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  • 「エアライン」4月号/Vol.454

    この4月から日本エアコミューターは最新鋭ターボプロップ機、ATR42-600型機の運航を開始する。北は北海道から南は沖縄まで、日本の国土と交通に欠くことのできない飛行機、それがターボプロップ機だ。推進効率の優れたプロペラを武器に、町へ、島へ、日本のすみずみまで乗せて行ってくれるターボプロップ機の働きと魅力を大特集!
    (2017年2月28日発売 1,350円)

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  • 「エアステージ」5月号

    お待ちかねのANA大特集号は【男性、女性ともANAを目指す人がぜひとも読んでおきたい一冊】。ダイバーシティ&インクルージョンでますます働くやすくなるANA。客室乗務員のみならず、総合職(事務・技術)、自社養成パイロット、グループ企業で活躍する先輩を一挙紹介。企業研究に不可欠な「THE ANA BOOK」は小誌3月号のJAL版と2冊をいつも鞄に入れて対策を。
    (2017年3月28日発売 1,300円)

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  • 「Jウイング」5月号

    ▼巻頭とポスターは第303飛行隊F-15J戦闘機の空撮! 記念塗装機をとくとご覧あれ! ▼特集は新戦闘機F-35のさらにその先、F-15、F-2の後を継ぐ『日本の新戦闘機』のリアルな話 ▼日本人の操縦で初飛行したF-35A、岩国MH-53Eの退役、航空管制競技会レポートなどのほか、2月18日東京・市ヶ谷で開催した徳永克彦カメラマン講演会の報告も収録!
    (2017年3月21日発売 1,350円)

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  • 「パラワールド」4月号

    本号の第1特集は「アクティブ・コントロール」。確かな技術を身につけてステップアップしよう。安全に効率よく快適にフライトするには必須のテクニックだ。他にPWCスーパーファイナルで登場したブーメラン11とゼノの速報、ハーネスの座板有り無しでのコントロールの違い、リリースが止まらない四角型のクロスレスキューの検証、世界記録564qのフライトルポなど、盛り沢山です!!
    (2017年2月28日発売 1,296円)

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  • 「Jレスキュー」3月号/86号

    第一特集は「糸魚川大火」。歴史に残る大火となった昨年末の大規模火災に対し、糸魚川市消防本部と消防団はどう戦ったのかを緊急取材。 第二特集は「できる隊長の『発想』と『行い』」。部下のやる気と才能を引き出し、チーム力を向上させるために消防長は何をやったのか?隊長らは隊員のどこを見ているのか?全国の名隊長の言葉は必読!さらに米国のリアルのライブファイヤー・トレーニング体験記など今号も盛り沢山の内容でお届けします。
    (2017年2月10日発売 1,234円)

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  • 「N(エヌ)」4月号

    特特集は『記憶に残るモデル100』。KATO50周年、TOMIX40周年、そして鉄道コレクション10周年と話題の絶えない昨今のNゲージ界。そこで本誌はユーザー目線から選りすぐりの車両をチョイス。「甘口!」「辛口?」思いの丈を語り尽くす! 名車探訪は蒸気機関車の代名詞ともいえるD51。『デゴイチ』といえば、日本の代表的蒸気機関車。地味な貨物用機関車がなぜこれほどまでに有名になったのだろうか。そのルーツを探ってみよう。
    (2017年2月20日発売 1,296円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」春号

    第一特集は「あなたは大丈夫? 間違いだらけの勉強法」。勉強の仕方、努力の方向性が成果を左右することもある。プロに「こうすればもっと効率よく学べる」「こうすればもっとスキルアップできる」という勉強法に関するアドバイスをもらった。翻訳コンテストは初の「ゲーム翻訳」。その他、春のスクール特集&「広告・マーェティング翻訳」の特集もアリ!
    (2017年2月21日発売 1,404円)

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  • 「Jトレイン」Vol.65

    国鉄末期まで汽車旅の面影を色濃く残していた旧型客車。とくにファンに注目された最晩年の3年間に着目し、バラエティ豊かで旅情あふれた旧型客車の魅力を再検証します。福知山客貨車区客車形態分類表、福知山車掌・検修インタビュー、旧型客車留置車両探訪なども収録。特別付録DVD「1985年3月予讃本線八幡浜行旅客625列車」は必聴です。
    (2017年2月21日発売 1,728円)

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  • 「Jシップス」 4月号 vol.73

    航空攻撃にいかに対処すべきか、対空戦闘に革新をもたらしたのがイージスであり、今やイージス艦は防空艦の代名詞ともいえる。今回は防空艦の歴史から日米の最新イージス艦と各国の防空艦、各種のウェポンまでを網羅。対空戦闘は岡部いさく先生がイラストで大解説する。綴じ込み付録は「いずも」型2隻や日米のイージス艦のロゴマークを集めた特製ステッカーだ!
    (2017年3月11日発売 1,566円)

