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  • 「エアライン」5月号/Vol.503

    特集は旅客機のカタログ本。機種編では、ボーイング787、777X、737MAX、エアバスA350XWB、A320neo、A220、エンブラエルE2の最新各タイプを紹介。部位・システム・装備品編では、1機の機体に統合された要素を分解して、エンジンやランディングギアなどの大きなコンポーネントからギャレー、ラバトリーやシートのファブリックまでさまざまなレベルで読み解く。
    (2021年3月30日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」5月号

    年に一度の永久保存版 ANA特集。コロナ禍で明らかになったこと、それはANAが人を大切にする航空会社だということ。ANAグループ先輩訪問や、本誌初登場の訓練設備があるANA Blue Baseでそれが証明されました。男女表紙モデルによる国内線フライトや、ファーストクラスCAインタビュー。羽田空港のサービスの一位をきめる、Haneda's Pride Contestでは出場者全員にインタビュー。
    (2021年3月27日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.36

    あなたは日本一周旅行をしたことがありますか?「そんな非現実的な……」と思うかもしれませんが、飛行機ならば週末だけでも日本一周は可能。多様な日本の風土や文化を一気に楽しめるのは飛行機を使った周遊旅行の醍醐味です。魅力たっぷりの「日本一周」の空旅を提案し、誌上でも体験していただきます!
    (2021年1月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2021 WINTER

    特集は、基本のシューティング・マニュアル「航空機撮影入門」。被写体としての航空機を、旅客機と戦闘機の双方それぞれに固定翼機も加えて、撮影のための機材、シーン、ロケーション、狙う構図や光など、撮影者の観点から基本の所作と考え方を百戦錬磨のプロフェッショナル・フォトグラファー5氏が解説。新機材インプレッションやヒコーキ写真コンテスト受賞作品なども掲載。
    (2020年12月22日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」6月号

    航空自衛隊の名機、F-4ファントムとYS-11FC飛行点検機がついに引退! ファントムはその最終飛行と記念式典を「ムービー付き」(QRコードで視聴)でお届けし、YSは最終飛行と貴重な最終任務の同乗ルポをお届けする! 特集「日本の戦闘機」は自衛隊機と在日米軍機を紹介。新連載「3Dモデリングを通して知るF-2〜ヒコツク」がスタート。
    (2021年4月21日発売 1,320円)

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  • 「パラワールド」4月号

    春到来!!エリアのLDでワイワイ楽しみたい!!「Camp&Fly de Landing」 キャンプブームでどこのキャンプ場もいっぱいだ。でも、フライヤーならエリアでキャンプができれば最高だ。キャンプできる全国のエリアと楽しみ方を紹介。そのほか、軽量グライダーの乗り方や扱い方のおさらいや、最新のミニミニ・インスツルメントなども紹介。アントワン・ジラールの「ノルウェー縦断、スカンジナビア半島の屋根をゆく」も必見です。
    (2021年2月27日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 4月号 vol.97

    最新の水上艦艇、潜水艦、そして掃海艦を揃えた海上自衛隊は、世界でもトップクラスの“海軍"だ。今回の特集ではそんな海上自衛隊の実力と各種装備を元海自の司令官・司令が徹底解説。大きな助けともなる友好国の戦力、そして競合する海軍の実力も探っていく。コロナ禍の今、自宅で始められる“艦活"の楽しみ方も紹介。付録は予備のマスクを入れられる海自イージス艦を描いたマスクケースだ。
    (2021年3月11日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.11

    第一特集の「歩兵ウエポン事典」では、陸上戦力の中核である歩兵とそのウエポンについて徹底解説。陸自普通科の新たな取り組みに加え、小銃、対戦車火器から装甲車、ヘリコプターといったビークルまで、最新動向についてお伝えする。第二特集は「89式装甲戦闘車」。各部ディテール、性能、来歴に加え、各国ライバル車両についてご紹介する。第三特集「魅惑の最新・陸自食」や、付録「74式戦車オリジナルクリアファイル」も見逃せない!
    (2021年2月12日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.73

    巻頭特集は、日本海軍最後の量産型駆逐艦である松型・橘型駆逐艦。建造経緯、メカニズム、戦歴、各艦の艦歴、運用と部隊編制など盛りだくさんです! 第二特集は英米連合軍による空陸一体の「マーケット・ガーデン」作戦を多角的な視点で解説! 連載陣も米のM3中戦車、仏海軍の前ド級戦艦、日本陸軍の高等練習機、米英の上陸用舟艇などマニアックな記事が満載!
    (2021年4月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.60

