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  • 「エアライン」3月号/Vol.525

    揚力の源としての翼、飛翔させるエンジン、操縦するコクピット、安全性を追求した客席など、旅客機の各部に宿るメカニズム。あるいは発着する空港を見ても、施設や車両、航空管制や気象の側面など多くの構成要素がある。旅客機と空港、空の旅の多方面から旅客機のことをもっと深く、マニアックな視点で掘り下げる航空知識の大特集 、もっとヒコーキに強くなる!
    (2023年1月30日発売 1,540円)

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  • 「エアステージ」3月号

    年に一度のJAL大特集、「Have a Nice Flight♡JAL」。JAL CAの歴代制服、CAの羽田/バンコク線&ステイに密着、ふるさとアンバサダーCAの奄美大島線フライト、TVドラマ『NICE FLIGHT!』ロケ地巡礼、CA訓練レポート、JALとグループ企業14社の先輩訪問など盛りだくさん。採用試験対策に、採用担当者インタビュー、内定者6人の体験談、CA模擬面接、JAL企業研究ページは必読!
    (2023年1月27日発売 1,540円)

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  • 「航空旅行」 Vol.44

    特集は「再び、世界へ。」搭乗前のPCR検査や帰国後の隔離などが撤廃され、海外旅行に行きやすい環境が整ってきました。そこで今号では賑わいが戻ってきている日本発着国際線の中から、運休からの復活や新規就航したエアラインに注目し、読めば海外旅行に行きたくなる”フライトと旅”を、たっぷりお届けします。
    (2023年1月27日発売 1,740円)

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  • 「パラワールド」2023 WINTER

    本誌は本号を持って最終号となります。長い間のご愛顧ありがとうございました。最終号では、フライヤーの誰もが一度は飛んでみたいと思うヨーロッパアルプスのフライトメッカ、フランスのアヌシーを保存版として特集しました。本号を手にいつか飛びに出かけてもらえたら嬉しいです。  2023年のニューギア情報もたっぷり紹介しています。では、またどこかで!!
    (2022年12月28日発売 1,430円)

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  • 「Jウイング」3月号

    特集は「戦闘機の世代図鑑」。第二次世界大戦以降、米ソ冷戦の緊迫の中で、熾烈な開発競争により登場した多種多様な戦闘機から、開発中の次世代機まで、世代別に分類・網羅した大図鑑。ジェット戦闘機の進化を俯瞰できる。 また新年早々、日印共同訓練で飛来したインド空軍のSu-30MK飛来速報もレポート。はじめて日本の地を踏んだ「フランカー」がアツい!
    (2023年1月20日発売 1,400円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.67

    巻頭では今や陸上自衛隊の主力AFVになりつつある16式機動戦闘車と、世界の同種の大口径砲搭載の装輪装甲車(装輪戦車)を特集。イタリアのチェンタウロ、アメリカのストライカーMGS、フランスのAMX-10RCとERC-90、中国の11式装輪突撃車、南アフリカのルーイカットが、元気でスタイル抜群の女の子になって登場します!
    (2022年12月21日発売 1,590円)

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  • 「Jシップス」 3月号 vol.108

    原子力による無尽蔵のエネルギーを誇る原子力空母――。現役にあるのはアメリカの2タイプ11隻と、フランスの1タイプ1隻のわずか12隻。今回の特集は「オールアバウト原子力空母」。この12隻の原子力空母を網羅し、そのメカニズムと特徴、強さの秘密を探っていく。20年ぶりの開催となった国際観艦式、FFM護衛艦の最新状況もレポート。付録は簡単ルールで白熱バトルが繰り広げられる対潜戦ボードゲーム「ASW!」だ!
    (2023年1月11日発売 1,815円)

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  • 「JグランドEX」No.17

    50年にわたり陸上自衛隊とともにある74式戦車。第一特集は「徹底研究! 74式戦車」。独占取材を中心にそのすべてを徹底研究。かつては日本全土に配備され、多くの国民に愛された名車を、惜別の思いとともに今改めて見つめなおす。第二特集は陸上自衛隊の緊急展開部隊である「中央即応連隊」、第三特集は次世代戦車に求められるものを探る「戦車の将来」。さらに「ウクライナ軍大反攻」では、電撃的な反撃の実態に迫る!
    (2022年10月24日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.80

