた、スター機たちのレジェンド「ワイドボディ機の半世紀」。ジャンボSR、トライスター、DC-10、A300…、1970-1980年代の日本で大量高速輸送時代をきりひらいた錚々たる機種から、国内大手三社が揃って導入した777までの年代記。ワイドボディ機の到来を伝える各社宣材アーカイブ、「トライスター」「DC-10」「747SR」「A300」導入時オフィシャル・パンフレット集付き。(紙版のみ)
    (2022年4月30日発売 1,573円)

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  • 「エアステージ」7月号

    特集は個性派エアライン。大手エアラインとは一味違う、個性あふれる6社のフライトと企業情報を紹介します。受験対策には元JAL CAが伝授する「3日間で合格をつかむ! 直前対策の極意」。ほかにも、航空系ドラマ&映画特集、「JALグランドスタッフになろう」、専門学校特集など盛りだくさん。表紙は本誌初登場、オリエンタルエアブリッジのCAです。
    (2022年5月28日発売 1,298円)

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  • 「航空旅行」 Vol.41

    国内線は、JALやANAといった大手に加え、10年前に続々と誕生したLCCなど、顔ぶれが豊かになる一方だ。運航機材、ネットワーク、運賃、サービスなど各社の特徴をしっかり頭に入れて、国内線の空旅をとことん楽しみたい。また、路線開設30周年を迎えたJAL羽田〜奄美線、同じく開設50周年を迎えたANA羽田〜那覇線など、大きな節目を迎えた路線とエアラインについて、フライトと現地の様子をお届けする。
    (2022年4月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2022

    ミラーレス機は最新モデルにニコン Z9とキヤノン EOS R3が登場、各社が持てる技術を投入するハイエンド戦線に突入した。ニコン初のフラッグシップ・ミラーレス機は飛行機をどこまでとらえうるのか?この最新ミラーレス両機を手に、プロフォトグラファーはどう撮影したかを詳細リポート。そのほか、日本各地のエアポートとエアベースを撮影の視点から紹介、ご当地ならはの作例とともに解説する。
    (2022年1月28日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」7月号

    いまこそ知りたい!アメリカ空母の主役、U.S.NAVY F/A-18E/F SUPER HORNET ●一世を風靡し、ひっそり消えた…追跡!その後の計画機「F-15サイレントイーグル」「F-2スーパー改」「P-1早期警戒機」●豪空軍KC-30A×空自F-2 空中給油試験●熱血!航空祭レポート:石巻、大村、厚木●続・ウクライナ防衛戦 ほか★特別付録「F/A-18F スーパーホーネット」A5クリアアファイル
    (2022年5月20日発売 1,500円)

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  • 「パラワールド」2022 SPRING

    本号もパラグライダーのニュースをたっぷり紹介します。PWCで優勝したDクラスの新モデル「オゾン・ゼノ2」の話題を始め、2年ぶりに開催されたスチュバイカップから最新ギア情報、特集では「日本のパイロットが気が付いていない多目的機の魅力」「最新ハーネス」「初・中級者のためのテイクオフ指南」など盛り沢山です。
    (2022年3月30日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 6月号 vol.104

    特集「徹底研究! 海上自衛隊の最新鋭艦」では、この春就役したばかりの「もがみ」型「くまの」と潜水艦「たいげい」の性能から各部のディテールまで、さまざまな面から肉薄。さらに海自の新鋭艦艇、世界の新鋭艦の動向も探ってみた。第二特集は「原子力空母メカニズム図鑑」。すべての原子力空母を網羅し、そのメカニズムを解説。付録は護衛艦隊全艦配備マップ2022&迫力の独占空撮・潜水艦「たいげい」ポスターだ!
    (2022年5月11日発売 1,705円)

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  • 「JグランドEX」No.15

    陸上自衛隊を中心に、最新の演習や訓練の模様をお伝えする巻頭カラー企画「Headline」では「レゾリュート・ドラゴン 21」や「74式戦車」をピックアップ。第一特集は「陸上自衛隊の力」、第二特集は「練度の科学-部隊訓練評価隊」、第三特集は「3 1/2tトラック」となっております。
    (2022年2月14日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.77

    巻頭特集「艦上爆撃機 彗星」 海軍航空隊大戦後半の主力機の一つとして奮闘した彗星を、開発経緯、メカニズム、戦歴、人物、運用など多角的に解説する。第二特集は「アドミラル・ヒッパー級重巡洋艦」 ドイツ海軍唯一の重巡として激戦を繰り広げたヒッパー級について、詳しく解説する。
    (2022年4月21日発売 1,870円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.64

