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  • 「エアライン」6月号/Vol.468

    いま日本の航空管制では、増大する航空交通量に対応するため大きな変革が進められている。最新の空港現場に、新しくTAPS(空港管制処理システム)が導入され、ターミナル空域が統合された鹿児島空港を直撃した。管制官の一日、航空管制運航情報官、航空管制技術官の仕事にも密着、南の空の要衝を支える航空管制の人と施設の最前線を報告する。
    (2018年4月28日発売 1,350円)

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  • 「エアステージ」7月号

    いよいよ6月から就活本番。【3日間で受験準備】で最終チェックを。日本一を決定するANA【OMOTENASHIの達人コンテスト】は志望者必読。京都とワシントンD.C.でPR業務についたANAのCA2名も登場。【JAL採用チーム慣熟フライト】では採用チームメンバー8名の国内線フライトを紹介。【日本の個性派航空会社6】で受験対策を。表紙はスクートの日本人キャビンクルー!
    (2018年5月28日発売 1,058円)

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  • 「Jウイング」7月号

    今月号は本誌初のF/A-18ホーネット大特集! 初期型から電子攻撃型まで、YF-17以来のストーリー、図面による型式解説、日本全駐留部隊の紹介など充実の内容でお届けする。第2特集は、“そこを見ればもっとよくわかる”航空機に記された各種マークと番号の読み解き指南。航空祭レポートは岩国、鹿屋、厚木など。三沢に飛来した米海兵隊F-35Bも掲載! 
    (2018年5月21日発売 1,250円)

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  • 「パラワールド」6月号

    巻頭特集は沖縄本島エリア。梅雨時は梅雨のない沖縄に飛びに出かけてみてはどうだろう?パラとパラモーターのための最新エリア情報をお届けします。ヨーロッパからは3月に開催されたスチュバイカップより発表されたばかりの最新グライダー情報、さらにそれに関連して各社のグライダーの最新技術の紹介も特集しました。グライダーのウンチクはこれを読めば完璧!! グライダーのたたみ方指南も役立つこと必至です!!
    (2018年4月28日発売 1,296円)

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  • 「Jレスキュー」5月号/93号

    今号は草津白根山噴火災害における消防、スキー場パトロール隊、自衛隊、DMAT等の対応を取材。さらに第2特集は、消防本部に配備したての最新消防車両を14ページの超拡大版で紹介する「春の新車特集」。消防車両のベース車として欠かせない日野「レンジャー」フルモデルチェンジの最新シャーシによる消防車への艤装で何がどう変わったか? 見逃せない情報満載でお届けします。
    (2018年4月10日発売 1,234円)

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  • 「N(エヌ)」6月号

    特集は「エヌライフ100倍充実のTIPS」。Nゲージをはじめて間もない人、長く続けている人、遊び方、楽しみ方はそれぞれ。そんな皆さんのエヌライフ満足度をさらにアップさせるTIPSを紹介!第2特集「双璧」は「山岳国家日本と鉄道」。山岳地帯が多い日本では、勾配の克服は路線網の拡大に重要な意味を持った。奥羽本線板谷峠と信越本線碓氷峠という代表的な勾配区間の歴史をたどりながら、鉄道がどのように勾配を克服してきたかを見てみよう。
    (2018年4月20日発売 1,512円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」夏号

    通訳・翻訳は実力さえあれば何歳からでも始められる。事実、40代、50代、そして60代から始める人も少なくない。遅咲きデビューの通訳者・翻訳者のインタビューやエージェントへの取材を通じて、年齢の壁を乗り越えてプロになるための方法を解説。さらに、児童書・YA特集、通訳ガイド業界の最新レポートも。巻頭インタビューには柴田元幸さんが登場!
    (2018年5月21日発売 1,188円)

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  • 「Jトレイン」Vol.70

    特集の「貨物牽引機2018」では注目の機関車のうごきを徹底検証。とりわけ国鉄色への復元が進むEF64・65を詳細に解説します。恒例の付録『首都圏貨物列車詳細時刻表2018』は、新たに「全国貨物機関車運用表」を付すなどパワーアップ。いっぽう第二特集ではオハニ・オハユニなどの鋼製合造車を取り上げ、各車の歴史に迫ります。
    (2018年5月21日発売 1,800円)

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  • 「Jシップス」 6月号 vol.80

    3月に就役を迎えた最新鋭護衛艦「あさひ」。特集はこの最新鋭艦の就役に密着するとともに、汎用護衛艦DDの兵装をはじめとするディテール、航海から艦内生活まですべてを明らかにする。「知られざる重要部隊の全貌」は海自隊員の母校ともいえる第1術科学校を徹底取材。特別付録は大判B2で加藤単駆郎氏描く大迫力の護衛艦ポスター&護衛艦隊全艦配備マップ2018だ!
    (2018年5月11日発売 1,566円)

