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  • 「エアライン」1月号/Vol.523

    ボーイング、エアバス、エンブラエル、ATRなどの最新状況を、「特集 旅客機メーカーの最前線2023」で徹底分析。中部国際空港におけるボーイング787の完成部位輸送など、製造を支える現場も取材した。さらには羽田=ローマ線に新規就航して話題のITAエアウェイズをはじめ、国際線フライトレポートも一挙報告。新年号恒例のエアライナー・カレンダー付録も。
    (2022年11月30日発売 1,650円)

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  • 「エアステージ」1月号

    特集は「美しき日本のエアライン図鑑21社」。ANA&JALのフライトレポート、21社の成り立ち&採用について1社ごとにご紹介。就活対策にはJAL既卒CA募集速報、「らくらく企業研究のすすめ」、広告企画「合格者が選んだ写真スタジオ」を。ANA Haneda’s Prideコンテスト、「JALベルスターがやってくる」もお見逃しなく。表紙は本誌初、ANAのグランドスタッフ歴代制服です。
    (2022年11月28日発売 1,375円)

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  • 「航空旅行」 Vol.43

    英国スカイトラックス社から「5スター・エアライン」に認定され、サービスや運航品質で世界的に高い評価を得ているANAグループ。特集ではエアバスA380「FLYING HONU」も利用したホノルル線のフライト&トラベルレポートを中心に、ANA国際線の最新サービス事情や国内線のフライトレポートなども掲載、70周年の節目に新たな飛躍を誓う「青い翼」の今を徹底紹介する。
    (2022年10月27日発売 1,740円)

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  • 「パラワールド」2022 AUTUMN

    第1特集は「行ってみるべし! ニッポンのエリア!!」。全国のベテランフライヤーの皆さんに大アンケートし、海から絶景、ハイポテンシャルエリアまで、イチ押しエリアを一挙ご紹介!! 第2特集「Bクラス機の性能比較」では、人気のBクラスの理解を深め、機体選びで間違えない指標を伝授します。ほか「グライダー&ハーネスの最新素材」「コラップスを知る」など今号も盛りだくさん!!
    (2022年9月30日発売 1,430円)

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  • 「Jウイング」1月号

    誌面を縦に27ミリ伸ばし、もっと写真を、もっと読みやすした判型拡大号。特集は「航空自衛隊の戦闘機2022-2023」で、現在運用される3機種を正面からとらえる。それぞれの開発に至る歴史、設計思想、空自導入の経緯と、その後の活躍を振り返り、3機種の基本性能とメカニズム、ウエポン、塗装までを徹底比較。2023年に向けて飛び立つ、空自戦闘機の現在進行形を俯瞰する。付録は軍用機カレンダー2023。
    (2022年11月21日発売 1,815円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.66

    巻頭では第二次大戦の世界の軽巡洋艦を大特集。第2特集では、イスラエル軍が購入・鹵獲した戦車を、自軍での運用に向くよう大幅に改造した「魔改造戦車」たちを美少女に擬人化して解説。緊急企画では、ロシアのウクライナ侵攻開戦から半年以上が経過し、膠着状態に陥ったかに見える両軍の戦いを解説します。
    (2022年9月21日発売 1,590円)

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  • 「Jシップス」 12月号 vol.107

    潜水艦22隻体制を打ち出して以来、海上自衛隊は着々とその増備を続けてきたが、この春、ついに作戦用潜水艦22隻が潜水艦隊に揃った。今回は最新の「たいげい」の取材が実現、艦の内外からその全貌を明らかにしていくとともに、潜水艦隊の保有する3タイプの潜水艦を解説。新時代を迎えた潜水艦隊の強さを探っていく。横須賀に来航した異形の巨艦ズムウォルトの岡部いさく氏の乗艦レポートも必読。付録は「日本の艦船カレンダー2023」だ!
    (2022年11月11日発売 1,815円)

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  • 「JグランドEX」No.17

    50年にわたり陸上自衛隊とともにある74式戦車。第一特集は「徹底研究! 74式戦車」。独占取材を中心にそのすべてを徹底研究。かつては日本全土に配備され、多くの国民に愛された名車を、惜別の思いとともに今改めて見つめなおす。第二特集は陸上自衛隊の緊急展開部隊である「中央即応連隊」、第三特集は次世代戦車に求められるものを探る「戦車の将来」。さらに「ウクライナ軍大反攻」では、電撃的な反撃の実態に迫る!
    (2022年10月24日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.79

