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  • 「エアライン」8月号/Vol.518

    特集は「エアカーゴの世界」。コロナ禍で減便が拡大した旅客便とは対照的に貨物便の世界は活況を呈した。従来から航空貨物が得意としてきた機械製品や医薬品などの高付加価値商品、あるいはスピードが命の生鮮品の輸送に加えて、以前から増加傾向にあったeコマースも追い風となり、貨物エアライン各社のフレイター機がエプロンを埋める光景が日常となっている。NCA、ANA Cargo、JALCARGO、DHL Japanなど各社のオペレーションをレポート。
    (2022年6月30日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」8月号

    創刊37周年記念号の特集は「エアライン制服図鑑2022」。制服から航空業界ヒストリーを紐解きます。大読者プレゼント、リアルNOKOさんインタビューもお見逃しなく。受験対策には「これから応募できるCA&グランドスタッフ募集」「合格者の志望動機45」が必読です。この他JALグランドスタッフ用語集、大学&短大ガイドなど盛りだくさん。表紙はPeachのCAです。
    (2022年6月28日発売 1,298円)

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  • 「航空旅行」 Vol.41

    国内線は、JALやANAといった大手に加え、10年前に続々と誕生したLCCなど、顔ぶれが豊かになる一方だ。運航機材、ネットワーク、運賃、サービスなど各社の特徴をしっかり頭に入れて、国内線の空旅をとことん楽しみたい。また、路線開設30周年を迎えたJAL羽田〜奄美線、同じく開設50周年を迎えたANA羽田〜那覇線など、大きな節目を迎えた路線とエアラインについて、フライトと現地の様子をお届けする。
    (2022年4月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2022

    ミラーレス機は最新モデルにニコン Z9とキヤノン EOS R3が登場、各社が持てる技術を投入するハイエンド戦線に突入した。ニコン初のフラッグシップ・ミラーレス機は飛行機をどこまでとらえうるのか?この最新ミラーレス両機を手に、プロフォトグラファーはどう撮影したかを詳細リポート。そのほか、日本各地のエアポートとエアベースを撮影の視点から紹介、ご当地ならはの作例とともに解説する。
    (2022年1月28日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」8月号

    アメリカ大統領専用機エアフォース・ワンの来日に沸いた5月22、23日の横田を皮切りに、待望の基地イベントがようやく再開! 期待の高まる「ブルーインパルス」は、春の松島基地で取材した成果を、誌面とDVD(67分)でお届けする。コロナ禍で航空祭なき2年を乗り越えた彼らは、今年なにを見せてくれるのか? 空母「遼寧」の特集は必須の知識がぎっしりだ!
    (2022年6月21日発売 1,550円)

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  • 「パラワールド」2022 SUMMER

    ●2ライナーの登場で、2.5ライナーの立ち位置は? 3ライナーは消える運命なのか?「Cクラス機の未来!!」●最新モデルはここが違う。より使いやすくなっているぞ!!「最新パラザックとパッキング術」●フライヤーならアクセスは難しくない!! 夏だ、チャレンジしてみよう!! IOC競技になった「カイトボード」●そのほか、日本各地でビッグフライト続出、モンブランHike&Fly、パラモーター世界選手権などのニュースも!
    (2022年6月30日発売 1,430円)

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  • 「Jシップス」 6月号 vol.104

    特集「徹底研究! 海上自衛隊の最新鋭艦」では、この春就役したばかりの「もがみ」型「くまの」と潜水艦「たいげい」の性能から各部のディテールまで、さまざまな面から肉薄。さらに海自の新鋭艦艇、世界の新鋭艦の動向も探ってみた。第二特集は「原子力空母メカニズム図鑑」。すべての原子力空母を網羅し、そのメカニズムを解説。付録は護衛艦隊全艦配備マップ2022&迫力の独占空撮・潜水艦「たいげい」ポスターだ!
    (2022年5月11日発売 1,705円)

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  • 「JグランドEX」No.16

    特集は陸自のAFVが丸ごと分かる「陸上自衛隊AFV図鑑」。10式戦車から、輸送防護車まで、陸自AFVをイラストとともに徹底解説する。新編となった第3即応機動連隊は編成完結までを密着取材、ロシアによるウクライナ侵攻も、あの不肖・宮嶋カメラマンの現地取材レポートとともに深堀りした。特別付録DVDでは富士総合火力演習のすべてと、さまざまな駐屯地の陸自AFVも収録。94分の大ボリュームで堪能できる。
    (2022年7月5日発売 2,200円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.77

    巻頭特集「艦上爆撃機 彗星」 海軍航空隊大戦後半の主力機の一つとして奮闘した彗星を、開発経緯、メカニズム、戦歴、人物、運用など多角的に解説する。第二特集は「アドミラル・ヒッパー級重巡洋艦」 ドイツ海軍唯一の重巡として激戦を繰り広げたヒッパー級について、詳しく解説する。
    (2022年4月21日発売 1,870円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.65

