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  • 「エアライン」12月号/Vol.510

    創立70年を迎えた日本航空の大特集!これまでJALが運航してきた航空機フリートの機種、キャビンや機内食などサービスプロダクトやアイテムとそのデザイン、貴重なビジュアルと史料で振り返り、日本の翼として歩んできた歴史をたどる。10月16日、JA383Aの到着でついに3機が出そろったANA FLYING HONUの最新情報を収録。
    (2021年10月29日発売 1,430円)

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  • 「エアステージ」12月号

    特集は「ザ・航空業界の仕事18」。CA、グランドスタッフやパイロット、航空会社の総合職など航空業界の多彩な職種を先輩インタビューと仕事ガイドでご紹介。あなたにぴったりな仕事を見つけましょう。このほか、募集発表したエミレーツ航空のCAインタビュー、CA受験メイク、合格者おすすめの就活コンテンツなど盛りだくさん。表紙はスターフライヤーの男女CAです。
    (2021年10月28日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.39

    長かった緊急事態宣言がようやく解除。各地の空港はこの時を待ちに待っていた旅行者の姿で賑わいを取り戻しつつあります。航空各社の大幅な減便・運休が続く中で、積極性を失っていないのがLCC。未曽有のコロナ禍にも負けずに新路線を開設してきました。今号では活力を失うことなく頑張っているそんなLCCに乗って憧れの観光地へ!ハワイへ、北海道へ、フライトします。
    (2021年10月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2021 SUMMER

    特集<退役機と新鋭機>は、古参機のリタイヤと次の新しい機へのバトンタッチ、世代交代を写真で追う。航空自衛隊機では、F-4ファントムが退役、オリジナルYS-11がラストフライトを迎えた。民間機ではボーイング747旅客型、エアバスA380とA350、ANAの787。それぞれの機種を撮影で追い続けてきたフォトグラファーの作品で紹介。退役機の総括、新鋭機の期待と展望を綴る。
    (2021年6月30日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」12月号

    第1特集は「トップガン」。延期が続くあの映画と同じタイトルで、アメリカ軍の凄腕・戦闘機パイロット育成部隊を掘り下げる! 第2特集は「MUM-T」(マムティー)。無人機と協力する、未来の航空作戦のスタンダードをいま知ろう! 護衛艦「いずも」へのF-35B着艦&発艦、中国・珠海で初公開の殲16D電子戦機など旬の話題も満載!
    (2021年10月21日発売 1,320円)

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  • 「パラワールド」12月号

    2020年の初頭から世界を巻き込んだコロナ・ショック。完全な終息はまだ先になりそうだが、世界は少しずつ動き出したようだ。2年ぶりの開催となったパラ最大のイベント「イカロスカップ」では、限定開催とはいえ、メーカーの動向を知る良い機会となった。最新モデルの紹介とともに現状をレポートする。
    (2021年10月29日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 10月号 vol.100

    海上自衛隊の主力艦隊である護衛艦隊が創設60周年を迎えるのに合わせ、今回はそのすべてを網羅した大特集! まだ誰も見たことのない改修後の「いずも」飛行甲板も、乗艦取材でそのすべてを明らかにした。艦隊司令官へのインタビュー、各群司令、隊司令のコメントも見逃せない。また注目の新造艦FFM「くまの」の初公試には空から肉薄、「たいげい」が洋上を行く姿も捉えた。付録は「海上自衛隊 艦艇&航空機ハンドブック2021-2022」だ!
    (2021年9月10日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.13

    第一特集は「戦車大全2021」。10式戦車、90式戦車、74式戦車という三世代の戦車が登場した富士総合火力演習の模様から、戦い方について詳解。機関、メカニズム、メーカー探訪に加え、各国現用戦車の情勢から未来展望まで、戦車のすべてを網羅する。第二特集は「87式自走高射機関砲」。性能、各部ディテール、来歴について細かく見ていこう。特別付録は、本誌特製の「10式戦車 1/72ペーパークラフト」だ。
    (2021年8月16日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.75

    巻頭特集は「マーダーとナースホルン」。貂のように小柄ながら7.5cm砲の牙で獰猛な戦いぶりを見せたマーダー各種と、犀の角のように長大な8.8cm砲で敵戦車を易々と貫いたナースホルンについて、開発経緯、メカニズム、各型式、部隊編制と戦術、戦闘記録などについて解説していく。第2特集は「瑞雲」。浮舟の支柱に装備されたエアブレーキ、左右主翼の20mm機銃などユニークな装備を持つ、大戦末期の隠れた傑作機を多角的に詳解していこう。
    (2021年10月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.62

