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  • 「エアライン」9月号/Vol.459

    滑走路、誘導路、エプロン、ターミナルビル、管制塔、格納庫、働く車両など空港という巨大な施設と高度な機能を構成する要素を解説、滑走路の舗装技術、ターミナルビルの設計についても調査を実施、エアポートの基礎知識、ひみつ、うんちくを一冊丸ごとにつめこんだ大百科特集!新千歳から那覇まで空撮写真でニッポンの主要空港の俯瞰大解剖も収録。
    (2017年7月29日発売 1,404円)

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  • 「エアステージ」10月号

    航空会社の就活はどこから手をつけていいのか分からない――。そんなあなたに捧げる【航空業界就活ナビ】。職種、仕事の中身、やりがい、志望動機を一挙公開。CAとグランドスタッフに欠かせない笑顔の練習法も。【半期に一度の航空ニュース】【ANAとJALのCAに合格した先輩登場】。表紙はJALのCA。CAが実践する、お辞儀、笑顔、メイク法も伝授。
    (2017年8月28日発売 1,058円)

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  • 「Jウイング」10月号

    ▼空母艦載機部隊の岩国移駐が始まった。巻頭でE-2Dの移転を速報! ▼海外からはモスクワ国際航空宇宙ショーと英国エアタトゥーのレポート、ハワイ州兵部隊の空撮をお届け! ▼特集は軍用機の「スゴイ!」を再発見。わかりやすく紹介 ▼国内F-35の動向、航空祭、ブルーインパルス・イベント。飛来機ページFEVERで坪田敦史さん復活!
    (2017年8月21日発売 1,250円)

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  • 「パラワールド」10月号

    イタリアでの世界選手権、波乱のXアルプスとパラグライダーの暑い夏が終わった。これら熱いレース模様をしっかりレポートしたほか、大特集は準軽量グライダーだ。ヨーロッパのフライヤーに最も人気のあるこれらグライダーの性能や特徴や耐久性はどうなんだろう? 日本のパイロットもそろそろヨーロッパ・スタイルにしてみたらどうだろう。人気のヒミツがこの特集でわかるはずだよ!!
    (2017年8月30日発売 1,296円)

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  • 「Jレスキュー」9月号/89号

    爆発、黒煙、フラッシュオーバー…という危険が潜む現場で、闘う消防隊員を守る最後の砦、それが防火装備である。今号では、難燃性を高め、尚且つしなやかで軽量化を実現した新素材、デザインと反射材で視認性を高め、隊員のモチベーションアップにも繋げる最新防火衣・PPE(個人防護装備)大特集。新ガイドラインに準拠した各消防本部の新型防火衣は必見だ!
    (2017年8月10日発売 1,234円)

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  • 「N(エヌ)」10月号

    特集は「開催!誌上ホビーショー」。メーカーの新製品がいち早く発表されたり、周辺機器やストラクチャーなどを活用した、新たな遊び方がプレゼンテーションされるのがホビーショーを誌面で展開。いち早く最新情報を手にい入れよう。 名車探訪はEF64電気機関車を取り上げる。勾配線の旅客列車から貨物列車まで、牽引する対象を選ばない国鉄型の万能電気機関車。派手さはないが存在感の大きな国鉄型機関車の足跡。
    (2017年8月19日発売 1,296円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」秋号

    翻訳者が翻訳会社への登録時に課される「トライアル」。いわば実技試験だが、どこをチェックされるのか?また皆どれぐらい受け、合格率はどの程度か? 翻訳者と翻訳会社にアンケートを実施し、実情を紹介。通訳者の「スキルチェック」や出版&映像翻訳のトライアル事情も掲載。翻訳コンテストは「ミステリ編」で課題文はドン・ウィンズロウの新作!
    (2017年8月21日発売 1,404円)

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  • 「Jトレイン」Vol.67

    別名“ニューブルートレイン”と呼ばれた14・24系寝台客車。その姿はいつも名列車とともにありました。両形式の東海道・山陽本線での活躍を取り上げ、語られることのなかった舞台裏にせまります。また新連載「客車区訪問記」がスタート。客車全盛期の品川客車区にタイムスリップし、3軸ボギー客車をはじめとした優等車両を紹介します。
    (2017年8月21日発売 1,620円)

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  • 「Jシップス」 8月号 vol.75

    特集では5月から南シナ海で長期行動中の護衛艦「いずも」に密着、同時に館山航空基地も徹底取材し、多方面から「いずも」のオペレーションに迫った。さらに同海域に進出した「ふゆづき」と練習潜水艦の練習航海も独占取材。併せて混迷の南シナ海の今を俯瞰する。綴じ込み付録は久しぶりの更新となる「海上保安庁船艇ハンドブック」。夏の艦艇ウォッチングに必携のデータ集だ。
    (2017年7月11日発売 1,566円)

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  • 「航空旅行」 Vol.22

    今号では「一生に一度は行ってみたい!」というラグジュアリーな旅をご紹介!アフリカのサバンナ、地中海の豪華クルーズ船、クック諸島やフィリピンの美しいマリンリゾート、地球の営みを眼前にできるアイスランドの大地などを5つのエアラインのフライトとともに誌上体験します。例年以上に暑い夏…、せめて誌面を通じて清涼感を味わってください!
    (2017年7月28日発売 1,580円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.59

