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  • 「エアライン」5月号/Vol.467

    旅エアバスワイドボディの最新ハイエンドモデル、A350-1000がデビュー。カタール航空への引き渡し式典と羽田デモ飛来の詳報とともに、JALの導入準備担当パイロットにA350XWBシリーズについてきく。巻頭特集では今春、初の本格個展を開くルーク・オザワ氏の特集。ヒコーキ撮影の世界で不動の地位と人気を誇る写真家の仕事と横顔に迫る。
    (2018年3月30日発売 1,350円)

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  • 「エアステージ」5月号

    3月1日募集要項がいっせいに発表された航空業界。今月号は人気ナンバーワンエアラインANA大特集号をお届け。CAはもちろん、グローバルスタッフ職、自社養成パイロット、グランドスタッフ27名をインタビュー。CAやグランドスタッフ志望者はもちろんのこと、グローバルな企業で活躍したい人のための情報が満載。付録の【THE ANA BOOK2018】で企業研究はコンプリート。
    (2018年3月28日発売 1,350円)

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  • 「Jウイング」6月号

    新しい航空祭シーズンがはじまった! 航空祭の主役「ブルーインパルス」は、新隊長・福田2佐率いる新体制。シーズンに懸ける想いを巻頭特集に掲載! 恒例付録『航空祭ウォッチングハンドブック』はパワーアップ! 全国の航空祭・駐屯地祭の日程を知ったら、特集「自衛隊がわかる」も参考に今年の予定を練るべし。日米のレポートも豊富に掲載!
    (2018年4月21日発売 1,350円)

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  • 「パラワールド」4月号

    巻頭特集はベトナム・ダナンのエリアガイドだ。昨今、人気急上昇のエリアだけあってフライトだけでなくホリデーツアーとしてオススメできそうだ。総力特集はハーネスのセッティング。フランス・アヌシーで徹底取材した。福岡聖子が飛びに有利な調整法を丁寧に教えてくれた。他に来日中のマイク・クングによる人気のグラハン講習も見逃せない内容になっている!!
    (2018年2月28日発売 1,296円)

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  • 「Jレスキュー」5月号/93号

    今号は草津白根山噴火災害における消防、スキー場パトロール隊、自衛隊、DMAT等の対応を取材。さらに第2特集は、消防本部に配備したての最新消防車両を14ページの超拡大版で紹介する「春の新車特集」。消防車両のベース車として欠かせない日野「レンジャー」フルモデルチェンジの最新シャーシによる消防車への艤装で何がどう変わったか? 見逃せない情報満載でお届けします。
    (2018年4月10日発売 1,234円)

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  • 「N(エヌ)」6月号

    特集は「エヌライフ100倍充実のTIPS」。Nゲージをはじめて間もない人、長く続けている人、遊び方、楽しみ方はそれぞれ。そんな皆さんのエヌライフ満足度をさらにアップさせるTIPSを紹介!第2特集「双璧」は「山岳国家日本と鉄道」。山岳地帯が多い日本では、勾配の克服は路線網の拡大に重要な意味を持った。奥羽本線板谷峠と信越本線碓氷峠という代表的な勾配区間の歴史をたどりながら、鉄道がどのように勾配を克服してきたかを見てみよう。
    (2018年4月20日発売 1,512円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」春号

    機械翻訳の進化は著しく、自動通訳システムの開発も進んでいる。翻訳者や通訳者の仕事はこの先どうなるのか? 業界関係者の声を集めて現状・今後を分析。さらに、通訳ガイドツアー密着レポート、ミステリ翻訳の特集、17年の通訳・翻訳市場の振り返りと18年の業界動向調査、春のスクール特集も。翻訳コンテストはニュース記事の翻訳に挑戦!
    (2018年2月21日発売 1,404円)

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  • 「Jトレイン」Vol.69

    国鉄時代の貴重な客車列車編成記録100本を一挙公開。使用車両の番号、牽引機など、さまざまな情報を読み取ることができます。また、話題のJR西日本の新型“旧型客車”35系インタビュー、全検出場直後のマイテ49 2も必見です。今号からスタートする115系探訪は、新潟車両センターの1000番代。今後の展開にご期待ください。
    (2018年2月21日発売 1,620円)

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  • 「Jシップス」 4月号 vol.79

    空母のごとき「いずも」型、2タイプのイージス艦、そしてこの3月に就役する最新鋭艦「あさひ」型、世界最強の通常動力型潜水艦「そうりゅう」型など、さまざまな国産艦艇を揃え、海上自衛隊は世界でも有数の“海軍”に成長した。今回の特集はこうした主要艦艇から編成・組織まで、そのすべてを徹底的に紹介。特別付録はA5判の「護衛艦隊クリアファイル」だ!
    (2018年3月10日発売 1,566円)

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  • 「航空旅行」 Vol.25

    航空大国アメリカには「三大メガキャリア」と呼ばれる国際線エアラインがありますが、そのいずれもが新シートや新機材を導入するなど積極的な動きを見せています。大自然に身を置くもよし、都市で文化を味わうもよし――、南米を含め、旅先としての力にあふれるアメリカ。個人的には米系エアラインの最新プロダクトで西海岸にメジャーリーグを見に行きたい!
    (2018年4月28日発売 1,580円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.62