    第1特集では、敵戦車を上空から攻撃する「対戦車攻撃機」をフィーチャー。A-10サンダーボルトU、Su-25“フロッグフット”、Ju87Gカノーネンフォーゲル、Hs129、ユンカースJu88P、といった独ソ米英の対戦車攻撃機が、豊かな胸部装甲と大口径機関砲を持つ女の子になって登場します!第2特集は 「可愛いだけじゃない 陸上自衛隊の自走砲お姉さん」【特別付録】一人用ボードゲーム 珊瑚海海戦1942
    (2022年6月21日発売 1,590円)

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  • 「Jレスキュー」7月号/118号

    宙吊り事故や転落事故の要救助者を救出する、最後の砦である消防レスキュアー。その消防ロープレスキューが、この数年で劇的にレベルアップしている。ロープ、ギアなどの資機材の進化もさることながら、そのシステム、考え方も国際標準化が進み、より実践的でスピーディな活動になっている。何がどう変わったのか? 日本の消防ロープレスキューを牽引するチームを徹底取材した充実の内容をお届けする!
    (2022年6月9日発売 1,540円)

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  • 「N(エヌ)」8月号

    特集は「機関車牽引列車」。どんな機関車が、どんな列車を牽くのか、機関車の楽しさを掘り下げます。第2特集はC11形蒸気機関車。日本各地で活躍したC11。現在も復活蒸気として現役で走る姿を見られます。どのような理由で開発、製造され、今まで生き残れたのかを探ってみましょう。今号は「ミニMiniジオラマ」製作で役立つペーパークラフトの付録付きです!
    (2022年6月20日発売 1,430円)

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  • 「Jトレイン」Vol.86

    2022年3月改正の貨物牽引機の動向を徹底チェック。特別付録は毎年恒例の「2022首都圏貨物列車詳細時刻表」(全国機関車運用表含)です。さらに今号では伯備線・中央西線のダイヤグラム、貨物列車を運行する三岐鉄道・岩手開発鉄道のダイヤ、秩父鉄道貨物列車時刻表などを収録。機関車、貨物列車ファン必携の一冊となっています。
    (2022年5月20日発売 2,200円)

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  • 「新幹線EX」Vol.63

    「新幹線EX63」は、特集2本立ての特大号です。巻頭特集では、いよいよ試験走行が始まりそうな、西九州新幹線N700S「かもめ」を徹底追跡。JR東海のJ編成と何が違うのか、JR九州らしさとは何か。JR九州運輸部車両課とドーンデザインに取材し、ひも解きます。第二特集は、「新幹線YEAR」を迎えた東北新幹線の特集。フラッグシップとなるE5系・E6系について、JR東日本に取材しました。
    (2022年4月21日発売 1,650円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.49

    特集は、呉線C59・C62と急行「安芸」。廃止直前の「安芸」を追ったルポには広島運転所の若手機関士・機関助士が登場します。呉線の大型蒸機や「安芸」の運転についてうかがいました。当時のグラフや資料編とともに、ドキュメントをお届けします。第2特集は「首都圏の煙T1960's」。当時を知る方も、知らない方も、本線を闊歩する蒸機から専用線で活躍する蒸機まで、首都圏の煙をご堪能ください。
    (2022年6月21日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.23

    特集「ありがとう田端運転所 輝いていた田端の電機たち」・Special Graph 伝説へ田端運転所・2021〜2022年新鶴見機関区EF65PF型34両の1年・国鉄技術者の回想 ED75 300番代・ED76・「私と電気機関車」瀬野でEF66をみる・蘇るEF65 500全42両 522〜525号機・EF58と和歌山の電機・EF210-901新塗装化・新連載 国鉄電機の雑学余話 形式図を読む(1)・上越線1781列車・EF67 引退
    (2022年4月26日発売 2,600円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.77

    第1特集は「Hula 2022 Holo i mua」。コロナ後のハワイ/ハワイ旅情報/イベント/ファッションの4部構成です。第2特集では創刊号にご登場いただいた方に20年間のお話をうかがいました。本誌は今号をもって定期誌としては休刊いたします。20年間のご愛読、本当にありがとうございました。これからはWEBや書籍など別の形でお目にかかります。今後ともよろしくお願いいたします!
    (2022年2月26日発売 1,528円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2022年夏号

    第1特集は「通訳者・翻訳者の 収入&料金 徹底調査」。コロナ禍で状況が変化している今、通訳者・翻訳者の料金や収入はどうなっているのか、編集部が3年ぶりにアンケート調査!出版・映像翻訳もあります!第2特集では「XR&メタバース」に着目。基礎知識が学べます。第3特集は「インボス制度」。必要情報をコンパクトにまとめました。
    (2022年5月20日発売 1,430円)

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