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  • 「航空旅行」 Vol.20

    旅客機の開発は10年がかりといってもいいほど時間がかかるもの。だからこそ新型機が登場するとワクワクするものです。ボーイングが次世代機の787を世に送り出してから早くも5年がたちますが、対するエアバスはA350XWBをデビューさせました。JALも導入を決めたこの最新鋭機が日本にも就航を開始。今号では3社の“A350フライト”をお届けします。
    (2017年1月28日発売 1,580円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.58

    フラダンサー皆が大注目のメリー・モナーク・フェスティバル2017開催を前に「フラコンペティションではいったいどのように何が審査されているのか?」を大特集。審査員を務めるクムフラや優勝を飾ってきた日本のハラウ主宰者に取材してその秘密を探ります。第2特集ではハワイから日本へと繋がれているフラをアラカイの存在を通して語ります。その他連載ページをリニューアル。より深いハワイ文化の世界を紹介していきます。
    (2017年3月27日発売 1,500円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.39

    今号は、みんなのお悩み解決クリニック第2弾として、メイクの苦手を解決する特集です。2人の先生がじっくり教えてくれています。第2特集はトラベリング。舞台を優雅に移動するテクニックで、これが上手にできると踊りのレベルアップは間違いなしです!! 他に、オリエンタル・コスチュームのフィッティング教室と題して美しい着方、お直しの仕方を紹介しています。
    (2017年2月27日発売 1,200円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.56

    巻頭では、日本海軍初の新造水上機母艦として建造され、ミッドウェー海戦後に小型空母へと改造されて機動部隊の一翼を担った千歳型の「千歳」「千代田」を特集。建造・改造の経緯、水上機母艦/甲標的母艦/航空母艦時のメカニズム、敢闘の記録などを紹介します。第二特集では、木製構造がユニークな英空軍の万能機デ・ハヴィランド モスキートを取り上げます!
    (2017年1月21日発売 1,730円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.44

    巻頭ではヤークトティーガー、ヤークトパンター、エレファントなど、重装甲大火力の駆逐戦車フレンズを美少女に例えて大特集します。ゲーム・あくしず戦姫は特集&ピンナップで大フィーチャー!アニメピンナップははいふり、ブレイブ、ガルパンと陸海空がそろい踏みです。萌え戦はM1エイブラムズ、特別企画では「かが」と「遼寧」の日中空母対決と、現用兵器も充実!
    (2017年3月21日発売 1,360円)

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  • 「新幹線EX」Vol.42

    国鉄分割民営化特大号として、国鉄の象徴0系新幹線の魅力とあゆみを徹底紹介します。また0系が主役の映画「新幹線大爆破」の楽しみ方、0系新幹線のお召列車の記録など、多方面から0系の魅力に迫ります。そのほかの記事では、浜松工場の新ラインのレポートや、新幹線総合事故復旧訓練の模様などを徹底紹介します。
    (2017年1月21日発売 1,500円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.28

    蒸機末期、本州最後のC59・C62の塒としてファンの注目を集めた糸崎機関区。とりわけ蒸機牽引の急行「安芸」はファン垂涎の列車でした。今号では同機関区の配置機を検証するほか、元乗務員の方々にお集まりいただき、蒸機華やかなりしころの糸崎界隈を振り返ります。新連載「C60形蒸気機関車 47両の横顔」「北米蒸気機関車漫談」も必見です。
    (2017年3月21日発売 2,376円)

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  • 「農業ビジネスマガジン」vol.16

    特集は「売れる野菜2017」。どんな買い手が何を欲しがっているか?ニーズはどのように変化しているか?流通・小売の各社から実感を聞く。注目の野菜カラーガイドは45種、売り先やPOPで提案できる料理ヒント付。環境制御を学べる学校、伝統野菜を利用して多角経営する都市農家、本屋でブレイクした水ナス農家の漬物キット、農業ロボットの最新情報。
    (2017年1月24日発売 1,620円)

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  • 「路面電車EX」vol.08

    日本に超低床車が入ってきて、すでに20年近くが経過しています。そこで今回は最新LRV事情をお届けしましょう。初めて超低床車を入れた熊本市電の宮崎さんや近畿車輌でJTRAMの開発にあたった桝田さん、国内の路面電車の事情に精通したアルナ車両の田島さんなど、錚々たる重鎮にお話を伺い、現代日本のLRVの今を解き明かしていきます。イノトランスの速報もありますよ!
    (2016年10月20日発売 1,836円)

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  • 「電気機関車EX」vol.2

    特集は直流電気機関車EF66。その試作機EF90から量産機55号機までの相違を現車確認と国鉄資料とで解説。さらに検修担当者・乗務員インタビュー、運用に就くEF66 27のディーテールなども収録。これらのほか、蘇るEF58形全172両、探訪私鉄電機ED38、日本国有鉄道電機ニュース昭和50年A、EF58 93解体レポも必見です。
    (2017年1月23日発売 2,376円)

出版物に関するお詫びと訂正
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