    特集「最強フラ美人の作り方」では、最新フラドレスやフラメイクのハウツーなど、見た目UPの秘訣をクローズアップ!年代別のメイク技法や元タカラジェンヌの指南する笑顔メソッドは必見です。第2特集は「フラダンサーの本音 フラと私の距離」。本誌匿名アンケートで見えてきた、フラダンサー・先生・ハワイのクムフラの今の気持ちとは?
    (2018年3月27日発売 1,500円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.43

    今月号の特集は「ここのキレイが七難隠す」と題して、表情と手足の動きを紹介しています。まだまだ十分に踊れないとしてもこれをキレイにするだけで、踊りは見違えるほど良くなるんです。 他には、世界的に人気が高まるトライバルの日本の今、アンダー20の若いダンサーたちにも注目してみました。
    (2018年2月27日発売 1,200円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.61

    今号は創刊15周年記念号! 巻頭特集では、水上偵察機多数を搭載し、砲雷撃戦のみならず索敵・偵察任務でも大きな働きを見せた「航空巡洋艦」利根型を取り上げます。特別付録として「利根」のペーパークラフトも付いてくる! 第二特集のテーマは、イギリス軍が第一次大戦に投入した世界初の近代的戦車、菱形戦車。Mk.IからMk.Vに至る各タイプを徹底解説します。
    (2018年4月21日発売 1,800円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.48

    総力特集は第二次大戦前半の日米英主力空母!赤城、蒼龍、翔鶴、サラトガ、エンタープライズ、アーク・ロイヤル、イラストリアスらをキュートでセクシーな美少女に擬人化して徹底解説します。アニメピンナップはガルパン最終章とブレイブウィッチーズ!萌えよ!戦車学校はフランス戦車ルクレールやAMX-30を特集、WBSはディエンビエンフーの戦いです。
    (2018年3月20日発売 1,340円)

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  • 「新幹線EX」Vol.47

    ついに姿を現したN700S確認試験車J0編成。 本誌は、JR東海新幹線鉄道事業本部車両部の6人の開発者に徹底インタビュー。約50ページを割いて、東海道・山陽新幹線の次世代フラッグシップ車両のディテールを詳解します。見た目はN700系から大きく変わらないけども、中身はフル・モデルチェンジとなったN700Sの実力に迫ります。
    (2018年4月21日発売 1,300円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.32

    白紙大改正となったヨン・サン・トオから50年を経たいま、松本謙一氏によるD51三重連「急貨53列車」の添乗ルポのほか、盛岡機関区OB座談会を収録。また椎橋俊之氏による「鉄の馬と兵ども」では小牛田機関区、「国鉄の流儀」では九州の要衝、鳥栖機関区を取り上げます。今号も蒸気機関車ファン必見の写真・エピソードが満載です。
    (2018年3月23日発売 2,376円)

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  • 「農業ビジネスマガジン」vol.21

    第一特集は、今や個人農家の出荷先の一つとして定着している直売所。大規模店から個人経営のものまで、複数の事例から成功する直売所の運営や、個人の生産者が直売所を活用するためのヒントを探る。第二特集では、日本の農業を支える25人の理念や目標から、座右の銘まで、一挙公開。※7月23日発売号より「農業ビジネスVege」としてリニューアル予定。
    (2018年4月23日発売 1,620円)

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  • 「路面電車EX」vol.11

    次の『路面電車EX』から6年目に突入、つまり丸5年が経過しました。そこで今回は、この5年間で日本の路面事業者がどのように変わっていったかを概観してみます。じっくり見てみると、意外と進化していて、びっくりしますよ。また、今年は京都市電の全廃から40周年であり、都電荒川線のワンマン化からも40年なので、その当時の懐かしい様子を振り返ります。
    (2018年4月19日発売 1,836円)

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  • 「電気機関車EX」vol.07

    EF58を語るうえで忘れられないできごとのひとつ、昭和59年2月ダイヤ改正。ゴハチの独擅場だった東海道・山陽本線の小荷物列車はEF62牽引となり、さまざまなドラマが生まれました。その顛末を再検証するほか、鹿児島機関区OB座談会を開催。交流電機ED76の運転現場に迫ります。
    (2018年4月23日発売 2,376円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2018冬

    ミリタリーからF-4ファントム、エアライナーからボーイング787をピックアップ。 世界の空で退役があいつぎ、近く航空自衛隊からも姿を消すことが確実なファントムと、 日本の航空会社がローンチングカスタマーとなり、日本から数多くのメーカーが開発生産に参画した787。 いずれも日本となじみが深い2つの機種をテーマにプロカメラマンが切り込む。
    (2017年12月26日発売 1,944円)

出版物に関するお詫びと訂正
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はじめてのフラメンコ MC☆あくしず パラワールドWEB エアステージ
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