    巻頭特集は「蒼穹に吠えたブレーメンの百舌 フォッケウルフFw190/Ta152」。高い性能と優れた実用性を両立させ、“ヴュルガー(モズ)”と呼ばれて将兵たちに愛されたFw190シリーズを、メカニズム、開発の経緯、各生産型、戦術と戦法、詳細な戦闘記録、著名な撃墜王など多角的な視点から解説していく。【第二特集では「南洋を駆けた異端の龍 空母「龍驤」を解説。
    (2023年1月20日発売 1,870円)

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  • 「N(エヌ)」2月号

    第一特集は「気動車ヒストリー」。液体式気動車のキハ10系が1953年に登場して70年。Nゲージでも続々と製品化されている気動車の歴史を紐解いてみよう。第2特集は651系/E653系。JR化後の常磐特急を一新すべく登場した651系。 別冊付録として「鉄道模型カレンダー2023」が付きます。
    (2022年12月20日発売 1,540円)

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  • 「Jレスキュー」1月号/121号

    過去の災害事例を知ることは、どのような教科書よりも多くの学びがあります。日々、全国各地で様々な形態の火災、救助、救急事案が発生している現代だからこそ、今号ではとりわけ最近、全国的なニュースにもなった高速道路での大型バスの横転炎上事故や、列車内の不審な液体の特殊災害事案、延焼拡大した足利の林野火災を取材しました。
    (2022年12月9日発売 1,430円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2023年冬号

    第1特集は「選ばれる通訳者・翻訳者になるために」。発注側は通訳者・翻訳者のどこを見ているのか? 求められる通訳者・翻訳者像を徹底調査。第2特集では、「外国人コミュニティ」での通訳・翻訳の仕事をレポート。第3特集はポルトガル語、ヒンディー語など「『その他の言語』の通訳者・翻訳者」。翻訳コンテストは「ゲーム編」を開催!
    (2022年11月21日発売 1,430円)

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  • 「Jトレイン」Vol.88

    ファンの注目を一身に集めるEF65を徹底解説。現存機44両のうごき、JR貨物新鶴見機関区所属のEF65全運用解説、JR西日本のEF65 1135のディテール解説・関係者インタビューなど必見です。また寺本光照氏によるEF65PF牽引の名列車解説も収録。加えて巻末折込にはEF65PF全履歴表を掲載。また、JR西日本を支えるJR西日本金沢メンテックの現場に密着。普段は見ることができない作業、現場の生の声は必見です。
    (2022年11月21日発売 1,815円)

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  • 「新幹線EX」Vol.66

    日本唯一の高速鉄道専門誌の最新号は、「雪にいどむ〜雪国の新幹線は、なぜ雪に強靭なのか〜」を特集。本特集では、2020年度冬季の北陸豪雪に立ち向かった北陸新幹線の保線スタッフ、在来線の雪をいかに持ち込まないよう除雪するかが重要となる秋田新幹線の保線スタッフへの取材をはじめ、さまざまな視点から、新幹線の雪対策に迫る。
    (2023年1月20日発売 1,980円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.51

    C62特急「つばめ」「はと」全記録II 多くの関係者から聞き取り取材した西村勇夫氏が、1レ「つばめ」の浜松から大阪までの道のりを誌上再現。 名古屋機関区・宮原機関区の乗務員の奮闘ぶりを、貴重な写真や資料を交えて振り返ります。蒸機を高加速、高速走行させ、定時運転を守る技は、国鉄職員の心意気を象徴するものです。これまで明かされてこなかった特急「つばめ」のエピソード満載です。
    (2022年12月22日発売 2,640円)

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  • 「電気機関車EX」vol.26

    「2023年話題の電機」として、全国より今注目すべき機関車をピックアップ。JR西日本所属機としては残り1両となった「トワイライトエクスプレスカラー」EF81 113号機の取材記事を掲載。合わせてED70 1以来、敦賀に配置された電機149両を振り返る。私鉄の話題としては、検査出場したED301を含む三岐鉄道の電機をクローズアップ。連載も内容盛りだくさんの一冊。
    (2023年1月23日発売 2,640円)

出版物に関するお詫びと訂正
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