    フラ界最大の競技会メリー・モナーク・フェスティバル2017を特集。なぜあのハラウが勝ったのか、あの演技は何を意味したのか、日本のフラダンサーがもっとも知りたいことを今年も徹底取材。カバーモデルは2年連続でミス・アロハ・フラを輩出したハーラウ・ヒイアカイナーマカレフアの23歳。またミス・アロハ・フラをお手本に読者モデルが生花の髪飾りとレイをつけたヘアメイクにも挑戦。今号も実用記事がいっぱいです。
    (2017年6月27日発売 1,500円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.41

    第1特集は、アラブ音楽入門です。基礎知識からダンサーたちオススメの音楽、さらに有名だけどよくわからないウム・クルスームについても徹底紹介。これでいっぱしのアラブ音楽通になること間違いなしです。第2特集は、ダンスを変える呼吸法です。呼吸でダンスが変わるなんて驚きですよ。他に、ダンスと美容のためのダンサーたちの食生活の特集もかなり興味深いです。
    (2017年8月29日発売 1,200円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.58

    巻頭では、多様な任務に充当できる双発戦闘機「駆逐機」として開発され、第二次大戦期のドイツ空軍の主力機の一角として奮闘したBf110を特集。開発の経緯や運用、メカニズム、各型式、詳細な戦歴やエース列伝などを紹介します。第二特集では、孤島の日本守備隊が圧倒する米攻略部隊にほぼ同等の損害を与えた激戦、ペリリュー・アンガウルの戦いを取り上げます!
    (2017年7月21日発売 1,730円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.45

    今号はSu-27やMiG-29、Su-25やTu-160などロシアの現用戦闘機&爆撃機を北の美少女に例えて大特集!別冊付録は第二次大戦の世界の機関銃ガールズ図鑑、ピンナップはガルパン、ブレイブ、はいふりと陸海空制覇、あくしず戦姫のG.ワシントン姉さんも水着で登場です。萌え戦は戦後イギリス戦車特集、特別企画では中国の新型国産空母をさっそくチャイナ姑娘に擬人化します!
    (2017年6月21日発売 1,450円)

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  • 「新幹線EX」Vol.44

    N700系営業開始10周年を記念して、最新号は「N700系特集」。300q/hという速度を旅客機や戦闘機と比較してみたり、N700系の10年間を振り返ってみたり、N700系のメカニズムを徹底解説したりして、N700系の300q/h走行に迫ります。 巻末の「新幹線車両ハンドブック」では、E926形East iを徹底解説。車両の役割からディテール・運用まで、現車取材に基づいて徹底解説します。
    (2017年7月21日発売 1,300円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.29

    播但線を受け持つ車両基地として名をはせた和田山機関支区。勾配中にある生野隧道での蒸機乗務とはいかなるものだったのか、同支区OBに数々のエピソードを語っていただきました。また、現在の豊岡・和田山を取材、蒸機時代の残り香を探索します。さらに志布志機関区、高山機関区を取り上げ、担当線区でのエピソードを収録。こちらも必見です。
    (2017年6月21日発売 2,376円)

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  • 「農業ビジネスマガジン」vol.18

    巻頭では、色物ニンジンやビーツなど人気急上昇中のカラフル野菜品種&色と味を活かす使い方ヒントを紹介。これからは生産した野菜の「トリセツ」も大事! 特集「農業をチームで強くする」では若手農業者の最大の悩み「組織づくり」と「経営手法」にフォーカス。生産者の法人化、販社設立、宣伝チームなど、さまざまな農業のチームに学ぶ。
    (2017年7月24日発売 1,620円)

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  • 「路面電車EX」vol.09

    今回の特集は広島電鉄。社長の椋田昌夫さんに独占インタビューを敢行し、広電の現状から将来までを大いに語っていただきました。戦後の略史や車両の変遷なども詳細に解説しています!また巻頭では、年度末にデビューした鹿児島7500形や復活した熊本5014の速報、去りゆく都電7000形など、最新の話題もたっぷり盛って、路面電車のリアルが分かります!
    (2017年4月20日発売 1,836円)

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  • 「電気機関車EX」vol.4

    JR東日本の現業機関区のひとつ田端運転所が昨年末120周年を迎えました。EB10からEF510-500番代まで、歴代の電気機関車群を形式ごとに振り返ります。また、現状の施設に歴史の語り部を発見することができました。第二特集ではED16の誕生からの移動歴や改造歴を徹底調査。前号と合わせED16の魅力を完全網羅します。
    (2017年7月21日発売 2,376円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2017夏

    「ヒコーキ写真テクニック」の最新版<2017夏号>は、ヒコーキの二大被写体の魅力、ミリタリー機におけるF-15イーグルとエアライナーにおける747ジャンボの魅力を、各プロカメラマンの作品で解き明かします。
    (2017年6月28日発売 1,944円)

出版物に関するお詫びと訂正
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はじめてのフラメンコ MC☆あくしず パラワールドWEB エアステージ
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