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  • 「エアライン」8月号/Vol.470

    旅客機の構造、フライトコントロール、エンジン、コクピット、航法、無線、機内環境、気象など旅客機を取り巻くあらゆる事柄と事象を科学的、理系的に迫る、特集、旅客機の科学。2010年から2017年にかけてJAL高松空港所で配布されて好評を博したJAL航空整備士著「航空整備士のかなりマニアックな飛行機豆知識」全16巻一挙掲載!
    (2018年6月30日発売 1,620円)

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  • 「エアステージ」8月号

    おかげさまで[エアステージ]は創刊33周年を迎えました。ANAの国内線航空券がペアで当たるプレゼントや【創刊記念CA制服大特集保存版】をお届け。表紙は[エアステージ]史上初のJALパイロット12名が勢揃い。ANAとJALが開催するグランドスタッフ日本一を決めるコンテスト、【今から間に合うCA受験】【ANACA入社後の疑問に答えます】特集もお見逃しなく。
    (2018年6月28日発売 1,058円)

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  • 「Jウイング」9月号

    創刊20周年号です! お陰さまの感謝企画は、おなじみステッカー付録と読者100名様プレゼント。特集「戦闘機」は航空カメラマン10名による会心のカット&撮影エピソードと、戦闘機を見る目が変わるお話の2部構成。20周年企画には、航空幕僚長丸茂空将が登場。アラスカ演習に参加したF-15部隊を久々にレポート!
    (2018年7月21日発売 1,350円)

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  • 「パラワールド」8月号

    総力特集はピッチング・ローリング。起きるシチュエーションから操作方法までを完全ガイド。安全に効率よく飛ぶために、もう一度、おさらいしてほしい。第2特集は、開発競争が始まったDクラス機などのハイ・パフォーマンス機の各社の動向レポート。上級パイロット必見の内容です。他に絶景のオマーンのフライトレポート、便利で人気のアプリ、日本の100qパイロット達など盛りだくさんの内容です。
    (2018年6月30日発売 1,296円)

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  • 「Jレスキュー」7月号/94号

    今号の特集は、現役消防職員のアイデアと工夫を余すところなく紹介する『すごいスゴ技2018』大特集!消防士発案の便利ツールから活動方法まで、消防活動を今よりも良くする様々なアイデアと工夫、DIYの数々を紹介しています。年々暑さが増す日本の夏を乗り切る、消防のための「熱中症対策」特集も必見です。
    (2018年6月9日発売 1,234円)

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  • 「N(エヌ)」8月号

    特集は「常磐線」。特急列車から貨物列車。夜行列車から通勤電車。通勤輸送からローカル輸送。常磐線には鉄道のさまざまなシーンが凝縮されている。首都圏から近く小旅行にも最適な常磐線の散歩に、Nゲージの世界で出かけよう。第2特集「双璧」は「南北JR特急 変化のあゆみ」。JR化後、地域の実情に合わせたオリジナリティあふれる車両を投入し、それぞれに存在を主張するJR北海道・JR九州の特急政策を見てみたい。
    (2018年6月20日発売 1,512円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」夏号

    通訳・翻訳は実力さえあれば何歳からでも始められる。事実、40代、50代、そして60代から始める人も少なくない。遅咲きデビューの通訳者・翻訳者のインタビューやエージェントへの取材を通じて、年齢の壁を乗り越えてプロになるための方法を解説。さらに、児童書・YA特集、通訳ガイド業界の最新レポートも。巻頭インタビューには柴田元幸さんが登場!
    (2018年5月21日発売 1,188円)

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  • 「Jトレイン」Vol.70

    特集の「貨物牽引機2018」では注目の機関車のうごきを徹底検証。とりわけ国鉄色への復元が進むEF64・65を詳細に解説します。恒例の付録『首都圏貨物列車詳細時刻表2018』は、新たに「全国貨物機関車運用表」を付すなどパワーアップ。いっぽう第二特集ではオハニ・オハユニなどの鋼製合造車を取り上げ、各車の歴史に迫ります。
    (2018年5月21日発売 1,800円)

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  • 「Jシップス」 8月号 vol.81

    今回の特集はBMD能力を付与する改修を進めていた「あたご」に、改修後初の取材を敢行! 細部の変更点とともに、通常まず見ることのできない改修後のCICの全容も初公開。また、進水式の迫る「27DDG」も空から撮影、建造中の貴重な姿を独占スクープ。潜水医学実験隊の独特な設備も見逃せない。特別付録は全船艇を網羅した「海上保安庁 船艇ハンドブック」だ!
    (2018年7月11日発売 1,566円)

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  • 「航空旅行」 Vol.26

    最新のファーストクラス、とりわけ総2階建て機エアバスA380のそれは、もはやシートというより「部屋」と表現したほうがふさわしいくらいゴージャスなものになりました。「空飛ぶホテル」はもはや比喩ではなく現実化したといってもいいでしょう。今号ではそんな豪華キャビン&サービスの貴重なフライト体験をはじめ、ラグジュアリーな空の旅をてんこ盛りでお届けします!
    (2018年7月30日発売 1,580円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.63

