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  • 「エアライン」1月号/Vol.463

    航空会社には裏側にこそ見どころがある。ボーイング787の翼・動力・コクピットなどの裏側、飛行計画や搭載品の準備などフライトの裏側、安全性を担保する日々の整備作業の裏側、パイロットらプロフェッショナルたちの訓練の裏側、など利用者の目には見えないエアラインと飛行機の舞台裏をディープに特集。別冊付録に2018年エアライナーカレンダー
    (2017年11月30日発売 1,512円)

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  • 「エアステージ」1月号

    日本には22社もの航空会社があるということをご存じですか? しかもその各社がCAやグランドスタッフを採用し、北は札幌から南は那覇まで拠点は全国各地に広がっています。新卒・既卒ともに知っておきたい22社の図鑑【日本のエアライン大特集】。JAL新規路線成田/メルボルン線の様子も。面接対策に欠かせない【企業研究法】【写真スタジオ特集】も必見。
    (2017年11月28日発売 1,058円)

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  • 「Jウイング」1月号

    新年号の目玉は2大付録! 空海陸の7機種を収録した『自衛隊機カレンダー2018』と航空観閲式に出るはずだったヒコーキを紹介する『自衛隊主力航空機DVD』。DVDには松竹の新作『ウェポン・フロントラインF-2』の特別ダイジェスト版も収録。特集は、日本のステルス実験機X-2の取材レポートといま話題の将来戦闘機“F-3”。
    (2017年11月21日発売 1,440円)

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  • 「パラワールド」12月号

    まずは、この秋に開催されたクロカン、アキュラシー、パラモーターの日本選手権のレポートを巻頭で紹介。特集は対応力を上げるテイクオフテクニックで、どんな状況でも確実にできる方法を指南する。他に、欧州から届いたグライダー2018の最新情報、なぜ今まで紹介しなかったのかと不思議に思うくらい素晴らしいフランスのコルシカ島、来日したラモンのパラモーター講習の模様など、盛り盛りです!!
    (2017年10月30日発売 1,296円)

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  • 「Jレスキュー」1月号/91号

    今号は、消防の真髄といも言える「消火戦術」特集。延焼リスクの高い木密地区火災で、消防はどんな戦術で迎え撃つのか?築地市場火災における東京消防庁の活動ドキュメント、延焼阻止第一の屋内進入戦術、未来を見据えたウォーターカッター戦術、加圧排煙戦術等も詳解。消防救助技術大会・優勝者インタビュー「Vの軌跡」も必見!
    (2017年12月9日発売 1,234円)

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  • 「N(エヌ)」12月号

    特集は「コンテナで遊ぶ」。現代の貨物はコンテナ列車が主流だ。色とりどり、さまざまな形態のコンテナを積載した列車が全国を駆け巡っている。コンテナ車やコンテナの種類、役割をひもといてみよう。 第2特集は「双璧」とテーマを変え、ライバル関係にある2車種、2列車を比較。第1回は「スカイライナー×成田エクスプレス」。成田空港へのアクセス列車は京成とJRが速達性やサービス面で優位性を競い合っている。投入された車両の足跡を追ってみたい。
    (2017年10月20日発売 1,296円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」冬号

    “一流”と呼ばれる通訳者や翻訳者はどんな人?どうしたら近づける? クライアントが推薦する6人の通訳者・翻訳者のインタビューから、仕事術や心得から、息抜き方法まで細かに紹介。「機械翻訳特集」の3回目はポストエディットについて。コンテストは、歌詞対訳編。ジャンルはロック・オペラ。動画を見てトライしてください!
    (2017年11月21日発売 1,188円)

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  • 「Jトレイン」Vol.68

    「いま注目の電車3選 西日本編」として、西日本エリアで注目したい電車を編集部が厳選。残り1両となった0番代仕様のクハ115-608、オリジナル塗装の117系T1編成、デビュー35年目を迎え廃車も発生している115系3000番代を徹底解説。また「板谷峠旧客往還」では、板谷峠を行き交った客車列車の動向をあらゆる角度から振り返ります。
    (2017年11月21日発売 1,620円)

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  • 「Jシップス」 12月号 vol.77

    対潜戦を重視した最新鋭の汎用護衛艦「あさひ」型は、1番艦「あさひ」が来年春の就役を目指して公試を進め、2番艦「しらぬい」が進水を迎えた。そこで今回は対潜戦の視点から、汎用DD、DDHなど、海自護衛艦の能力をみていくとともに、潜水艦に対する水上戦闘艦の戦い方を基礎から解説していく。別冊付録は今年も恒例の「平成三十年 日本の艦船カレンダー」だ!
    (2017年11月10日発売 1,566円)

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  • 「航空旅行」 Vol.23

    ひと昔前と比べるとビジネスクラスのシートはまるでファーストクラスのように進化し、ゴージャスぶりには驚かされるばかりです。そして昨今はプレミアムエコノミーを導入するエアラインも続々登場、機内Wi-FiやLED照明の普及などキャビンの進化はますます進んでいます。今号ではそんなキャビンの最新事情を大紹介します。お見逃しなく!
    (2017年10月28日発売 1,580円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.60