    第1特集は日本と世界のF-4ファントムU!米海軍/空軍、空自、英海軍、イスラエル空軍、西独空軍まで各国のF-4をグラマーお姉さんに擬人化して紹介します。第2特集はWWUイタリア戦艦3クラスをイタリア娘3人に擬人化して解説! 付録はガルパン最終章応援イラスト集で、ガルパン、ストライクRtB、シグルリ、はいふりのピンナップもついてくる豪華春号です!
    (2021年3月19日発売 1,499円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.32

    第1特集は「売れる野菜2021」。長引くコロナ禍でライフスタイルが変わり、野菜のニーズ・売り方が大きく変わっている。売りやすい品種は何か?どうすれば野菜が売れるか?ウィズコロナ時代の農業ビジネスを徹底特集。第2特集は「今、注目の農業資材 早わかり!!バイオスティミュラント」。
    (2021年1月25日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2021年春号

    第1特集は「調べ物スキルを見直そう」。情報過多の時代に、正しく必要な情報にたどり着くコツやジャンル別の調べ物のコツ、翻訳者の辞書事情がわかるデータも大公開!第2特集は「ことばの新常識」。時事用語、LGBTQ、世界の英語についてプロが解説。第3特集では激動の20−21年の翻訳・通訳市場を分析。翻訳コンテストは人気アメコミから出題!
    (2021年2月20日発売 1,430円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.73

    2021年最初の号も読みごたえたっぷりにできあがりました!今号の特集は……ウリウリやイプ、プイリなどフラ楽器の基礎知識と使い方についてレクチャーする「フラ楽器まるわかりガイド」、今読んでおきたい本を一挙にご紹介「フラ&ハワイアン書店、オープン!」、さらに「フラダンサーの足を考える」、「はじめてみよう!ウクレレ」の4本です♪お見逃しなく♪
    (2021年1月27日発売 1,528円))

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」5月号/111号

    特集は、待ったなしの災害に備えよ!「重機」操縦のすべて。今号はその操縦技術を習得するための訓練方法、操縦のポイントを経験豊富な技術者が解説。さらに、重機と同じく国が活用を推進している「ドローン」の近年の動向も担当者にインタビュー。消防DXを進める八千代市消防本部の署内マルチネットワークも必読!
    (2021年4月9日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」6月号

    特集は「模型&鉄道用語集」。知っているようで知らない模型用語や鉄道にまつわる言葉は意外と多い。そんな用語の意味をもう一度確認してみよう。これからのNゲージライフがさらに充実すること間違いなし!第2特集はJR分社化に伴い国鉄が置き土産として製造したキハ185系。登場からわずか4年で主力の座を追われたが、現在に至るまで廃車は1両もない。今回はキハ185系の長寿の理由についてみていきたい。
    (2021年4月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.81

    本年3月改正で定期運用から退くDD51の現状、歴史を振り返ります。現役各機の履歴をはじめ、名列車の先頭に立つ思い出のワンシーンを掲載。またこちらも姿を消そうとしている、首都圏における臨時工事列車のいまを追います。人知れず走行する国分寺工臨、銚子工臨のルポは必見です。好評の115系探訪は、新潟地区115系の平成編。
    (2021年2月20日発売 1,815円)

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  • 「新幹線EX」Vol.59

    この3月に九州新幹線は鹿児島ルート全通から10周年を迎えました。「流れ星新幹線」は、予想の斜め上を行くイベントで、ファンならずとも沿線の多くの方々を魅了しました。今回はその舞台裏に迫ります。また、編成番号から車両を徹底解説します。いままでとは車両の見方が変わりますよ。お楽しみに。
    (2021年4月21日発売 1,450円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.44

    特集は「東海道3シリンダ機黄金期C52・C53」、西村勇夫氏による戦前3気筒急客機の昔語り。OBの聞き取り、資料解析、貴重な戦前写真のオンパレード!静岡地区のC53に特化した研究記事もお届け。第二特集は椎橋俊之氏による「鉄の馬と兵ども」。昭和38年の映画『ある機関助士』に主演した、実在の水戸機関区機関助士・小沼慶三氏の10年に渡る全乗務記録から、大型蒸機華やかなりしころの常磐線優等列車や水戸線貨物列車を顧みます。
    (2021年3月22日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.19

    JR東日本エリアにおける今春3月ダイヤ改正では、首都圏の電機が砕石・レール輸送から撤退、国鉄型機にとって厳しいものとなりました。さらにJR貨物ではEF64・EF65・ED76の運用が縮小され、こちらも徐々に活躍の幅を狭めています。今号は、この春に変貌した国鉄型電機をクローズアップ。そのほか連載内では、EF60・61・70やED74など過去の電機も登場します。 (2021年4月20日発売 2,600円)

出版物に関するお詫びと訂正
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はじめてのフラメンコ MC☆あくしず パラワールドWEB エアステージ
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