    巻頭では、20.3m砲10門、魚雷発射管16門という重武装、そして巨大な艦橋を持ち、条約型巡洋艦最強と称された高雄型重巡洋艦を、メカニズム、戦歴、建造・改装、運用、人物など、様々な視点から解説する。第二特集では、戦前に旅客機・レース機として生まれ、イタリア空軍に爆撃機として採用、大戦中盤からは雷撃機として大きな活躍を見せたSM.79スパルヴィエロを徹底解析する。
    (2022年10月21日発売 1,892円)

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  • 「N(エヌ)」12月号

    特集は「Nゲージで振り返る 鉄道開業150年」。1872年、新橋〜横浜間に鉄道が開業してから150年目を迎えます。Nゲージモデルを使って鉄道のこれまでを振り返ってみましょう。第2特集はDF200。DD51を超える幹線用ディーゼル機関車として登場。別冊付録として「NゲージャーのためのHO入門」が付きます。
    (2022年10月20日発売 1,540円)

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  • 「Jレスキュー」11月号/120号

    各消防本部のベテラン隊長らが認める名機関員へのインタビューをはじめ、ポンプ車での狭隘路の走行技術、はしご車の出場〜部署、架梯までを実践し、細部の動きを写真をわかりやすく解説しています。 「機関員ってどういう仕事、運転が上手・下手ってどこに差が出るの? 安全な緊急走行のための各消防本部の取り組み」という消防機関員が抱える永遠のテーマについて、消防署機関員による座談会を通して語っていただきました。
    (2022年10月7日発売 1,430円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2023年冬号

    第1特集は「選ばれる通訳者・翻訳者になるために」。発注側は通訳者・翻訳者のどこを見ているのか? 求められる通訳者・翻訳者像を徹底調査。第2特集では、「外国人コミュニティ」での通訳・翻訳の仕事をレポート。第3特集はポルトガル語、ヒンディー語など「『その他の言語』の通訳者・翻訳者」。翻訳コンテストは「ゲーム編」を開催!
    (2022年11月21日発売 1,430円)

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  • 「Jトレイン」Vol.88

    ファンの注目を一身に集めるEF65を徹底解説。現存機44両のうごき、JR貨物新鶴見機関区所属のEF65全運用解説、JR西日本のEF65 1135のディテール解説・関係者インタビューなど必見です。また寺本光照氏によるEF65PF牽引の名列車解説も収録。加えて巻末折込にはEF65PF全履歴表を掲載。また、JR西日本を支えるJR西日本金沢メンテックの現場に密着。普段は見ることができない作業、現場の生の声は必見です。
    (2022年11月21日発売 1,815円)

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  • 「新幹線EX」Vol.65

    日本唯一の高速鉄道専門誌の最新号は、「新幹線車両の輸送の仕方」を徹底追及。新幹線の新造車輸送のプロ集団である日立物流と、海上輸送を担当する近藤海事、そしてJR九州の全面協力のもと、N700S「かもめ」Y4編成の輸送に密着。海上輸送ではどのような苦労があるのか? 陸送におけるプロの技術とは? 車両基地ではどのような作業が待っているのか? 深堀解説します。
    (2022年10月21日発売 1,980円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.50

    50号記念増大号の特集は、東海道本線C62 特急「つばめ」「はと」の前編。戦後・東海道本線の蒸気機関車全盛期、戦後の特急復活から「へいわ」「つばめ」「はと」に至るヒストリーや舞台裏に迫ります。第二特集「鉄の馬と兵ども」では、椎橋俊之氏が一人の鉄道マン、会津若松機関区OBの自伝を元に磐越西線や会津線、日中線の蒸気機関車、そして会津若松機関区そのものにスポットを当てる。
    (2022年9月27日発売 2,640円)

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  • 「電気機関車EX」vol.25

    国鉄時代よりブルートレインの先頭に立ち、いまも団体臨時列車や貨物牽引などに活躍するEF81を大特集。長年のあいだに築き上げたそのバリエーションを徹底解説する。また巻頭では、2022年秋より鉄道博物館にて展示が開始されるEF58 61もクローズアップ。EF66 27の惜別グラフ記事や連載も合わせ、今号も盛りだくさん。
    (2022年10月24日発売 2,640円)

出版物に関するお詫びと訂正
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