    巻頭では太平洋戦争時の日本海軍とアメリカ海軍の戦艦を大特集!日本戦艦とアメリカ戦艦を、美女・美少女に擬人化して解説します。第2特集ではドラケン、グリペン、ヴィゲンといった、スウェーデンが生み出した独創的なジェット戦闘機を北欧の美少女に例えて紹介!大型連載「萌えよ!戦車学校」の今回のテーマは、イスラエルと中東諸国がまたまた戦った第四次中東戦争の前編。
    (2021年9月21日発売 1,530円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.32

    第1特集は「売れる野菜2021」。長引くコロナ禍でライフスタイルが変わり、野菜のニーズ・売り方が大きく変わっている。売りやすい品種は何か?どうすれば野菜が売れるか?ウィズコロナ時代の農業ビジネスを徹底特集。第2特集は「今、注目の農業資材 早わかり!!バイオスティミュラント」。
    (2021年1月25日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2021年秋号

    第1特集は「通訳・翻訳の仕事の始め方 最新版」。SNS経由、クラウドソーシングなど、時代に沿って変化している通訳者・翻訳者の最新デビュー事情を、多数の体験談とともにリポートする。第2特集では、いま需要が急増している「産業分野の映像翻訳」について解説。第3特集では、全国各地&海外の通訳者・翻訳者コミュニティを紹介。翻訳コンテストは「ミステリー編」。
    (2021年8月20日発売 1,430円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.76

    特集は、レッスンやイベントが以前どおりに戻った時、少しでも上手くなった自分でいるために「おうちでもっと上手くなる!」、フラの曲と衣装とのあれこれを先生がたにお聞きした「先生たちに聞く 曲×衣装」、ハワイに行けないならおうちをハワイに「お部屋ハワイ化計画」の3本。大人気クムフラ兄弟キナ&カラニお二人の対談連載企画もスタート!
    (2021年10月27日発売 1,528円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」11月号/114号

    特集は次世代自動車の普及を見すえた、これからの「交通救助テクニック」。ハイブリッド自動車、電気自動車の普及により交通事故現場における救助活動はどう変わるのか?専門家による基本構造の解説の他、材質の変化が消防活動隊員に及ぼす健康被害のリスク、隊員の安管管理のポイントを紹介。また大型油圧救助器具の状況に応じた活用ポイントなどを想定別に実演で解説し、最新技術をお届けする。
    (2021年10月8日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」12月号

    特集は「簡単&効果的!ホームレールプラン」。どんな車両をどんな情景で走らせたら、部屋の限られたスペースで楽しめる?エンドレスを漫然と走らせるのではなく、車両ごとの舞台装置としての線路配置を考えて見よう。第2特集はJR東日本の701系。東北の交流区間で活躍する標準車両。線区に合わせたバリエーションで、それまでの国鉄型車両を置き換えた。そんな701系の登場、増備の理由を見てみよう。
    (2021年10月20日発売 1,320円)

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  • 「Jトレイン」Vol.83

    国鉄時代を知るひとならば懐かしい多客臨をピックアップ。「あさかぜ51・52号」「つばさ51・52号」「エキスポライナー」など、懐かしい列車が登場します。また臨急客にスポットをあて、臨時客車急行のうごきを振り返ります。第二特集ではえちごトキめき鉄道で装いも新たに登場した413系を詳細にレポート。同社鳥塚社長のロングインタビューは必見です。
    (2021年8月20日発売 1,705円)

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  • 「新幹線EX」Vol.61

    今回は一風変わった撮影の特集。斯界の著名なカメラマンに機材選択や設定、撮影術をお訊きし、傑作を創り出すヒミツを詳解。難度が高い新幹線撮影で、どうやって心を動かす写真をモノにしているのかを解き明かします。また、JR東海の小牧の研究施設に潜入し、最先端の新幹線技術を生み出す環境をレポートします。
    (2021年10月21日発売 1,550円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.46

    特集は「C55概論」。美しきパシフィックの誕生の経緯から歴史、メカニズム、運用、配置の変遷などを、資料と写真から高木宏之氏が概説。特に流線型の項目、戦前の貴重な写真は必見です。第二特集は足尾線 桐生機関区C12。美しい渡良瀬川の渓谷をゆくC12重連の貨物列車。その運転の実際に迫りました。そのほか、晩年の吹田D51各機を振り返るほか、連載「C61形33両の軌跡と横顔」ではC57との性能試験を当時の資料から分析します。
    (2021年9月27日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.21

    登場以来地域的に偏在し、近年では貴重な国鉄型として人気を集めているEF64。今号の特集では、0 番代のあゆみを国鉄編としてお届けします。つづく第二特集は「令和を走る日本の電機 Number01」として、秩父鉄道のデキ100を紹介。1000t鉱石列車運行のテクニックを取材させていただきました。その他、国鉄技術者の回想ED72・73や各連載記事などもお楽しみください。
    (2021年10月27日発売 2,600円)

出版物に関するお詫びと訂正
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