    ハーラウ・ナー・レイ・カウマカ・オ・ウカを率いミス・アロハ・フラ2013のマナラニを育てたクムフラであり、類まれな美声で魅了し続けるハワイアン・シンガーとして活動するナープア・グレイグにインタビュー。特集では全国の無料野外ハワイアンイベントを取材、出演情報など保存版データを網羅。また、人気ショップの売れ筋ドレスやフラダンサーのためのメイクアップ基本マニュアルも紹介。とじ込みポスターPrince Lot Hula Festival付。
    (2017年9月27日発売 1,500円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.42

    今号は例年どおり、可愛い特製ダイアリーが特別付録です。 特集は、ターンを極める!! ふらつかないターンが出来るようになるテクニックと練習方法を徹底研究します。第2特集は、年末企画の今年活躍したダンサーを紹介する「シャイニングダンサー2017」、他に、発表会やハフラなど初めてのステージのために知っておきたい基礎知識をまとめて紹介しています。
    (2017年11月29日発売 1,350円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.59

    巻頭では、1000トン未満の小兵ながら高い対潜・対空戦闘力を持ち、船団護衛に活躍した日本海軍の甲型海防艦(占守型、択捉型、御蔵型、鵜来型、日振型)を総力特集。第二特集は1944年1月、ドイツ軍6万がソ連軍に包囲され、パンターやティーガーを先頭に決死の解囲作戦が敢行されたコルスン=チェルカッスィ包囲戦がテーマです。ルイージ・トレッリ、あきつ丸、赤城・加賀などの記事もあり!
    (2017年10月21日発売 1,730円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.47

    巻頭ではWWIIイギリスとフランスの戦車を大特集!マチルダ、チャーチル、クルセイダー、ソミュアS35、ルノーB1bisなどを凛々しい姫騎士に例えて徹底解説します。恒例のカレンダーは現用戦闘機ガールズが登場。ピンナップはブレイブウィッチーズとあくしず戦姫で、ガルパン最終章の戦車特集もあり。萌え戦は戦後フランス戦車のARL44やAMX13などを取り上げます!
    (2017年12月21日発売 1,450円)

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  • 「新幹線EX」Vol.45

    35周年を迎えた東北・上越新幹線の今を、開業時と徹底比較。飛躍的に増えた輸送量や、車両の変遷、座席の変遷を紐解いていきます。今号から、「新幹線の現場力」という新しい現場ルポを掲載します。第1回は、JR東日本大宮支社のレール交換準備作業に迫ります。好評の車両ガイドは700系「ひかりレールスター」を取り上げます。
    (2017年10月21日発売 1,400円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.31

    前号の原ノ町機関区につづき、今号ではC62の塒・平機関区にスポットをあて、同区OBの元乗務員に話をうかがいます。好評の椎橋俊之氏による鉄の馬と兵どもはC62急行も担当した函館機関区。今号からはじまる連載、証言と資料でつづる「先達の轍」、朝日新聞フォトアーカイブの貴重な蒸機写真を抽出した「新聞社が見た鉄道」も必見です。
    (2017年12月21日発売 2,400円)

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  • 「農業ビジネスマガジン」vol.19

    農業にICT機器が着実に浸透しつつあります。栽培ハウス、畑や田んぼのセンサー、スマホやタブレットをタップしてから農作業、という光景も珍しくなくなりました。しかし、本当に自分に役立つ使い方をしている? そもそもデータをどう活用すればいい?──そんな悩みに応えて、今号は農業ICTのデータ活用、役立つ使い方にフォーカスしました。
    (2017年10月23日発売 1,620円)

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  • 「路面電車EX」vol.10

    今回の特集は新潟トランシス。日本に超低床車をはじめて導入し、新時代を切り拓いたメーカーです。その源流をなす新潟鐵工所の時代からのあゆみから、LRT時代の展望、さらには日本に導入された車両のベースであるGT形も紹介します。また、今回は伊予鉄道に新たな低床車が登場しています。100%低床時代にあえて新しい提案をする最新車両を報告しましょう。
    (2017年10月20日発売 1,836円)

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  • 「電気機関車EX」vol.05

    特集は本年9月に廃止20年を迎えた信越本線横川〜軽井沢間、碓氷峠。巻頭では懐かしい写真をカラーグラフとして展開し、EF63や碓氷峠の歴史を振り返ります。加えてED42のアプト時代からEF63の終焉まで乗務員として携わったOBの方3名にお集まりいただき、当時の仕事ぶりをうかがいました。いま明かされるエピソードは必見です。
    (2017年10月21日発売 2,376円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2017夏

    「ヒコーキ写真テクニック」の最新版<2017夏号>は、ヒコーキの二大被写体の魅力、ミリタリー機におけるF-15イーグルとエアライナーにおける747ジャンボの魅力を、各プロカメラマンの作品で解き明かします。
    (2017年6月28日発売 1,944円)

出版物に関するお詫びと訂正
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