    第1特集では太平洋戦争で活躍した日本陸軍航空隊の主力機が大集合!戦闘機はもちろん、一見地味な爆撃機・偵察機まで…日本陸軍の名機たちを、可憐で健気、時々セクシーな大和撫子に擬人化して解説します!第2特集は「冷戦末期のソ連海軍大型艦お嬢様」1980年代の冷戦末期に現れた、ソ連海軍のユニークで強力な大型艦たちが、気難しいけど時々デレるお嬢様になって出航!
    (2022年3月19日発売 1,540円)

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  • 「Jレスキュー」5月号/117号

    ドキュメント「令和3年 熱海市土石流災害」昨年の梅雨末期に発生し、静岡県熱海市を襲った土石流災害。消防は県内応援、緊急消防援助隊の出動で約1カ月の捜索救助活動を実施。警察、自衛隊も出動し、大規模な捜索活動により行方不明者を多数救出した。その現場で熱海消防、緊急消防援助隊、ボランティアが直面した活動の困難さ、課題、奏功事例を紹介する。
    (2022年4月8日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」6月号

    特集は「Nゲージ 脱ビギナー宣言!」Nゲージライフをより充足させるために、車両や線路、周辺機器などの知識やテクニックを伝授します。鉄道模型の達人を目指して、新しいステップに踏み出していこう! ●理由「JR東日本209系」車体構造や内外装に新しい考え方を取り入れた新形式は、当初の計画をよそに現在も活躍の場を失わず走り続けている。209系の歩みをたどってみよう。
    (2022年4月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.86

    2022年3月改正の貨物牽引機の動向を徹底チェック。特別付録は毎年恒例の「2022首都圏貨物列車詳細時刻表」(全国機関車運用表含)です。さらに今号では伯備線・中央西線のダイヤグラム、貨物列車を運行する三岐鉄道・岩手開発鉄道のダイヤ、秩父鉄道貨物列車時刻表などを収録。機関車、貨物列車ファン必携の一冊となっています。
    (2022年5月20日発売 2,200円)

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  • 「新幹線EX」Vol.63

    「新幹線EX63」は、特集2本立ての特大号です。巻頭特集では、いよいよ試験走行が始まりそうな、西九州新幹線N700S「かもめ」を徹底追跡。JR東海のJ編成と何が違うのか、JR九州らしさとは何か。JR九州運輸部車両課とドーンデザインに取材し、ひも解きます。第二特集は、「新幹線YEAR」を迎えた東北新幹線の特集。フラッグシップとなるE5系・E6系について、JR東日本に取材しました。
    (2022年4月21日発売 1,650円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.48

    「名古屋機関区C55ものがたりII」では、名古屋機関区におけるC55を中心に、他区のC51や C57 の活躍ぶりも取り上げ、戦後の蒸機華やかなりしころを検証します。「直江津機関区OBインタビュー」同区間の乗務にはどのようなご苦労があったのか。3名のOBにお話をうかがいました。「履歴簿に見る機関車の一生 C10 8」では、いま大井川鐵道にて保管されている機関車履歴簿により、経歴を詳細に振り返ります。
    (2022年3月22日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.23

    特集「ありがとう田端運転所 輝いていた田端の電機たち」・Special Graph 伝説へ田端運転所・2021〜2022年新鶴見機関区EF65PF型34両の1年・国鉄技術者の回想 ED75 300番代・ED76・「私と電気機関車」瀬野でEF66をみる・蘇るEF65 500全42両 522〜525号機・EF58と和歌山の電機・EF210-901新塗装化・新連載 国鉄電機の雑学余話 形式図を読む(1)・上越線1781列車・EF67 引退
    (2022年4月26日発売 2,600円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.77

    第1特集は「Hula 2022 Holo i mua」。コロナ後のハワイ/ハワイ旅情報/イベント/ファッションの4部構成です。第2特集では創刊号にご登場いただいた方に20年間のお話をうかがいました。本誌は今号をもって定期誌としては休刊いたします。20年間のご愛読、本当にありがとうございました。これからはWEBや書籍など別の形でお目にかかります。今後ともよろしくお願いいたします!
    (2022年2月26日発売 1,528円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2022年夏号

    第1特集は「通訳者・翻訳者の 収入&料金 徹底調査」。コロナ禍で状況が変化している今、通訳者・翻訳者の料金や収入はどうなっているのか、編集部が3年ぶりにアンケート調査!出版・映像翻訳もあります!第2特集では「XR&メタバース」に着目。基礎知識が学べます。第3特集は「インボス制度」。必要情報をコンパクトにまとめました。
    (2022年5月20日発売 1,430円)

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