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  • 「航空旅行」 Vol.25

    航空大国アメリカには「三大メガキャリア」と呼ばれる国際線エアラインがありますが、そのいずれもが新シートや新機材を導入するなど積極的な動きを見せています。大自然に身を置くもよし、都市で文化を味わうもよし――、南米を含め、旅先としての力にあふれるアメリカ。個人的には米系エアラインの最新プロダクトで西海岸にメジャーリーグを見に行きたい!
    (2018年4月28日発売 1,580円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.62

    特集「最強フラ美人の作り方」では、最新フラドレスやフラメイクのハウツーなど、見た目UPの秘訣をクローズアップ!年代別のメイク技法や元タカラジェンヌの指南する笑顔メソッドは必見です。第2特集は「フラダンサーの本音 フラと私の距離」。本誌匿名アンケートで見えてきた、フラダンサー・先生・ハワイのクムフラの今の気持ちとは?
    (2018年3月27日発売 1,500円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.44

    今号の特集は「オリエンタルダンスを踊るためのフォークロア大全」。フォークロアは関係ないと思っている読者もいると思うが、フォークロアは、実はベリーダンスとは切っても切れない関係。この際、しっかりフォークロアの知識を詰め込みましょう。第2特集はブラ&ベルトの着回し術。基本のブラ&ベルトがあれば、驚くほど着回しができることをご紹介します。
    (2018年5月29日発売 1,200円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.61

    今号は創刊15周年記念号! 巻頭特集では、水上偵察機多数を搭載し、砲雷撃戦のみならず索敵・偵察任務でも大きな働きを見せた「航空巡洋艦」利根型を取り上げます。特別付録として「利根」のペーパークラフトも付いてくる! 第二特集のテーマは、イギリス軍が第一次大戦に投入した世界初の近代的戦車、菱形戦車。Mk.IからMk.Vに至る各タイプを徹底解説します。
    (2018年4月21日発売 1,800円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.48

    総力特集は第二次大戦前半の日米英主力空母!赤城、蒼龍、翔鶴、サラトガ、エンタープライズ、アーク・ロイヤル、イラストリアスらをキュートでセクシーな美少女に擬人化して徹底解説します。アニメピンナップはガルパン最終章とブレイブウィッチーズ!萌えよ!戦車学校はフランス戦車ルクレールやAMX-30を特集、WBSはディエンビエンフーの戦いです。
    (2018年3月20日発売 1,340円)

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  • 「新幹線EX」Vol.47

    ついに姿を現したN700S確認試験車J0編成。 本誌は、JR東海新幹線鉄道事業本部車両部の6人の開発者に徹底インタビュー。約50ページを割いて、東海道・山陽新幹線の次世代フラッグシップ車両のディテールを詳解します。見た目はN700系から大きく変わらないけども、中身はフル・モデルチェンジとなったN700Sの実力に迫ります。
    (2018年4月21日発売 1,300円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.32

    白紙大改正となったヨン・サン・トオから50年を経たいま、松本謙一氏によるD51三重連「急貨53列車」の添乗ルポのほか、盛岡機関区OB座談会を収録。また椎橋俊之氏による「鉄の馬と兵ども」では小牛田機関区、「国鉄の流儀」では九州の要衝、鳥栖機関区を取り上げます。今号も蒸気機関車ファン必見の写真・エピソードが満載です。
    (2018年3月23日発売 2,376円)

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  • 「農業ビジネスマガジン」vol.21

    第一特集は、今や個人農家の出荷先の一つとして定着している直売所。大規模店から個人経営のものまで、複数の事例から成功する直売所の運営や、個人の生産者が直売所を活用するためのヒントを探る。第二特集では、日本の農業を支える25人の理念や目標から、座右の銘まで、一挙公開。※7月23日発売号より「農業ビジネスVege」としてリニューアル予定。
    (2018年4月23日発売 1,620円)

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  • 「路面電車EX」vol.11

    次の『路面電車EX』から6年目に突入、つまり丸5年が経過しました。そこで今回は、この5年間で日本の路面事業者がどのように変わっていったかを概観してみます。じっくり見てみると、意外と進化していて、びっくりしますよ。また、今年は京都市電の全廃から40周年であり、都電荒川線のワンマン化からも40年なので、その当時の懐かしい様子を振り返ります。
    (2018年4月19日発売 1,836円)

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  • 「電気機関車EX」vol.07

    EF58を語るうえで忘れられないできごとのひとつ、昭和59年2月ダイヤ改正。ゴハチの独擅場だった東海道・山陽本線の小荷物列車はEF62牽引となり、さまざまなドラマが生まれました。その顛末を再検証するほか、鹿児島機関区OB座談会を開催。交流電機ED76の運転現場に迫ります。
    (2018年4月23日発売 2,376円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2018冬

    ミリタリーからF-4ファントム、エアライナーからボーイング787をピックアップ。 世界の空で退役があいつぎ、近く航空自衛隊からも姿を消すことが確実なファントムと、 日本の航空会社がローンチングカスタマーとなり、日本から数多くのメーカーが開発生産に参画した787。 いずれも日本となじみが深い2つの機種をテーマにプロカメラマンが切り込む。
    (2017年12月26日発売 1,944円)

出版物に関するお詫びと訂正
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