    夏休みの旅行便利な保存版企画『Hawaii & Japanかわいいフラ散歩』では、ハワイ最新のショップ情報から日本各地のハワイなお店を収録。とくに「踊れる店、踊りが観られる店」は必見。メリー・モナーク・フェスティバル2018レポートでは、3冠を獲得したクム、ナープア・グレイグ率いるハーラウ・ナー・レイ・カウマカ・オ・ウカをレポート。強さの秘訣に迫りました。
    (2018年6月27日発売 1,500円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.44

    今号の特集は「オリエンタルダンスを踊るためのフォークロア大全」。フォークロアは関係ないと思っている読者もいると思うが、フォークロアは、実はベリーダンスとは切っても切れない関係。この際、しっかりフォークロアの知識を詰め込みましょう。第2特集はブラ&ベルトの着回し術。基本のブラ&ベルトがあれば、驚くほど着回しができることをご紹介します。
    (2018年5月29日発売 1,200円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.62

    巻頭特集では、高速力と大航続力を持ち、急降下爆撃も雷撃も可能な日本海軍の切り札・陸上爆撃機「銀河」を取り上げます。第二特集は戦前からアメリカ海軍航空隊を牽引した巨大空母「レキシントン」と「サラトガ」。連載でも日本陸軍の潜水艦「まるゆ」、局地戦闘機 紫電改、フランス初の戦車シュナイダーCA1など様々な兵器・軍人・作戦の記事が満載です。
    (2018年7月21日発売 1,730円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.49

    総力特集は世界のステルス機をミステリアスでセクシーな美少女に擬人化!F-35、F-22、B-2、F-117、Su-57、J-20、J-31のほか、YF-23、X-32、RAH-66、X-2といった試作機・実験機も登場です。ミッドウェー海戦を再現したボードゲーム、ガルパンやブレイブウィッチーズのピンナップなど付録も大充実!戦車学校はレオパルト1など戦後ドイツ編その1、WBSはアミアンの戦いです。
    (2018年6月21日発売 1,450円)

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  • 「新幹線EX」Vol.48

    東海道新幹線の安全・安定・快適輸送を支える2つの黄色い列車、ドクターイエローとLRA(ロングレール輸送車)に注目! LRAは深夜に人知れず走り、これまでメディアにもほとんど登場したことがないレアな存在だ。その活躍の様子とディテールを徹底紹介します。また、6月30日から営業運転がはじまった「ハローキティ新幹線」も担当者の話を交えて紹介します。
    (2018年7月21日発売 1,300円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.33

    石北本線・常紋峠や最後の蒸機急行で知られた「大雪6号」と“大雪崩れ”を担当した北見機関区。厳寒の山岳路線で機関車を操った同機関区OBに椎橋俊之氏が運転の実際をうかがいます。加えてC60・61を操った青森機関区の元・乗務員による座談会、本線での活躍を終えたC56 160の徹底解説など、今号も盛りだくさんの内容でお届けします。
    (2018年6月21日発売 2,376円)

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  • 「農業ビジネスマガジン」vol.21

    第一特集は、今や個人農家の出荷先の一つとして定着している直売所。大規模店から個人経営のものまで、複数の事例から成功する直売所の運営や、個人の生産者が直売所を活用するためのヒントを探る。第二特集では、日本の農業を支える25人の理念や目標から、座右の銘まで、一挙公開。※7月23日発売号より「農業ビジネスVege」としてリニューアル予定。
    (2018年4月23日発売 1,620円)

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  • 「路面電車EX」vol.11

    次の『路面電車EX』から6年目に突入、つまり丸5年が経過しました。そこで今回は、この5年間で日本の路面事業者がどのように変わっていったかを概観してみます。じっくり見てみると、意外と進化していて、びっくりしますよ。また、今年は京都市電の全廃から40周年であり、都電荒川線のワンマン化からも40年なので、その当時の懐かしい様子を振り返ります。
    (2018年4月19日発売 1,836円)

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  • 「電気機関車EX」vol.08

    寝台特急のなかでいつの時代も注目されていた「あさかぜ」。1958年に誕生した20系から2005年、24系25形でその歴史にピリオドが打たれるまで牽引した形式・番代は全部で15種類にも分けられます。特集ではEF58からED76までを形式別に解説。また、最後の国鉄型シェルパEF67や、EF64・65などの現役機に着目するなど、電気機関車の話題盛りだくさんでお届けします。
    (2018年7月23日発売 2,376円)

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  • ヒコーキ写真テクニック2018夏

    カメラ&レンズ機材はマイクロフォーサーズのヒコーキ撮影力を特集。 マイクロフォーサーズゆえの小型軽量と超望遠撮影がヒコーキ撮影に与えてくれるメリットを、オリンパスとパナソニックの最新カメラとレンズの機材で実地からリポートする。 恒例の誌面フォトコンテストは今回も多くの応募作品の中から厳選された珠玉、力作の入賞作品を一挙掲載!
    (2018年6月30日発売 2,052円)

出版物に関するお詫びと訂正
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